2026.10.13 M&A業界事情 トラブル・売り手防御

その営業、一線超えてませんか? 社長の自宅に「重要書類」――国が「アウト」と認定したM&A仲介の営業手口

その営業、一線超えてませんか?社長の自宅に重要書類:M&A仲介の営業手口

「企業提携したいという会社が、御社を指名されておりまして。社長はいらっしゃいますか?」

こんな電話、受けたことはありませんか。断っても、何日かするとまたかかってくる。今度は別の人から。そのうち会社に手紙が届き、気づけば社長の自宅にも届いている。

私もM&Aの仲介をしているので、営業が必要なことはよく分かります。会社を手放すかどうか迷っている社長に、こちらから声をかけなければ始まらない話も多いからです。しかし、何事にも一線はあるでしょう。

2026年9月1日、この「しつこい営業」について、国がついに一歩踏み込みました。今日はその話を入り口に、実際に営業を受けた人たちの声を拾いながら、M&A仲介の営業手口を「罪の重さ」で順位づけしてみます。なお、順位は国のガイドラインと業界団体の規程に照らして私が付けたもので、国が7つの手口を一つずつ認定したわけではありません。

国が出した「2度目のイエローカード」

2026年9月1日、中小企業庁とM&A支援機関登録制度の事務局が、ある発表をしました(公表文)。

相手は、国の登録を受けている東京都のM&A仲介会社1社です。この会社、実は前にも営業のやり方で注意を受けています。それなのに、「もう営業しないでほしい」と伝えた相手に、また営業をかけていた。国はこの会社に改めて注意を出し、そのことを公表しました。

社名は伏せられていて、出ているのは「東京都」だけです。ただ、公表文にはこう書いてあります。

同様の事案が再度確認された場合には、社名公表や登録の取消しを含めた対応を検討します。

要するに、次は名前を出すぞ、ということです。

あわせて国は、登録している全部の仲介会社に、「営業をやめてほしい」と言われたときの記録の基準を作って、それを会社全体で共有するよう通知しました。裏を返せば、断られたことを社内で共有していない会社があった、ということです。

苦情は1年で4倍に

国の登録制度には、仲介会社について情報を受け付ける窓口があります。2026年3月の国の検討会の資料に、寄せられた件数が載っています(中小企業庁 資料2・21ページ)。

年度情報提供の件数うち営業に関するもの
2021年度(11月に窓口を設置)7件―
2022年度18件―
2023年度32件13件
2024年度126件91件
2025年度(2月時点)80件48件

営業に関するものの内訳は2023年度から。ガイドライン違反に当たらない情報は除いた件数です。

2024年度は前の年のほぼ4倍。しかも、そのうち7割強が営業がらみです。業界団体のM&A支援機関協会にも苦情が来ていて、2022年は1件、2023年は6件だったのが、2024年は45件。協会の方は同じ検討会で「今年度は過剰営業に対するものが7割を占めています」と話しています(議事録)。

公平のために言っておくと、この伸びには、窓口が新聞などで知られて、声を上げる人が増えた分も入っています。協会の方自身がそう説明しています。なので「営業が4倍ひどくなった」とまでは言えません。ただ、それまで黙って我慢していた社長がこれだけいた、ということではあります。

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M&A仲介の営業手口・罪の重さランキング

では本題です。電話番号の口コミサイトやYahoo!知恵袋には、M&A仲介会社の電話や手紙への書き込みが山ほどあります。それを手口ごとに分けて、軽いほうから順に並べてみました。

物差しは2つです。国の「中小M&Aガイドライン」(営業のルールが入ったのは2024年8月の第3版からで、第2版にはこの話そのものがありませんでした)と、業界団体の「広告・営業規程」。そこに照らして、順位は私が付けています。

各順位の下に、ガイドラインや規程でどう扱われているかを書きました。ここでいう「アウト」は、ガイドラインや業界団体の規程で禁止されている、という意味です。ガイドラインや規程に反することが、そのまま法律違反になるとは限りません。

引用はいずれも匿名の投稿で、書かれている内容の真偽は確かめていません。社名・個人名は伏せ、長い部分は「(中略)」で詰めています。

M&A仲介の営業手口 罪の重さランキング(7位 重要と書いた封筒から1位 断ったのに続けるまで)
図:M&A仲介の営業手口・罪の重さランキング(順位は当社の見立て)

第7位 「重要」と書いた封筒

「重要」と赤文字で書かれた封筒に、裏は(社名)とだけ書かれていた。見知らぬ会社だったが、封を開けると無料企業価値算定の申込書やM&Aの営業挨拶の手紙が入っていて

開けたら営業だった、とがっかりされる気持ちは分かります。ただ、社名がきちんと書いてあるなら、ルールで禁じられているわけではありません。それに、会社を誰に引き継ぐかという話は、実際に社長にとって大事な話です。なので私は、これはグレーの手前だと思っています。これがダメなら、ほとんどの手紙はダメになってしまいます。

ガイドライン上:直接禁止する規定なし(社名を明記している前提)

第6位 回数が多すぎる

1日2回ちがう方から社長宛に入電。
毎月の様に掛けてきて迷惑。
月に1回M&A仲介会社からダイレクトメールが届きます。(中略)会社だけではなく自宅にもDMが届き、迷惑なのですが送らないように伝えるにはどうすれば良いでしょうか。(Yahoo!知恵袋)

ここは程度問題で、何回からアウト、という線はありません。ただ、ガイドラインは、営業が社長の仕事や生活に大きな支障を与えるほど過剰なら「民法上の不法行為責任を負う可能性もある」とまで書いています。度を越せば、マナーの問題では済みません。

ガイドライン上:回数の上限はなし。過剰な場合は民法上の不法行為責任の可能性に触れている(84ページ)

第5位 社名を隠す

電話ではなく勝手に資料を郵送されましたが、封筒の送り主欄は社名ではなく個人名でした。社名出すと即捨てられることを判っていらっしゃるようで。
社長宛に会計士の方からとのことで電話を受けました。(中略)こちらが聞くまで会社名は言いませんでした。

社名を出すと捨てられる、断られる。だから隠す。理由が透けて見えるのがいただけません。第7位との違いはここで、「重要」と書くのはまだしも、誰からの郵便か分からなくするのはアウトです。

ガイドライン上:禁止事項(会社名・担当者名・勧誘の目的を告げずに行う広告・営業/85ページ)

第4位 受付への圧

「本当に社長に確認しました?」「大事な話ですよ?もう一度言います。本当に社長に確認しました?」(中略)「なぜですか?切らないでもらっていいですか?」「あなたの名前を教えてもらっても良いですか?」
断ると、一瞬黙り、「・・・経営に関わるお話なので」と2トーン低い声出してきました。

電話を取るのは、たいてい社長ではなく事務の方です。その人に向かって「あなたの判断で断っていいんですか」と詰める。ここまで来ると、営業というより脅しに近いでしょう。電話を取った人には、何の責任もありません。

業界団体の規程上:禁止事項(威迫的な言動)

第3位 知り合いのふり・用件のでっち上げ

「8月に社長と直接話した件で社長お願いします」と言われますが全て嘘です。
その都度、要件変えてかけて来られますが今回は員育成の講習の出欠?そんなの申し込んでませんが?(中略)なんとかして代表に変わってもらおうとしているようですが
社用携帯に直電あり。「なんで番号知ってるの?」って聞いたら、「名刺交換で…」と答えたので、「交換したことないですが」と言うとごにょごにょ言ってた。

受付を突破するために、あの手この手です。営業の目的を言わないだけでもルール違反なのに、そのうえウソまでついている。会ったこともないのに「先日はどうも」から入る電話は、まず疑ってかかっていいと思います。

ガイドライン上:禁止事項(目的を告げない広告・営業、誤認を招く広告・営業/85ページ)

第2位 ありもしない「御社をご指名で」

「企業提携したいという会社が御社を指名されておりまして、その~(略)社長いらっしゃいますでしょうか?」(中略)「私どもは仲介なんで相手様を待たせている形になるので~」と。(中略)切った後に、いや先方は2か月待ってるってこと?その間連絡もなかったのに?と不振に思い
「丸の内の大手企業様よりご依頼で~」という言葉を言ってきたので、不在を伝え切りました。丸の内の大手企業がこんな地方の会社に興味持つわけないですからね!!!

4年も前に亡くなった元社長の名前を出してきた、という書き込みまでありました。本当に「御社をご指名」なら、さすがに社長が誰かくらいは知っているはずです。

この一言は、社長の気持ちを一番揺さぶります。うちの会社を欲しがっている人がいる、と言われて悪い気がする社長はいません。だからこそ、ウソだったときの罪は重いと考えます。

ガイドライン上:禁止事項(意向のない企業や存在しない企業について、譲り受けの意向があると偽る広告・営業/85ページ)

第1位 断ったのに続ける

必要ないのでお断りします、って言っているのに、資料を送るからご覧になってくださいと。必要ないので送らないでください、と言うと、もう投函してしまったので、届いたら破棄してくださいと。時系列めちゃくちゃ。
1回電話がきたら2~4回は日にちをあけて代表者宛でかかってきます。しかも前回お断りでお伝えしたのに、また電話がきたので、その際に以前お断りした旨を伝えたら、「いや、その件ではなくて、、他にそういうの分かる方いますか?」と言われました。
着信拒否にしているせいか、今度はきれいな手書きで手紙がきました。しかも2枚に渡ってです。

電話を拒否したら手紙、手紙を受取拒否したら別の番号から電話。もはや根比べです。

ガイドラインは、「営業はもう要らない」と言われたら「ただちに」やめること、そして断られたことを会社として記録・共有することを求めています。9月1日に国が注意を出したのも、まさにこれでした。言い訳の余地がない、文句なしの1位です。

ガイドライン上:禁止事項(停止の意思を示されたら、ただちに停止/84〜85ページ)。9月1日に国が注意を出したのもこの点

番外 セーフ

社名と担当者名を名乗ったうえで、手紙やメールで一度ご案内する。断られたら、やめる。ここまでは、どの仲介会社でもやっている普通の営業です。

参考:ガイドラインが定める「NG営業」(原文の抜粋)

ランキングの物差しにした、中小M&Aガイドライン第3版の該当部分です(84〜85ページ)。長いので要所だけ引きます。

① 広告・営業の停止
広告・営業先からM&Aの実施意向がない旨、当該仲介者・FAと契約締結しない旨又は引き続き広告・営業を受けることを希望しない旨の意思(以下「停止意思」という。)を表示された場合には、停止意思を拒んではならず、ただちに広告・営業を停止しなければならない。
(中略)停止意思を表示した者に対し、仮に広告・営業を再開する場合には、慎重に検討の上、組織的な判断(中略)による必要がある。ただし、停止意思を表示した者が、将来にわたって又は一定の期間において、全ての広告・営業を受けることを明確な形で拒否した場合における再開は当然不可である。
(中略)広告・営業先から停止意思の表示があった場合については、その内容を組織的に記録し、共有しなければならない。

② 広告・営業の内容・方法
以下のような広告・営業は行ってはならない。
・仲介者・FAの名称、勧誘を行う者の氏名、仲介契約・FA契約の締結について勧誘する目的である旨を告げずに行う広告・営業
・仲介契約・FA契約を締結し、M&Aの手続を進めるか否かの意思決定の上で必要な時間を与えず、即時の判断を迫る広告・営業
・M&Aの成立の可能性やその条件等(中略)について、虚偽若しくは事実に相違する又は誤認を招くような広告・営業(例えば以下)
 -譲り受け(譲り渡し)の意向が無い企業若しくはその意向を確認していない企業又は実際には存在しない企業に関して、譲り受け(譲り渡し)の意向があると偽り又はそのように誤認させるもの
 -譲渡額の水準について過大なバリュエーションを提示するもの
 -譲り渡し側(譲り受け側)の財務状況、今後の見通し等の情報について、事実に相違する、又は実際のものよりも優良であり、若しくは有利であると誤認させるもの
 -その他M&Aの成立の可能性やその条件について確定的な判断を下すもの

ポイントは2つです。断られたら、まず止める。そして「もう二度と要らない」とはっきり言われた相手には、二度と営業してはいけない。逆に言えば、社長の側は「今後一切、営業は不要です」と言っておけば、相手はもう再開できません。

コラム:最近は、AIらしき声まで

2026年の夏ごろからは、口コミサイトに「話がかみ合わない」「AIでしょうか?」という書き込みが目立つようになりました。

「資料を送ったので社長出せ」の一点張りで、こちらの問いかけにも一部応答するものの、基本的には話を聞かずしゃべり続けます。

かける側の実態については、東洋経済オンラインが元インターンの証言を載せています。社内のテレアポ担当の9割がインターンの学生で、机には営業先のリストと台本が用意されていた、という話です(東洋経済オンライン・2025年12月25日)。台本を読む学生か、AIか。いずれにしても、会社の一生を左右する話の入り口としては、ちょっと考えさせられます。

「法規制ではなく」から、風向きが変わった

2024年4月の国会で、当時の経済産業大臣は、過剰な営業などのトラブルについて「法規制によるのではなく」業界の取組で直していく方針を答弁していました(衆議院経済産業委員会・2024年4月24日)。

それから2年半。国は同じ会社に2度目の注意を出し、社名公表や登録取消しまで口にしました。2026年10月には、悪質な仲介業者を締め出すため、強制調査を含む法整備を国が検討していると報じられています(日本経済新聞・2026年10月9日)。業界の自主的な取組に任せておく時期は、そろそろ終わりなのかもしれません。

正直に書きます:当社はここまでやっています

人のことばかり言うのはフェアではないので、当社が何をしているかも書いておきます。

当社も、手紙・メール・ホームページのお問い合わせフォームから、代表者様あてにご案内を差し上げています。手紙の封筒に「重要」と入れたこともあります。上のランキングで言えば、第7位までです。

差出人には社名を必ず書いています。お断りのご連絡をいただいた宛先は記録して送付を止め、ガイドラインに沿った対応をしています。ホームページに「営業お断り」と書かれている会社には、お送りしていません。

営業をやめろ、とは言いません。私たちも、声をかけなければ社長に出会えないからです。ただ、第5位から上には手を出さない。それが仲介会社として最低限の一線だと思っています。

社長はどう断ればいいか

では、しつこい営業を受けたらどうするか。業界の中にいる人間として、これだけはやっておいてほしい、ということを書きます。

1. 「営業は不要です」と言い切る
「今は考えていない」だと、「では半年後に」と受け取られかねません。「M&Aの予定はありません。今後一切、営業は不要です」と、はっきり言ってください。ガイドライン上、これで相手には止める義務が生まれ、「将来にわたって」と明確に断った相手への再開は認められていません。受付の方にも、この一言を言っていい、と伝えておくと安心です。

2. 会社名・担当者名・日時を控える
それでもまた来たときの証拠になります。名乗らなかったら、名乗らなかったこと自体をメモしておいてください。手紙なら封筒ごと取っておきましょう。

3. 止まらなければ、窓口に知らせる
国の登録制度や業界団体に、苦情を受け付ける窓口があります(下の表にまとめました)。泣き寝入りする必要はありません。

4. 「買いたい会社がいます」と言われたら、確かめる
相手の社名は守秘義務で言えないことが多いのですが、業種や規模、なぜうちに興味があるのか、くらいは答えられるはずです。そこがふわっとしていたら、まず疑ってかまいません。その仲介会社が国に登録しているかどうかは、登録支援機関のデータベースで調べられます。

困ったときの相談・通報窓口

営業が止まらない、内容があやしい、というときに使える窓口をまとめておきます。どれもネットから連絡できます。

窓口どんなときにポイント
M&A支援機関登録制度 情報提供受付窓口(中小企業庁の登録制度)国に登録している仲介会社の営業や支援に問題があるとき匿名でも受け付け。9月1日の注意も、ここへの情報提供がきっかけ。未登録の業者だと対応が難しい場合がある
M&A支援機関協会 苦情相談窓口(業界団体)協会の会員の仲介会社から営業を受けたとき「営業行為を受けられた方」の苦情も受け付け。協会から相手の会社に内容を伝え、対応を促す
事業承継・引継ぎ支援センター(国が47都道府県に設置)届いた話が本当か確かめたい、M&Aそのものを相談したいとき無料の公的な相談窓口。セカンドオピニオンにも使える

相手が国に登録しているかどうかは、登録支援機関のデータベースで調べられます。どちらの窓口も紛争を解決してくれる場所ではありませんが、記録が積み上がれば、9月1日のように国が動くきっかけになります。

最後に:国の資料に載った手口

最後に、国の資料に載っている事例も紹介しておきます。窓口に実際に寄せられたもので、原文のままです(中小企業庁 資料2・21ページ)。

・架電にあたり、社長に取り次ぐよう10分以上電話口の担当者に執拗に迫り、最終的に一方的に通話を切断した事例。
・受電側から停止意思の表明を受けてもすぐに社内に共有される仕組みが構築されておらず、別の担当者から再度架電が実施された事例。
・過去にクレームを受けた支援機関が、再発防止基準を設けたものの、再度同種の苦情が報告され、基準の内容の合理性に疑問がある事例。
・個人名義を用いて会社名を出さず、営業先の社長の自宅宛てにゆうパックや「重要書類」と明記した郵便物を度々接到させた事例。

ランキングに当てはめると、1つ目が第4位、2つ目と3つ目が第1位、4つ目が第5位と第6位の合わせ技です。口コミサイトの声と国の資料が、ほとんど同じことを言っています。

会社を手放すかどうかは、社長にとって一生に一度あるかないかの決断です。その入り口が、受付で10分粘られる電話や、自宅に届く差出人不明の「重要書類」から始まる。業界の人間として、それは違うと思っています。

APPENDIX 国に登録しているM&A支援機関の一覧

中小企業庁の「M&A支援機関登録制度」に登録している機関の一覧です。この一覧に載っている会社から営業を受けて困ったときは、上の表の「M&A支援機関登録制度 情報提供受付窓口」に相談できます。「協会」の印が付いている会社は、M&A支援機関協会の会員でもあるので、協会の苦情相談窓口も使えます。

この一覧は、国に登録しているかどうかを確かめるためのものです。掲載されていることは、その会社の営業に問題があることを意味しません。出典:中小企業庁「M&A支援機関登録制度」公表データを株式会社日本財務戦略センターが整理(2026年10月6日時点)。3,283機関(うち協会会員 175)。個人事業主の111件は載せていません(国のデータベースで確認できます)。各社の名前は、当社の手数料比較ページ(登録されている手数料の内容)につながります。

北海道(67機関)

G-CON合同会社、HORIZON FP事務所、OUR-A大浦行政書士事務所、SBAパートナーズ株式会社、あすか税理士法人、さっぽろ総合研究所、さとう経営労務管理事務所、エヌ・ビー・シー税理士法人、クリエイピア株式会社、サムライナレッジ株式会社、スズカFAS株式会社、バリューストラクチャー株式会社、フロンティアパートナーFAS株式会社、マケットコンサルティング株式会社、一般社団法人しんきん支援ネットワーク、一般社団法人バトン、一般社団法人北海道M&A協会、上原ビジネスコンサルティング、中小企業診断士事務所 まごころコンサルタント、伊東祐生税理士事務所、北海道デジタル・アンド・コンサルティング株式会社、北海道ベンチャーキャピタル株式会社、北門信用金庫、大原章敬税理士事務所、大地みらい信用金庫、大坪コンサルティングオフィス、室蘭信用金庫、寺田公認会計士事務所、帯広信用金庫、弁護士法人ANSWERZ、旭川信用金庫、有限会社日本プロパティ、村上武平行政書士事務所、柳川会計事務所、株式会社 北海道共創パートナーズ、株式会社ESPERANZA(協会)、株式会社MMコンサルティング、株式会社OUR-Aパートナーズ、株式会社Relief、株式会社さくら総合M&Aセンター(協会)、株式会社アドバイスリンク、株式会社アームズコンサルタンツ、株式会社ウィルコンサルティング、株式会社ノーススターラボ、株式会社ミナト、株式会社メディウェル、株式会社ラコンテ、株式会社北海道総合経営研究所(協会)、株式会社西山マネジメントオフィス、株式会社ChokoChip、株式会社Kaeマネジメント、砂原政広税理士事務所、税理士法人 中央総合会計、税理士法人 札幌中央会計、税理士法人しらかば綜合会計事務所、税理士法人すずらん総合マネジメント、税理士法人ジャパンタックス申告会、税理士法人共創経営システム、税理士法人竹川会計事務所、網走信用金庫、菊池洋一税理士・行政書士事務所、行政書士MINORU法務オフィス、行政書士オフィスHELLO、道南うみ街信用金庫、飛田建設コンサルティング事務所、FPスマイル&リッチ株式会社、NBCコンサルタンツ株式会社

青森県(3機関)

あおもり創生パートナーズ株式会社(協会)、第一会計税理士法人、行政書士法人アップル経営コンサル

岩手県(11機関)

いわぎんリサーチ&コンサルティング株式会社、せいのFP事務所、公認会計士・税理士 清水真弘事務所、昆 税理士法人、株式会社せいのFP事務所(協会)、株式会社ザ会計事務所、株式会社北日本銀行(協会)、株式会社東北銀行、株式会社ABCオフィス、氏家公認会計士税理士事務所、行政書士みらいコンサルタント事務所

宮城県(32機関)

ABE経営コンサルティングオフィス、KSNコンサルティング、One Star Consulting 中小企業診断士・行政書士事務所、エスポイント合同会社、ブルーバード合同会社(協会)、リープパートナーズ株式会社、事業承継推進機構株式会社、合同会社202020、大内コーポレートアドバイザリー株式会社、山田登 税理士・行政書士・ファイナンシャルプランナー事務所、有限会社エフピーサポート、株式会社 影山タックスパートナーズ、株式会社 後藤総合税経、株式会社BIZVAL、株式会社GREX、株式会社あおいビジネスソリューションズ、株式会社いちたす、株式会社みらい創研、株式会社もりの都中央会計、株式会社アビーナリーネクスト、株式会社アンビシャス経営、株式会社テイクオフ、株式会社メルサ、株式会社七十七銀行、株式会社仙台銀キャピタル&コンサルティング、株式会社経営再構築プラン、株式会社経営戦略機構、石巻信用金庫、税理士法人大内・古川会計事務所、竹石淳一税理士事務所、翠星企画株式会社、行政書士・社労士 仙台第一事務所

秋田県(9機関)

GSPartners税理士法人、GSコンサルティング株式会社、アルカディア野中健吾中小企業診断士事務所、株式会社スタートアップ、株式会社ダストボックス、株式会社北都銀行、株式会社秋田銀行、税理士法人M.U.G.E.N.、鈴木森公認会計士事務所

山形県(12機関)

あおい税理士法人、きらやかコンサルティング&パートナーズ株式会社、新庄信用金庫、有限会社豊マネジメント、村山公認会計士事務所、株式会社山形銀行、株式会社荘内銀行、税理士法人 黒沼共同会計事務所、税理士法人あさひ会計、米沢信用金庫、鶴岡信用金庫、齋藤公認会計士事務所

福島県(17機関)

BMSアソシエイツ株式会社、あすなろ司法事務所、トトノエ株式会社、一般社団法人福島県中小企業診断協会、丹野公認会計士・税理士事務所、株式会社アオキマネジメント、株式会社エスアンドシー、株式会社ガイア・プロジェクト、株式会社グッドビジネスパートナーズ、株式会社ニーズ、株式会社リガーレ(協会)、株式会社事業承継プランナーズ、株式会社東邦コンサルティングパートナーズ、株式会社東邦銀行、水の谷工藝株式会社、税理士法人クリエイト、税理士法人三部会計事務所

茨城県(27機関)

A-Connectコンサルティング株式会社、きよせ経営パートナーオフィス、つくばワールド行政書士事務所、なむら経営コンサルタント、みとみらい法律事務所、エンコネクト株式会社、パートナーズ国際共同公認会計士事務所、林税理士社労士事務所、株式会社 LifeHack、株式会社ABK Consulting、株式会社エシカルコンサルティング、株式会社デイテ、株式会社共栄キャピタルマネジメント、株式会社常陽銀行(協会)、株式会社筑波銀行、株式会社金賀商事、水戸信用金庫、神山会計事務所、税理士法人コンパス・ロイヤーズ、税理士法人タックス・イバラキ、税理士法人布川税務会計事務所、筑波総研株式会社、結城信用金庫、茨城県信用組合、行政書士 めぶき法務事務所、行政書士たちき法務事務所、行政書士法人Blue Ocean International

栃木県(25機関)

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群馬県(25機関)

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埼玉県(65機関)

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千葉県(37機関)

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神奈川県(110機関)

LBコンサルティング、REBOOT Partners株式会社、SAKAEホールディングス株式会社、YF経営コンサルティング、かりや中小企業サポートオフィス、まぶち総合事務所、アイノード株式会社、アポロ経営革新コンサルティング、ウェルゲートホールディングス株式会社、エリクスコンサルティング、カーブパディ合同会社、サコタ マネジメントコンサルティング、トランピクト合同会社、バトン・コンサルティング株式会社、フジワラ・コンサルティング・オフィス合同会社、ベイヒルズ税理士法人、マネジメントパワー・コンサルティング、リアルスクエア株式会社、リンクス・アソシエイツ株式会社、一般社団法人 横浜M&Aエキスパート、公認会計士吉永康樹事務所、合同会社サニーブリッジ・コンサルタント、合同会社ビジネスデザインラボラトリーズ、合同会社FPアジアンリソーシズ、合同会社KSK、品川みなと税理士事務所、大志経営コンサルティング、小澤朋人公認会計士事務所、山口翔税理士事務所、山本公認会計士事務所、山田事業承継・M&A株式会社(協会)、山田仁事務所、工藤徹郎経営・労務事務所、平塚信用金庫、改田経営進化研究所、有限会社アダチマネジメントコンサルティング、有限会社フジハウス、有限会社泰平ストラテジー、朝日弁護士法人、朝日税理士法人、株式会社 神奈川コンサルティング&アセットパートナーズ、株式会社Grow fast、株式会社LifeAct、株式会社M&Aプランニング、株式会社OLC、株式会社SAコーポレーション、株式会社Scarsdale、株式会社Stayway(ステイウェイ)、株式会社VUILD management、株式会社アルファコンサルティング、株式会社アレスインベスターパートナーズ、株式会社イノベーション・パートナーズ、株式会社エイチアンドエイチ、株式会社エム・エス・コンサルティング、株式会社サンアドバイザリー、株式会社サンポー、株式会社ステラコンサルティング、株式会社ゼロナイズ、株式会社ノマド・グローバル、株式会社ビジネス・デザイン、株式会社ホワイトキャピタル、株式会社メディカルエイド、株式会社リーフエージェント、株式会社レバンタリオス、株式会社哲英、株式会社大山会計、株式会社大成コンサルティング、株式会社小さな手、株式会社平岡商店、株式会社林原コンサルティング、株式会社横浜みなとみらいコンサルタンツ、株式会社横浜総合エクスペリエンス、株式会社横浜銀行、株式会社浜銀総合研究所、株式会社湘南フロンティア、株式会社白優社、株式会社職人さんドットコム、株式会社裕山、株式会社訪問介援隊、株式会社集遊、株式会社非常勤経理部長、株式会社ASLEADCOM、株式会社LDHD、株式会社LR小川会計、株式会社Sidemen、株式会社YMAC、森澤明善国際株式会社、横浜経営企画サービス株式会社(協会)、江森公認会計士・税理士事務所、沃野国際行政書士事務所、浜みらい株式会社、湘南BUN税務総合事務所、湘南信用金庫、税理士法人 いさやま会計、税理士法人湘南、税理士法人LRパートナーズ、税理士能田由美事務所、落合和雄税理士事務所、藤原淳税理士事務所、藤木ヨセフ公認会計士事務所、行政書士法人プロシアス総合法務事務所、行政書士真鍋泰法務事務所、行政書士赤沼法務事務所、西迫会計事務所、関会計事務所、阿部茅ヶ崎中小企業診断士事務所、髙野税理士事務所、齊藤中小企業診断士・行政書士事務所、Aggregator Japan株式会社、Reshare株式会社

新潟県(28機関)

Arth.Japan合同会社、アルビクス株式会社、エスイノベーション株式会社、スズキ経営株式会社、スターライト株式会社、一般社団法人 創業・承継・M&Aの相談センター、一般社団法人新潟スモールМ&A協会、三条信用金庫、上越信用金庫、大光キャピタル&コンサルティング株式会社(協会)、宮腰 力税理士事務所、弁護士法人リーガル・パートナー法律事務所、弁護士法人新潟シティ法律事務所、新潟信用金庫、株式会社 FUNコンサルティング、株式会社 つばさM&Aパートナーズ、株式会社 新潟事業承継パートナー、株式会社勝島経営研究所ビジネスカツシマ、株式会社大光銀行、株式会社第四北越銀行、株式会社絆コーポレーション、株式会社高志会計コンサルティング、株式会社Enパートナーズ、田村直也税理士事務所、税理士法人小川会計、野崎貴実税理士事務所、長岡信用金庫、SMECコンサルタンツ株式会社

富山県(15機関)

ほくほくコンサルティング株式会社、三上拓真税理士事務所、三協経営パートナーズ、富山県経営ネットワーク協同組合、崎山税理士事務所、有限会社中村興産、株式会社M&Aウェルビーイング、株式会社のぞみ創経、株式会社アシステム、株式会社トマック(協会)、株式会社マスタック経営コンサルタント、株式会社ライズウィル、株式会社富山マネジメントサービス、株式会社富山第一銀行、株式会社富山銀行

石川県(25機関)

STAY GOLD FUND株式会社、ふじい行政書士事務所、むかいアドバイザリー株式会社、シンク・クリエーション株式会社、中部経営・辻・本郷税理士法人、合同会社アイ・キュー、株式会社CCイノベーション(協会)、株式会社H4U、株式会社K.A.Iマネジメント、株式会社SAKU、株式会社SG Holdings、株式会社はくさんパートナーズ、株式会社サクセスブレイン、株式会社ベイシカルマネジメント、株式会社木村事業承継ブレーン、株式会社柏野経営、株式会社青山財産ネットワークス金沢、税理士法人しんあい三由会計事務所、税理士法人のむら会計、税理士法人サクセスブレイン、税理士法人トータル・ブレーン、税理士法人中山会計、税理士法人北陸会計、税理士法人東野会計事務所、西本会計事務所

福井県(7機関)

合同会社プラスアルファ・ラボラトリー、株式会社 上坂経営センター、株式会社GKコンサルティング、株式会社福井キャピタル&コンサルティング、株式会社福井銀行、税理士法人ウィズ総合事務所、FSAコンサルティング株式会社

山梨県(9機関)

初鹿武仁税理士事務所、半谷経営研究所、有泉会計事務所、有限会社Mitsuru&Co、株式会社UMI KAZE YAMA OTO、株式会社山梨中央銀行、税理士法人深澤会計事務所、若尾会計事務所、萩原勝公認会計士・税理士事務所

長野県(33機関)

K'nMingAdvisory株式会社、みさわ財産コンサルティング株式会社(協会)、アルプス中央信用金庫、トラストブレインズ株式会社、フジマキ・マネジメントサポート株式会社(協会)、一般社団法人 長野県経営支援機構、一般財団法人浅間リサーチエクステンションセンター、信州ビジネスサポートフォーラム合同会社、北村友宏公認会計士事務所、地域人事株式会社、有限会社長野県M&Aセンター、松本信用金庫、株式会社 英和コンサルティング、株式会社ISTコンサルティング(協会)、株式会社みすゞ中小企業診断士事務所、株式会社サ・プ・ネ、株式会社マネジメントアシスト、株式会社ヤドロク、株式会社ロバスト・スチュワード、株式会社八十二長野銀行、株式会社岳南マネジメントプラットフォーム、株式会社未来経営、水城由貴公認会計士事務所、矢ケ崎清税理士事務所、社会保険労務士飯田事務所、税理士法人 栁澤会計、税理士法人mkパートナーズ、税理士法人大沼田経営会計事務所、諏訪信用金庫、長野信用金庫(協会)、長野県信用組合、飯田信用金庫、COCOROコンサルティング株式会社

岐阜県(29機関)

NOBUNAGAサクセション株式会社(協会)、R.Bコンサルティング、けやきパートナーズ有限会社、ツグクリエイト合同会社、三浦陽平公認会計士税理士行政書士事務所、司法書士・行政書士田中俊博法務事務所、合同会社むすひ、大垣西濃信用金庫、岐阜信用金庫、嶋﨑公認会計士事務所、日本経営革新株式会社、東濃信用金庫、株式会社タクト・エフ・ピー・オフィス、株式会社ナイス、株式会社ビジネスサポートひだ、株式会社マネジメントブレーン、株式会社十六銀行、株式会社大垣共立銀行(協会)、株式会社矢橋コンサルティング(協会)、株式会社道家経営・法務事務所、社外社員計画株式会社、税理士法人ひだパートナーズ、立川事務所、羽根田マネジメントオフィス株式会社、遠藤隆浩税理士事務所、関信用金庫、高山信用金庫、GX行政書士法人、MMPCコンサルタンツ株式会社

静岡県(38機関)

さかがみ財産クリニック株式会社、しずおか焼津信用金庫、たくえす税理士法人、グッドブリッジ税理士法人、セブンセンス税理士法人、三島信用金庫、合同会社SGコンサルティング、富士信用金庫、富士宮信用金庫、富士経営経済研究所、島田掛川信用金庫、有限会社アペックス、杉本会計事務所、株式会社OSPトランザクションサービス、株式会社T&T、株式会社Willdomパートナーズ、株式会社アイクス、株式会社インテグリティホーム、株式会社インバンカー、株式会社エコ・ブレーンズ、株式会社ジーコンコーポレーション、株式会社ユナイテッド・フロント・パートナーズ、株式会社宿バイザー、株式会社清水銀行、株式会社静岡銀行、株式会社GrowthSoft、河俣会計事務所、沼津信用金庫、浜松磐田信用金庫(協会)、税理士法人Aアンドアソシエイツ、税理士法人SKJ、税理士法人ヤマダ会計、行政書士おぶち法務事務所、袴田淳税理士事務所、遠州信用金庫、静清信用金庫、静銀経営コンサルティング株式会社、TKキャピタル株式会社

愛知県(147機関)

KUMADE株式会社、MASTコンサルティング株式会社、MASTファイナンシャルアドバイザリー株式会社、NeXT朝日税理士法人、おうけい税理士法人、さわゆか経営事務所、すずかぜパートナーズ、りんく税理士法人、アカウンティングビューロー株式会社、アドバイザリー株式会社、アポロビジネスコンサルティング、アメリゴ会計事務所、インターグロー税理士法人、グロースリンク税理士法人、ケイパビルド株式会社、セレンディップ・フィナンシャルサービス株式会社(協会)、セントリーガル事務所、プラスアセットパートナーズ株式会社、ミライズコンサルティンググループ株式会社、ミライズ税理士法人、ランチェスターマネジメント株式会社、一般社団法人中小企業支援センター、一般社団法人中部産業連盟、一般社団法人中部経営会計支援協会(協会)、一般社団法人日本M&A検定協会、三上税理士法人、公認会計士榊原・藤原共同事務所、兼松経営株式会社、加藤中小企業診断士事務所、北辰コンサルティング株式会社、司法書士法人外堀イースト綜合事務所、合同会社KCS、合同会社マイソーラー、合同会社ワン・プロフェッショナルズ、合同会社平家商事、名南M&A株式会社(協会)、名古屋総合税理士法人、大矢知公認会計士事務所、姜公認会計士事務所、小倉裕樹会計事務所、岡崎信用金庫、弁護士法人しょうぶ法律事務所(協会)、愛知合同経営株式会社、村松税理士事務所、東海東京証券株式会社、東雲達哉税理士事務所、株式会社 あいちメディカルコーディネート、株式会社 SBC、株式会社AFA、株式会社ASKコンサルティング、株式会社Bricks&UK、株式会社CoreBiz、株式会社DEPARTMENT、株式会社HRマネジメント、株式会社Life Crayon Style、株式会社MACD、株式会社MARKコンサルタンツ、株式会社MIコンサルティング、株式会社OLDBASE、株式会社OMINAS、株式会社Rivet、株式会社VOW、株式会社あいち銀行、株式会社はしづめ財務コンサルタンツ、株式会社みらいパートナーズ、株式会社アイネクスト、株式会社アクセルコンサルティング、株式会社アタックス・ビジネス・コンサルティング、株式会社アルタ、株式会社アルファコンサルティング、株式会社アンバー・コンサルティング、株式会社ウェブネーション、株式会社エイメイコンサルティング、株式会社エフケイ、株式会社エムアンドシー、株式会社オアシス、株式会社オールニード、株式会社クレイド、株式会社グッドライフパートナーズ、株式会社コスモスコンサルティング、株式会社サンエイ・コンサルティング、株式会社シーエフオー、株式会社ストックパートナーズ、株式会社タスクールPlus、株式会社テイクコンサルティング、株式会社トップ、株式会社トレジャリンク、株式会社ナゴヤM&A・エフピーセンター、株式会社パートナーズUNO、株式会社ファインゴール、株式会社ファンファーレ、株式会社フォーナレッジ(協会)、株式会社ブラザシップコンサルティング、株式会社プロシード、株式会社ミッドランド経営研究所、株式会社ライフクリエイト、株式会社事業パートナー東海、株式会社八事財産コンサルティング、株式会社名南メディケアコンサルティング、株式会社名古屋銀行、株式会社名神建工、株式会社大小、株式会社朝日ビジネスコンサルティング、株式会社栄町リサーチ&コンサルティング、株式会社森田経営、株式会社相談室、株式会社ABO、株式会社IS.PROJECTS、株式会社M&Aデザイン、株式会社MACコンサルタンツ、株式会社MediBATO、株式会社Shirasuyo、森山税務会計事務所、槇 浩章税理士事務所、檜垣昌幸税理士事務所、池田大志税理士事務所、法務カウンセラー 司法書士事務所、清水口法律事務所、碧海信用金庫(協会)、税理士法人 サンクス、税理士法人SUN、税理士法人アクシス、税理士法人ファミリア、税理士法人ブラザシップ、税理士法人リンクス・プラス、税理士法人名古屋トラスト会計、税理士法人大番頭、税理士法人奥谷会計事務所、税理士法人宇野会計、税理士法人葵パートナーズ、税理士法人高須会計事務所、税理士法人鹿野会計、税理士法人STR、笘原拓人税理士事務所、舩橋信治税理士事務所、蒲郡信用金庫、行政書士鷹の羽経営法務コンサルタント、西尾信用金庫、豊川信用金庫(協会)、豊橋信用金庫、豊田信用金庫、野田公認会計士事務所、青木公認会計士事務所、F2Fコンサルティング、NBR合同会社、OK桜行政書士事務所、ORCAコンサルティング株式会社

三重県(15機関)

コクド鑑定・調査株式会社、北伊勢上野信用金庫、株式会社 三十三銀行、株式会社 企業経営管理センター、株式会社BIZサポート、株式会社ONAKA、株式会社トワ、株式会社フェーズワン、株式会社ミッドランド経営(協会)、株式会社三重事業承継マネジメント、株式会社決断サポート、株式会社決断next、株式会社百五銀行、桑名三重信用金庫、麻生税務会計事務所

滋賀県(8機関)

安どう会計事務所、山川会計事務所・グローアルM&Aコンサルティング(協会)、株式会社大辻経営、株式会社滋賀県スモールM&A、株式会社滋賀銀行、真和税理士法人、税理士法人サニーネクスト、芦田中小企業診断士事務所

京都府(64機関)

FVCアドバイザーズ株式会社、K&Hコンサルティング株式会社、L.I.G Partners株式会社、S&Aコンサルティング株式会社、SASAERU合同会社、つなぐパートナーズ、ひかり戦略パートナーズ株式会社、ゆい会計事務所、よしくに中小企業診断士事務所、ジュビレコンサルティング株式会社、スカイ・スクラッパーズ株式会社、タツノコ資産形成株式会社(協会)、ティーエスアイ株式会社、トキワ法律事務所、ニューピーク会計事務所、ハートコンサルタント、中川公認会計士事務所、乾税理士事務所、京都中央信用金庫、京都M&Aアドバイザリー株式会社、合同会社GreenOceanz、堀江公認会計士事務所、堀部正純税理士事務所、大庭不動産コンサルタント、小林公認会計士事務所、弁護士法人白浜法律事務所、新井・松原コンサルティング株式会社、松本慎太郎税理士事務所、松田晃輔公認会計士税理士事務所、柾木行政書士事務所、株式会社 ヒロセビジネスサービス、株式会社 江後経営、株式会社BOKコンサルティング、株式会社Chairing Partners、株式会社FUNZ、株式会社NKKソリューションズ、株式会社センチュリークリエイティブ、株式会社ブレインズ総研、株式会社プロシード、株式会社マイツ、株式会社中小企業M&Aサービス、株式会社京都経営マネジメントプラン、株式会社斉藤総研、株式会社西河マネジメントセンター、株式会社339plus、株式会社MHCアドバイザリーサービス、櫻田公認会計士・税理士事務所、石黒健太税理士事務所、秋口税理士事務所、税理士法人エム・エイ・シー京都、税理士法人キーストーン、税理士法人サガノ、税理士法人京都財務サポート、行政書士しんたに法務事務所、行政書士セキド事務所、西川公認会計士事務所、西本英明税理士・公認会計士事務所、谷口純一公認会計士・税理士事務所、豊原公認会計士・税理士事務所、豊田行政書士事務所、鈴木繁伸公認会計士税理士社会保険労務士宅建業事務所、C-FIX税理士法人、IFP株式会社、Rita Consulting株式会社

大阪府(302機関)

AMCパートナーズ株式会社、ANSEC合同会社、AWAS株式会社、AZアドバイザリー株式会社、AZ経営サポート株式会社、Asia Capital Strategies株式会社、Biz Bloom経営会計事務所、CLASSY 行政書士事務所、Fintegrity株式会社、GC税理士事務所、H-CREATE合同会社、Japan Business Partners株式会社、KUMA Partners株式会社、Luvir Consulting株式会社、MM&Iコンサルティング、OFBグループ合同会社、SIKI株式会社、Suinas Consulting株式会社、TFG M&Aルリエ株式会社、TSAコンサルティング株式会社、UKパートナーズ株式会社、あお税理士法人、うちはし税理士事務所、かいせい税理士法人、かなえ経営株式会社、せんむすび合同会社、つながり株式会社、ほまれ税理士法人、やまもと事務所、ゆたか税理士法人、よしなが財務・会計事務所、りそな総合研究所株式会社、アセットライフコンサルティング株式会社、アドバンスト・エム株式会社、アルグランド税理士法人、アルバ会計事務所、ウィズアップコンサルティング株式会社、ウィルサイドコンサルティング合同会社、エニータイムヘルスケアコンサルティング株式会社、オールメディカル株式会社、クレアスト株式会社(協会)、ココネトラスト株式会社、コトブキ経営株式会社、サクセスクルー株式会社、シンタックスパートナーズ合同会社、ストリング・アカウンティング・パートナーズ株式会社、セーバコンサルタント、タムラ会計事務所、テントゥーワン税理士法人、トリプルグッドウェルスマネジメント株式会社、ドラフト労務管理事務所、ノヅック株式会社、ビサイドネクサス株式会社、ビズキューブ・コンサルティング株式会社(協会)、フロントロー法律事務所、プラムコンサルティング、プロムリンク株式会社、ペネトレイト会計事務所、マエトク・フォーベルツ株式会社、マミヤ行政書士事務所、ミカタコンサルティング株式会社、ミチタス株式会社、メディカルバトン株式会社、メトロエージェント株式会社、モリシャスコンサルタント、モリシャスコンサルティング株式会社、リトラス税理士法人、リーウェイズ株式会社、ロータックス法律会計事務所、ワイエムエー株式会社、一般社団法人プロミネンス・ソリューションズ、一般社団法人中小企業再生支援グループ・ミライエ、一般社団法人経営ソリューション協会、三村公認会計士事務所、上田純也税理士事務所、不動産M&Aパートナーズ株式会社、中之島キャピタル株式会社(協会)、中務公認会計士・税理士事務所、中川マネジメントパートナー事務所、中田聡公認会計士事務所、中野洋税理士事務所、仲橋孝治税理士事務所、佐井司法書士法人、兆株式会社、公認会計士・税理士釡中利仁事務所、司法書士法人KAIDO法務事務所、合同会社H&Mビジネスパートナーズ、合同会社M.キャスト、合同会社カツヤ書房、合同会社鹿深野経営研究所、合同会社Kate Japan、合同会社MAアクセレーション、合同会社UKTGコンサルティング、吉永公認会計士・税理士事務所、吉田克弘公認会計士・税理士・中小企業診断士事務所、周奎植税理士事務所、外山法律事務所、大和不動産鑑定株式会社、大垣公認会計士・税理士事務所、大阪シティ信用金庫、大阪事業承継パートナーズ、大阪商工信用金庫(協会)、大黒智陽公認会計士・税理士事務所、奥典久税理士事務所、宮本和雄税理士事務所、山本公認会計士事務所、山本智之税理士事務所、山本税理士事務所、岡会計事務所、弁護士法人A&P、弁護士法人至道法律事務所、弁護士法人飛翔法律事務所、御堂筋税理士法人、掛川会計事務所、掛川豊弘税理士事務所、新世綜合法律事務所、新大阪前川行政書士事務所、新大阪総合税理士法人、日本医療総合パートナーズ株式会社、智創税理士法人、有限会社グリーン経営サービス、有限会社知恵と力、松井孝允税理士事務所、松崎パートナーズ株式会社、松田史男行政書士事務所、松野税理士公認会計士事務所、株式会社 Medical Management Consulting、株式会社 大和経営、株式会社 大阪真和ビジコン、株式会社 熱、株式会社 関西みらい銀行、株式会社 NICOT、株式会社Blue.A.Advisory、株式会社C&Aパートナーズ、株式会社Closer、株式会社D&Mカンパニー、株式会社DELTA Venture Partners、株式会社FPコンシェルジュ、株式会社HANOWA、株式会社L&Bソリューション、株式会社LAST CONSULTING、株式会社Lets-Partners、株式会社M&Aパワーパートナーズ、株式会社MIS、株式会社MOS、株式会社MiN、株式会社NEX Consulting、株式会社NOY、株式会社N総合会計コンサルティング、株式会社Penseur、株式会社RAD、株式会社SNET関西ビジネスコンサルティング、株式会社SORCIERE、株式会社STRACT PARTNERS、株式会社U-Leading、株式会社あおいコンサルティング、株式会社あおいFAS、株式会社はねあすリーガルアセット、株式会社ほっとナビコンサルティング、株式会社みらい共創パートナーズ、株式会社りそな銀行、株式会社わかば経営会計、株式会社アシブネ(協会)、株式会社アルファ・コンサルティング、株式会社アンテナ、株式会社アンビュー、株式会社イモト、株式会社エヌ・エム・アール流通総研、株式会社エンタープライズ、株式会社オンデック(協会)、株式会社グラスSHOP24、株式会社グランシーズ、株式会社グローバル・マネジメント・コンサルティング、株式会社コスモシステム、株式会社サクシード、株式会社シナジー、株式会社シリウスコンサルティング、株式会社ジェイエスケー、株式会社ジャストインベストメント、株式会社ジャストコンサルティング、株式会社ジーケーパートナーズ(協会)、株式会社ストックフォルム、株式会社セダーウェルコンサルティング、株式会社タスクフォース(協会)、株式会社タナベコンサルティング、株式会社ティグレ、株式会社デイリーコンサルティング、株式会社トウマトータルビジネス、株式会社ナレッジインベストメントグループ、株式会社ヒルストン(協会)、株式会社ビジケア、株式会社ファイナンスアイ、株式会社ファステリア・アンド・カンパニー、株式会社ファーストキャピタル、株式会社ブレインアシスト、株式会社ブレインストール、株式会社プルメリア、株式会社ベネフィットM&Aコンサルタンツ、株式会社ベルダコンサルティング、株式会社ホワイトクロス、株式会社マークス、株式会社ミライエ・ホールディングス、株式会社メディカルアシスト、株式会社メディカル・アセッツ、株式会社ユナイテッド、株式会社ユニバーサルホールディングス、株式会社ユニヴ、株式会社リガーレ(協会)、株式会社リグジット、株式会社リライズ・パートナーズ、株式会社リージョン・パートナー、株式会社リーディング、株式会社リープブリッジVJパートナー、株式会社ロジヤ、株式会社ワイビープラス、株式会社令和コンサルタント、株式会社八千里コンサルティング、株式会社共成コンサルティング、株式会社大澤都市開発(協会)、株式会社戦略M&A研究所、株式会社日光コンサルティング(協会)、株式会社日本経営(協会)、株式会社池田泉州銀行、株式会社瑞帆グローバル、株式会社社長の専門学校(協会)、株式会社福島総合コンサルティング、株式会社谷澤総合鑑定所、株式会社関西合同会計事務所、株式会社Buyside Bank、株式会社CCS、株式会社CREER、株式会社Endeavor Capital、株式会社I.M.T.コンサルティング、株式会社JW Capital Partners、株式会社K-account、株式会社Lahaina、株式会社M&Aフリーク、株式会社M&Tファミリーオフィスサービス、株式会社Swallowコンサルティング、株式会社T-GAIAコンサルティング、株式会社TSUGI&PARTNERS、株式会社YFAF、株式会社uluコンサルタンツ、梅ヶ枝中央会計株式会社、榎本美乃里税理士事務所、武原税理士事務所、河合経営労務事務所、河村会計事務所、深井コンサルティング株式会社、湯澤経営サポート株式会社、澤嘉株式会社、甚田総合会計事務所、田川公認会計士事務所、矢野コンサルティング、福田吾郎税理士事務所、税理士事務所 O’lion、税理士法人 さくら会計、税理士法人CROSSROAD、税理士法人FIA、税理士法人GROWLEAD、税理士法人LINK、税理士法人Lets、税理士法人W.M、税理士法人グローバルマネジメント、税理士法人サンコウ、税理士法人信和綜合会計事務所、税理士法人岡本会計事務所、税理士法人水ノ上会計、税理士法人細川総合パートナーズ、税理士法人SBL、竹内友章税理士事務所、笹川税理士事務所、米山高志公認会計士事務所、米本合同税理士法人、細川税理士事務所、至道法律事務所、船場中央税理士法人、荒井行政書士事務所、行政書士アヴァンセ法務事務所(協会)、行政書士スズキコンサルティング、行政書士ヤマモト法務事務所、行政書士事務所オフィス・オズ、行政書士法人ケイティオフィス、行政書士瀬崎昌彦事務所、行政書士KAIDO法務事務所、西岡税理士事務所、谷公認会計士・税理士事務所(協会)、赤堀直樹税理士事務所、錦行政書士事務所、門田会計事務所、髙木亮税理士事務所、髙橋秀彰綜合会計士事務所、4C財務コンサルティング株式会社、ASSETBANK株式会社、AZLINQ株式会社、CISコンサルティング株式会社、F&Link税理士法人、FUJI国際行政書士事務所、JUSTGO合同会社、MJサポート経営株式会社、MYKアドバイザリー株式会社、NKGRコンサルティング株式会社(協会)

兵庫県(70機関)

Biz Links株式会社、MCSホールディングス株式会社、TBコンサルティング、ひじおか経営コンサルティング、ふるさと経済研究所、みそら税理士法人、みなと不動産株式会社、よつばパートナーズ株式会社、インテンシティ合同会社、カミーユ行政書士事務所、ファミリービジネスサポート株式会社、ミツキタアドバイザリー株式会社、リオ税理士法人、但馬信用金庫、佐藤有公認会計士・税理士事務所、公認会計士・税理士 作花経理事務所、兵庫県信用組合、合同会社そうわ経営パートナー、合同会社まるたけ、合同会社マイスター、國廣会計事務所、城谷司法書士・行政書士・社労士事務所、小幡兼志公認会計士事務所、小林謙祐中小企業診断士事務所(未来経営)、岩井玄太郎公認会計士事務所、弁護士法人東町法律事務所、弁護士法人神戸綜合法律事務所、播州信用金庫、有限会社栗林経営研究所、村上純二公認会計士・税理士事務所、株式会社 ELAN、株式会社 但馬銀行、株式会社7Lifeリアルエステート、株式会社Get-Group、株式会社Leapal Technologies(協会)、株式会社MYAコンサルティング、株式会社Youmix、株式会社けいえいまち、株式会社みなと銀行、株式会社アシスト、株式会社アースウィンド・アドバイザーズ、株式会社エグゼ、株式会社エムシーシステム、株式会社クリエコーポレーション、株式会社ケーズサポート、株式会社コラッジョ、株式会社スカイサイエンス、株式会社ゼロプラス、株式会社デジタルキューブ、株式会社ネグジット総研、株式会社フォルクス、株式会社ブレイントラストジャパン、株式会社マイベルコンサルティング、株式会社ユメオカ、株式会社ワイ・イー・エヌ、株式会社経営戦略室、株式会社高橋、株式会社LIMITS、株式会社Opus Capital、森山恭太公認会計士税理士事務所、森清会計事務所、毛利会計事務所、神戸信用金庫、税理士法人はやぶさ、税理士法人佐藤会計事務所、税理士法人SWATS、花崎公認会計士・税理士事務所、行政書士ベル法務事務所、西山英志税理士事務所、EMSG経営パートナーズ株式会社

奈良県(12機関)

南都コンサルティング株式会社、吉松会計事務所、大和信用金庫、奈良中央信用金庫、株式会社 南都銀行、株式会社MARUICHIYA、株式会社やまとM&A、株式会社シーエムアイ、株式会社ミライフォース、株式会社ユーザーサービス(協会)、株式会社承継・相続タスクフォース、福川久税理士事務所

和歌山県(7機関)

テントゥーワン株式会社、和歌山県医師信用組合、株式会社ニシオカ、株式会社バニラスカイ、株式会社ワンミッション、株式会社紀陽銀行、行政書士 鈴木啓治事務所

鳥取県(6機関)

InnOpe合同会社、ライトインターナショナル合同会社、後藤事務所、株式会社鳥取銀行、米子信用金庫、鳥取信用金庫

島根県(4機関)

いけだ経営デザイン研究所、しまね信用金庫、株式会社 山陰合同銀行、株式会社島根銀行

岡山県(32機関)

おかやまキャピタルマネジメント株式会社、おかやま信用金庫、アーキペラゴ合同会社、グリーンマネジメント株式会社、ココホレジャパン株式会社、ダコタローカルコンサルティング株式会社、ハレプラス行政書士事務所、両備ホールディングス株式会社、公認会計士中井和彦事務所、合同会社アシストプラス(協会)、有限会社クリエイティブコンサルタントグループ、朝銀西信用組合、株式会社 トマト銀行、株式会社 ワイ・エス会計、株式会社 小林コンピユーター計算センター、株式会社 岡山M&Aセンター、株式会社おかやま創研コンサルティング(協会)、株式会社アルマ経営研究所、株式会社バリューデザインカンパニー、株式会社バリュートラスト、株式会社中国銀行、株式会社後楽経営コンサルティング、株式会社MAAD、森末英男税理士事務所、植村計也税理士事務所、澁谷典彦税理士事務所、玉島信用金庫、税理士法人おかやま創研、税理士法人メビウス、税理士法人久遠、経営コンサルタント事業協同組合、長野中小企業診断士事務所

広島県(48機関)

Gift Design有限会社、KYSコンサルティング株式会社、ORYZA CONSULTING株式会社、しまなみ信用金庫、せとうち経営相談合同会社、アイル監査法人、クレジオ・パートナーズ株式会社(協会)、スエナガ会計事務所、ビズリンク・アドバイザリー株式会社(協会)、ベテル・キャピタル・パートナーズ株式会社、三保俊輔税理士事務所、佐々井法律事務所、価値組思考コンサルティング、倉田会計事務所、光廣税務会計事務所、呉信用金庫、平田富之税理士事務所、広島信用金庫、広島駅前法律事務所、広島M&Aセンター株式会社、株式会社 DEPS、株式会社 メビウスマネジメントサービス、株式会社 合同総研、株式会社 広島銀行、株式会社FAMZ未来M&A、株式会社RAM、株式会社ひろしまイノベーション推進機構、株式会社アクアグリーン、株式会社ウルスパートナーズ、株式会社オフィスミツヒロ、株式会社コーディアスコンサルティング、株式会社スマイルホールディングス、株式会社セイエル、株式会社タカハシ、株式会社ビズサポート、株式会社ワタオカS&C、株式会社共栄経営センター、株式会社喜創産業、株式会社広島起業サポーター、株式会社恵経営、株式会社福來、株式会社稲田財務、池永経営株式会社、石田雄二税理士事務所、税理士法人SIN、税理士法人未来経営、藤岡会計事務所、行政書士高杉将寿事務所

山口県(20機関)

JIDAIOコンサルティング株式会社、しらいし行政書士事務所、やまぐち人材活用支援センター協同組合、やまぐち総合研究所有限会社、山口県事業承継アドバイザリー株式会社、山本文則事務所合同会社、有限会社エス・アイ・プラン、松原社会保険労務士事務所、株式会社 Forest、株式会社 田村経営センター、株式会社YMFGグロースパートナーズ(協会)、株式会社エムアイエス、株式会社ミライパートナー、株式会社西京銀行、河野義法税理士事務所、田村税理士事務所、税理士法人行本事務所、金崎浩税理士事務所、齊藤啓太会計事務所、YMS株式会社

徳島県(12機関)

司法書士法人小笠原合同事務所、塚原喬税理士事務所、徳島信用金庫、有限会社後藤会計事務所(協会)、株式会社MAS(協会)、株式会社すばる、株式会社マネジメント・スタッフ(協会)、株式会社徳島大正銀行、株式会社阿波銀行、税理士法人徳島、逢坂剛税理士事務所、阿波銀コンサルティング株式会社(協会)

香川県(14機関)

國村公認会計士事務所、大隅直人税理士事務所、株式会社 Feed Back Office、株式会社 香川銀行、株式会社みどり医療経営研究所、株式会社みどり未来パートナーズ(協会)、株式会社みどり財産コンサルタンツ(協会)、株式会社百十四銀行、株式会社Your Partner、滝本行政書士・司法書士事務所、福島直哉公認会計士・税理士事務所、税理士法人大下会計、観音寺信用金庫、黒川公認会計士事務所

愛媛県(20機関)

インターコネクト株式会社、エスプラクト株式会社、カイゼン・ラボ株式会社、ライフ・リーガル松中良行政書士事務所、リマネージ株式会社、上岡コンサルティング事務所、合同会社笑人士、向井淳一税理士事務所、宇和島信用金庫、弁護士法人たいよう、愛媛信用金庫、株式会社 野中経営、株式会社えひめ相続・事業承継サポートセンター、株式会社ライトパス、株式会社伊予銀行、株式会社愛媛銀行、瀬戸内FAS株式会社、税理士法人 ビジネスソリューションズ、税理士法人越智会計事務所、越智会計コンサルティング株式会社

高知県(5機関)

幡多信用金庫、株式会社ウェルプレイス、株式会社四国銀行、株式会社高知銀行、濱本健太朗税理士事務所

福岡県(132機関)

DANコンサルティング株式会社(協会)、DIG税理士法人、Regards合同会社、S&G株式会社(協会)、TTSコンサルティング株式会社、WITHDOM Group 株式会社、connectier株式会社、あおいM&Aアドバイザリー株式会社、あゆみ法律事務所、いづみ税理士事務所、さんすいパートナーズ税理士法人、たかはし経営コンサルティング、ふるまち中小企業診断士事務所、まごころM&Aパートナーズ株式会社(協会)、ゆうきFAS九州株式会社、アップスマイル税理士法人、アルテックソリューションズ株式会社、エグゼック株式会社、オフィスタナカ、シフトビジネスコンサルティング株式会社、ジェームス不動産株式会社、ノビーゴ株式会社、パートナーズプラス福岡、メディリンクス株式会社、ラダー経営コンサルティング、ラッコ株式会社、リンクラス株式会社、一般財団法人日本的M&A推進財団、中小企業診断士事務所Runacc、九州M&Aアドバイザーズ株式会社(協会)、九州M&Aサポート株式会社、古賀照章税理士事務所、吉田総合法律事務所、増本東久税理士事務所、大牟田柳川信用金庫、宮川公認会計士事務所、小嶋公認会計士事務所、小林佳子税理士事務所、小菅公認会計士・税理士事務所、峯公認会計士・税理士事務所、弁護士法人みらい法律事務所、弁護士法人堤&パートナーズ法律事務所、有限会社 安部中小企業診断士事務所、有限会社エムケイブレーン、有限責任事業組合 福岡事業承継・M&Aセンター、朝倉街道司法書士事務所、木下総合コンサルティング、本田経営コンサルタントオフィス、東真海事事務所、林中小企業診断士事務所、株式会社 富士経営、株式会社 関門経済研究所、株式会社FFGSuccession、株式会社FFGビジネスコンサルティング、株式会社GAPソリューションズ、株式会社GIN、株式会社MIRABLE、株式会社MedicareLab.、株式会社PEAK VALUATION、株式会社REVO REAL ESTATE、株式会社tsumugi、株式会社さかい経営センター(協会)、株式会社ひびき地所、株式会社アドバンスサポート、株式会社アンツコンサルティング、株式会社クロスボーダーコンサルティング、株式会社グッドパートナーズ、株式会社グローバルメディアワークス、株式会社コンストレイントマネジメント、株式会社シンク・アイホールディングス、株式会社ソリューションネット、株式会社ディーエスエス、株式会社ドクター・エージェント、株式会社ドーガン、株式会社ナレッジソリューション、株式会社ネクストクリエイション、株式会社ヒロインコンサルティング、株式会社ビジネス・ナビゲーター、株式会社フィナンシャル・マネジメント九州、株式会社プリーマ、株式会社ベア・ホールディングス、株式会社ホテル結マネージメント、株式会社ヤマトシェアリング、株式会社ユニバース、株式会社ルネッサンス、株式会社九州高齢者住宅情報センター、株式会社事業パートナー九州、株式会社事業承継パートナーズ(協会)、株式会社事業承継支援センター、株式会社佐々木総研、株式会社奥山経営、株式会社承継支援機構、株式会社楠本浩総合会計事務所、株式会社楠本統合戦略マネージメント、株式会社福岡中央銀行、株式会社福岡銀行、株式会社筑邦銀行、株式会社経営戦略研究所福岡事務所、株式会社経理のけいちゃん、株式会社翠会計コンサルティング、株式会社翠水、株式会社西日本シティ銀行、株式会社青山財産ネットワークス九州、株式会社BANSOU、株式会社DRESS、株式会社I、株式会社NSSマネジメントサービス、株式会社forte ONE、永田祥二公認会計士事務所、河野中小企業診断士事務所、石川浩之税理士事務所、福岡ひびき信用金庫、福岡県信用組合、税理士法人 織田会計経理センター、税理士法人 西方会計、税理士法人アースシンシア、税理士法人エム・エイ・シー、税理士法人プロネットNext、税理士法人ヤマト、税理士法人創研、税理士法人統合経営システムパートナー、筑邦トゥルーバファーム株式会社、篠原アソシエイツ株式会社、総合メディカル株式会社(協会)、藤間中小企業診断士事務所、行政書士国際経営法務事務所、赤坂ビジネス・コアサポート株式会社、首藤公認会計士事務所、AlvisIS株式会社、Concierge.OWL株式会社、JAPAN STANDARD 株式会社、M.Partners税理士法人

佐賀県(11機関)

アスリードコンサルティングファーム株式会社、クロスダM&Aセンター株式会社、九州ひぜん信用金庫、株式会社 ジプルス、株式会社 諸井会計、株式会社さとう会計、株式会社トゥープラス、株式会社ビープラスト、株式会社佐賀銀行(協会)、株式会社谷田建設、税理士法人M.T.A

長崎県(17機関)

MFAS株式会社、フュージョン西日本株式会社、和多英樹税理士事務所、有限会社アイジー新会計、有限会社シティオフィス安永、株式会社 昇継、株式会社connne、株式会社ライフコンパス、株式会社十八親和銀行、株式会社経営センター、税理士法人 ウィズラン、税理士法人 土井税務会計事務所、税理士法人内田会計事務所、税理士法人村田経理事務所、税理士法人石井会計事務所、税理士法人ASPIRE、西海みずき信用組合

熊本県(33機関)

KanTacConsulting合同会社、K・Aパートナーズ税理士法人、くまもとみけねこ行政書士事務所、アップエージ情報研究所、伊藤会計事務所、合同会社シー・アンド・ピー創造研究所、吉村行政書士事務所、坂本祐資税理士事務所、大谷行政書士事務所、東秀優税理士事務所、株式会社 ユース総研、株式会社インフォミックス、株式会社エフルート、株式会社テラス会計、株式会社バリュークリエイション・アドバイザリー、株式会社優和コンサルティング、株式会社優和マネジメント、株式会社熊本銀行、株式会社肥後銀行(協会)、株式会社近代経営、熊本中央信用金庫、熊本信用金庫、熊本第一信用金庫、税理士木村俊文事務所、税理士法人 アニモ、税理士法人 ユース会計社、税理士法人永田会計、行政書士法人 東京行政書士グループ、行政書士法人塩永事務所、西田幸広法律事務所、西税務会計事務所、谷川公認会計士事務所、TORUTE株式会社

大分県(13機関)

イデア総研コンサルティング 株式会社、一般社団法人大分県中小企業診断士協会、大分ベンチャーキャピタル株式会社、大分県信用組合、有限会社塩屋産業、木津行政書士中小企業診断士事務所、株式会社ASO、株式会社大分事業承継プラザ、株式会社大分銀行、株式会社戦略と成長、株式会社豊和銀行、甲斐税理士中小企業診断士事務所、税理士法人 大分綜合会計事務所

宮崎県(9機関)

株式会社Airラボ、株式会社B'Sコンサルティング、株式会社ライトライト(協会)、株式会社中村会計事務所、株式会社安藤会計、株式会社宮崎太陽銀行、株式会社宮崎銀行、税理士法人HIDAKI-KAIKEI、見える化株式会社(協会)

鹿児島県(13機関)

さくら経営支援株式会社(協会)、会計法人MSPGコンサルティング株式会社、奄美ビール株式会社、宇都宮承継コンサルティング株式会社、村上竜雄経営研究所、株式会社ChainG、株式会社さくら優和コンサルタント(協会)、株式会社れいめい、株式会社南日本銀行(協会)、株式会社天福、株式会社鹿児島銀行(協会)、鹿児島相互信用金庫、鹿児島興業信用組合

沖縄県(21機関)

IT WORKS株式会社、Sky Okinawa株式会社、おきなわ経営サポート株式会社、エム・エフ・コンサルティング株式会社、キムタカ税理士法人、トゥルーバ沖縄株式会社、一般社団法人グローアップマネジメント、平良みゆき税理士事務所、株式会社Shine Artist Investment、株式会社TRAYDINNOVATION、株式会社おきぎんサクセスパートナーズ(協会)、株式会社おきなわアセットブリッジ(協会)、株式会社アルテスタコンサルティング、株式会社沖縄M&Aサポート、株式会社沖縄海邦銀行、株式会社沖縄銀行(協会)、株式会社琉球銀行、株式会社BOOTHSwin、琉球M&Aパートナーズ株式会社、税理士事務所おき会計、税理士法人ビジネスパートナー

その他(566機関)

A&T経営デザインオフィス、A.T Over株式会社、AGRIビジネスパートナーズ株式会社、AIM-HIGH経営研究所、ARNE行政書士事務所、BCコンサルティング、C's Will 株式会社、CAコンサルティング株式会社、DIG M&A株式会社、EmptySpace株式会社、En improvement栄合同会社(協会)、FLAP財産コンサルティング株式会社、FVCアドバイザーズ経営事務所、HTM合同会社、JBAアセットマネジメント&コンサルティング株式会社、MAADマネジメント株式会社、MSアセット合同会社、MT経営パートナーズ、MissingLink株式会社、M&Aグローバル・パートナーズ株式会社、OMO小口行政書士事務所、Overtone Partners株式会社、PAXmundi株式会社、RH Strategy and Consulting株式会社、SFAS合同会社、Sevenseas&Co株式会社、T&A税理士法人、W&T経営デザイン合同会社、あいざわコンサルティング、あきやま税理士事務所、あらたコンサルティング株式会社、いさや株式会社、うちこし中小企業診断士事務所、うりずん経営パートナーズ、かいじキャピタル株式会社、きただに経営・労務事務所、きらら経営コンサルティング、さくら中小企業診断士事務所、さくら国際行政書士事務所、しんせい事業承継株式会社(協会)、しんわ税理士法人、たなか中小企業診断士事務所、といぐち中小企業診断士事務所、にしむら中小企業診断士事務所、のうづか経営コンサルティング株式会社、ひらの経営支援事務所、まるたに会計事務所、みどり経営研究所、みらい承継機構合同会社、むつよしコンサルタントオフィス、やくもコンサルティング、やまなみ事業承継・経営コンサルティング、ゆうアドバイザリーサービス合同会社、わらべ経営事務所、アイネックス・アセット・コンサルティング株式会社、アイリストラスト税理士法人、アイリンクビジネスパートナーズ、アイ・ディ合同事務所、アイ・ディ合同事務所、アイ中小企業診断士事務所、アシストコンサルティング、アセント経営株式会社、アドホック・ファミリーオフィス株式会社、アライキャピタルパートナーズ株式会社、アルカナパートナーズ株式会社、アルタス・パートナーズ合同会社、アルテホールディングス株式会社、アンフィールド株式会社、アールb&公認会計士税理士篠﨑憲二事務所、イコロ・アドバイザリー株式会社、イー・クオリティ 有限会社、エイチ・アンド・コンサルティング株式会社、エスアンドワイ株式会社、エス・アンド・カンパニー株式会社、エッジモーメント株式会社、オネストコンサルティングサービシーズ、オフィスビジネスブレイン合同会社、オフィス宮城、オフィスTSC、オプス・キャピタル・アドバイザリー合同会社、オール・ブラックス・コンサルティング株式会社、カリーヌ株式会社、クリニックサポート株式会社、クレディシップ株式会社、コンサルティングオフィスヤマザキ、コンプレナイン株式会社、サンサルコンサルティング合同会社、シャインアヌーク株式会社、スペースMIRAI小松事務所、チームコンサルティング株式会社、ツチダ経営事務所、テセウスコンサルティング株式会社、トップブランディング株式会社、トリプルナイン株式会社、ニューピークコンサルティング株式会社、ネクストワン株式会社、ハート法律事務所、ビジサポ株式会社、ビジネスデザインパートナーズ、ビズテラス株式会社、ファストレーン経営研究所、フクコンサルティング、フューチャーフォワードアドバイザリー合同会社、フロントロウ中小企業診断士事務所、ブレイントラスト・コンサルティング株式会社、ヘルスケアグロースジャパン株式会社、ベイニング株式会社、ボンズ・アドバイザリー有限責任事業組合、メディカルコネクト株式会社、ライツ中小企業診断士事務所、ラス・カーズ・キャピタル株式会社、リベレスト社会保険労務士事務所、ワイズコンサルティング、一般社団法人じょうえつ中小企業支援協会、一般社団法人リスクマネジメントラボ、一般社団法人国際自立支援介護推進機構、三浦佑一郎公認会計士・税理士事務所、上吉隆一税理士事務所、上村昌毅税理士事務所、上田経営コンサルティング、上野公認会計士事務所、中嶋克巳税理士事務所、中嶋拓税理士事務所、中澤会計事務所、中郡久雄中小企業診断事務所、丸山FP事務所、亀川行政書士事務所、事業推進支援機構、井上久信税理士事務所、京都FAS株式会社、今井法律事務所、今西建設株式会社、伊地知経営研究所、住江忠彦税理士事務所、佐久間健太郎税理士事務所、兒玉中小企業診断士事務所、八野井聡税理士事務所、公認会計士 松﨑堅太朗事務所、公認会計士 渡部 博 事務所、公認会計士後藤元一事務所、公認会計士服部浩弥事務所、公認会計士畑幸雄事務所、内海靖公認会計士事務所、内野永和税理士事務所、出雲国際支援センター、創ビジネスコンサルティング株式会社、加納経営事務所株式会社、加藤事務所、勢馬匠公認会計士事務所、北川中小企業診断士事務所、北村会計事務所、北村経営診断事務所、千賀隆光税理士事務所、司法書士小林武人事務所、司法書士斎藤事務所、合同会社301、合同会社ACE(協会)、合同会社K’Sコンサルティングオフィス、合同会社Linkwill、合同会社L&P、合同会社RenDan、合同会社STTパートナーズ、合同会社WAC、合同会社あいおいFAS、合同会社たづけクラフト、合同会社れもんの村、合同会社アドアステラ、合同会社エムアールプランニング、合同会社カンパネラ、合同会社ベースマネジメント、合同会社一歩、合同会社七色工房、合同会社佐々木事業再生事務所、合同会社新宿パークサイド総合事務所、合同会社晴耕雨讀、合同会社笑猫来福、合同会社ORCA Capital、合同会社TME、合同会社office.hada、吉田千枝会計事務所、園原経営・労務管理事務所、地域承継&パートナーズ株式会社、堀内総合経営合同会社、塚本和成公認会計士事務所、大井経営サポート事務所、大山公認会計士事務所、大鳥隆税理士事務所、安田信治税理士事務所、安達国際行政書士事務所、宮崎経営サポート株式会社、宮本中小企業診断士事務所、富樫研輔公認会計士事務所、寺尾英司税理士事務所、寺政公認会計士事務所、小倉公認会計士事務所、小山公認会計士事務所、小崎正雄 税理士事務所、小林中小企業診断士事務所、尾島法律事務所、山岡裕章司法書士・行政書士事務所、山形康高税理士事務所、山本総合経営会計事務所、山田アンドパートナーズコンサルティング株式会社、岩﨑新税理士事務所、川口経営事務所、川村 武税理士事務所、川田・弥栄パートナーズ、市川公認会計士税理士事務所、幕張労務経営オフィス、平林中小企業診断士事務所、弁護士法人 千代田中央法律事務所、弁護士法人墨染、後藤会計事務所、後藤公平税理士事務所、徳永事業承継士事務所、恵比寿経営戦略研究所、悠和コーポレーション合同会社、愛宕法務経営事務所、新佐経営支援事務所、日本人財共栄支援事業協同組合、有限会社 ワイティプランニング、有限会社 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Partners(協会)、株式会社QUON、株式会社RUMAHK、株式会社Ritz&Aloha Company、株式会社Riv、株式会社RtoCパートナーズ、株式会社SAO、株式会社SAPPOROEASTCONSULTING、株式会社SGKパートナーズ、株式会社Ship Cellar Consulting、株式会社Strategy&Finance、株式会社TAPコンサルティング、株式会社ThanksPartners、株式会社Tiger one、株式会社U.M.P、株式会社YBSコンサルティング、株式会社dot、株式会社optima、株式会社reliable、株式会社xenix 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出典

  • 中小企業庁財務課・M&A支援機関登録制度事務局「不適切な営業行為に係るトラブルの発生を踏まえた対応について」(2026年9月1日)
  • 中小企業庁財務課「中小M&A市場の改革に向けた方向性について」(中小M&A市場の改革に向けた検討会 第4回 資料2、2026年3月17日)21ページ/同 議事録
  • 経済産業省・中小企業庁「中小M&Aガイドライン(第3版)」(2024年8月)84〜85ページ
  • 一般社団法人M&A支援機関協会「広告・営業規程」
  • 衆議院経済産業委員会 会議録(2024年4月24日)
  • 日本経済新聞「悪質なM&A仲介排除へ 強制調査など法整備検討」(2026年10月9日)
  • 東洋経済オンライン「『テレアポはインターン学生』M&A仲介の驚愕実態」(2025年12月25日)
  • 電話番号の口コミサイト(jpnumber)の書き込み、Yahoo!知恵袋の質問(いずれも匿名の投稿。社名・個人名は伏せました)
【引用・転載について】
本記事は、事前のご連絡なしにご自由に引用・転載いただけます(CC BY 4.0)。引用の条件として、出典に「株式会社日本財務戦略センター(JFSC)」の名称と当記事へのリンクを明記してください。
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<a href="https://jfsc.jp/ma-chukai-eigyo-teguchi-ranking/">その営業、一線超えてませんか? 社長の自宅に「重要書類」――国が「アウト」と認定したM&A仲介の営業手口|株式会社日本財務戦略センター</a>文章での出典表記:株式会社日本財務戦略センター「その営業、一線超えてませんか? 社長の自宅に「重要書類」――国が「アウト」と認定したM&A仲介の営業手口」(2026年10月13日) https://jfsc.jp/ma-chukai-eigyo-teguchi-ranking/

※ JFSCが集計・加工・分析した結果(集計値・図表・分析と見解)は、この条件で引用いただけます。他機関(官公庁・調査会社など)が公表した数値や文章そのものは、元資料の利用条件に従ってください。
公開日: 2026年10月13日 / 最終更新日: 2026年10月14日
五十嵐 悠一

執筆者

五十嵐 悠一(いからし ゆういち)

株式会社日本財務戦略センター 代表取締役

京都大学経済学部経営学科卒業。株式会社損害保険ジャパン本店営業部、東証上場M&A仲介会社を経て、2020年5月に日本財務戦略センターを設立。中小企業のM&A仲介・事業承継支援を専門とし、医療・介護・食品製造・流通卸・機械製造分野の成約実績を持つ。

資格:プロフェッショナルCFO(日本CFO協会)/M&Aエキスパート(金融業務2級 事業承継・M&Aコース)

公的登録:中小企業庁 M&A支援機関 登録事業者/一般社団法人 M&A支援機関協会 正会員

メディア登壇:株式会社サイゾー Business Journal ウェブセミナー講師「【売り手向け】M&Aを成功させるための具体的な行動・プロセス・知識」(2022年6月)[公式告知]

専門家コラム寄稿:BATONZ(国内最大級M&A プラットフォーム)に M&A・事業承継 74本(2021年〜継続)[コラム一覧]

|LinkedIn|X (@jfsc2020)|BATONZ

免責事項

本記事は一般的な情報提供を目的としており、特定の案件における法務・税務・会計判断を提供するものではありません。法務・税務・会計の個別判断は、弁護士・税理士・公認会計士等の専門家にご相談ください。M&Aのスキーム設計・タイミング・買い手探し等のアドバイザリーは、株式会社日本財務戦略センターにご相談ください。記載内容は公開時点の情報に基づき、法令改正や市場変動により最新の状況と異なる場合があります。

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よくあるご質問(FAQ)

この章のポイント
日本財務戦略センターへのご相談に関する共通の10問と、本記事に関する5問の計15問。
共通Q1. 日本財務戦略センターはどのような会社ですか?
A. 株式会社日本財務戦略センター(JFSC)は、中小企業オーナーの M&A・事業承継を「自分事として最後まで完結する」ためのご相談先です。仲介の独断ではなく、売り手の判断材料を整える立場を貫いています。会社概要もご覧ください。
共通Q2. 相談したら、必ず M&A しなければいけませんか?
A. いいえ、ご相談のみで結構です。相談後に「今回は見送ります」と判断いただいても問題ありません。M&A 以外の選択肢(廃業・親族承継・事業再生)も含めてご一緒に整理します。まずは無料相談からお気軽にどうぞ。
共通Q3. 相談料・着手金は発生しますか?
A. 初回相談・簡易査定・進行中の段階まで、すべて無料です。日本財務戦略センターは完全成功報酬制を採用しており、M&A 成約時のみご報酬が発生します。着手金・中間金・月額顧問料は一切いただきません。なお、案件特性により外部専門家への依頼や登記等の実費(例:司法書士の登記費用、外部監査法人による資産査定、譲受企業側からの弁護士・公認会計士による DD 費用 等)が発生する場合は、必ず事前にご相談・ご同意のうえ進めますので、不意の費用負担は生じません。詳細は弊社の報酬体系をご確認ください。
共通Q4. 一般的な M&A 仲介会社と、どこが違いますか?利益相反はどう開示されますか?
A. M&A 仲介は売主・買主の双方から報酬を得る「両手仲介」が業界慣行で、構造的な利益相反のリスクがあります。そのうえで、業界には「誘い込む仲介」と「公開する仲介」の二類型があると当社は考えています。日本財務戦略センターは後者の立場で、契約締結時に重要事項説明書を交付し、両手仲介の構造を含めて文書でご説明したうえで、売り手の判断材料となる情報を整え、買い手の都合で交渉を急がせない姿勢を貫きます。これは経済産業省・中小企業庁中小 M&A ガイドライン(第 3 版・2024 年 8 月改訂、手数料算定基準の開示・買い手信用調査等を留意事項として明示)に則った対応です。二類型化の根拠は弊社独自の業界 20 社研究レポート、構造論の詳細は仲介契約 vs FA 契約の構造分析もご参照ください。
共通Q5. どれくらいの規模から相談できますか?
A. 年商数千万円規模の小規模事業から、数億円規模まで対応します。業界の多くの仲介会社では最低手数料を 2,000 万円以上に設定している傾向で、各社の最低手数料は中小企業庁M&A 支援機関登録制度・登録情報で確認いただけます。日本財務戦略センターの最低手数料は 700 万円で、小規模案件もお引き受けしています。具体的な報酬構造は弊社の報酬体系をご確認ください。
共通Q6. 税金・法律のことを詳しく教えてもらえますか?
A. 税務・法務は税理士法・弁護士法により、具体的な提案は弁護士・税理士等の専門家のみが行えます。当社は業界慣行の一般論をご説明した上で、顧問の先生方にご確認いただく形でご案内します。必要に応じて専門家ネットワークのご紹介も無料で行っています。
共通Q7. 家族や従業員に知られたくないのですが、可能ですか?
A. ご相談段階から NDA(秘密保持契約)を締結し、徹底管理します。社名を公開せずに買い手候補へ打診する「ノンネーム打診」の進め方も可能です。守秘義務体制については情報管理ポリシーでご確認いただけます。
共通Q8. 成約までどれくらいの期間がかかりますか?
A. 半年から 1 年程度が目安ですが、案件によって異なります。買い手候補と事前に綿密な調整を行い、売主オーナー様のペースで進行します。スピード優先で売主の利益を損なう進め方は致しませんが、売主オーナー様のご事情・ご要望に応じて、最短 60 日での成約実績もございます。
共通Q9. デューデリジェンス(DD)では、どのような立場をとりますか?
A. 日本財務戦略センターは仲介者として、売り手・買い手のどちらかに偏らない立場で臨み、売主オーナー様が判断に必要な情報を得られるよう整えます。仲介業の構造的な利益相反論点については仲介契約 vs FA 契約の構造分析で詳述しており、DD 費用負担の判例実務は東京地裁 DD 費用判決の射程でご確認いただけます。必要に応じて第三者の公認会計士・弁護士・税理士等の専門家をご紹介し、買い手寄りに偏らない査定体制を整えます。中小企業庁中小 M&A ガイドラインの遵守事項に則り、適切な情報開示を行います。
共通Q10. 対応エリアは限られますか?
A. 全国対応可能です。首都圏はもちろん、各地方都市でもご相談実績があります。オンライン面談と現地訪問を組み合わせ、所在地を問わず売主様のペースで進行します。まずは所在地を問わない無料相談をご利用ください。
本記事Q11. M&A仲介会社の営業電話を断るには、何と言えばいいですか?
A. 「M&Aの予定はありません。今後一切、営業は不要です」とはっきり伝えるのが確実です。中小M&Aガイドライン第3版は、営業を受けたくないという意思を示された場合、仲介会社はただちに営業を停止しなければならないとしています。将来にわたって明確に拒否された場合の再開は認められていません。
本記事Q12. 断ったのに営業が止まらない場合、どこに相談できますか?
A. 国の登録を受けた仲介会社であれば、M&A支援機関登録制度の情報提供受付窓口(匿名可)に知らせることができます。M&A支援機関協会の会員であれば、協会の苦情相談窓口も使えます。M&Aそのものの相談やセカンドオピニオンは、国が47都道府県に置いている事業承継・引継ぎ支援センターで無料で受けられます。
本記事Q13. 「御社を買いたい会社がいます」という営業は本当ですか?
A. 本当の場合もありますが、買い手の意向がない、確認していない、または存在しない企業について「買いたい会社がいる」と偽ることは、中小M&Aガイドライン第3版で禁止されています。業種・規模・関心を持った理由などを聞き、答えがあいまいなら慎重に判断してください。
本記事Q14. 国に寄せられたM&A仲介に関する情報提供はどれくらいありますか?
A. 中小企業庁の資料(2026年3月)によると、M&A支援機関登録制度の情報提供窓口への情報提供は、2023年度32件、2024年度126件(うち営業に関するもの91件)、2025年度は2月時点で80件(同48件)でした。件数の伸びには、窓口が知られて声を上げる人が増えた分も含まれます。
本記事Q15. 「重要」と書かれたM&A仲介会社の封筒は違反ですか?
A. 差出人として社名が明記されていれば、中小M&Aガイドラインに直接禁止する規定はありません。一方、会社名・担当者名・勧誘の目的を告げずに行う営業は禁止されており、個人名だけで差出人を伏せた郵便などはこれに当たり得ます。

📅 本記事の情報基準日

本記事は 2026年10月13日 公開時点の情報に基づきます。税制・法令等は改正される場合があるため、最新の制度・税制は公的機関の公式情報をご確認ください。

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