「顧客に対して誠実であれ」
後発企業の我々が、M&Aをお任せ頂くためには、「誠実であること」を第一とし、M&Aのアドバイザーとして交渉をおまかせいただいております。

     
     

「顧客に対して誠実であれ」

これは代表者である五十嵐悠一が役職員に対し、徹底していることです。
M&Aは非常に複雑でありながら、売り手様には一生に一回であることが多く、情報の非対称性から利益相反を行う仲介業者も多々います。後発企業の我々が、M&Aをお任せ頂くためには、「誠実であること」を第一とし、M&Aのアドバイザーとして交渉をおまかせいただいております。

幸せなM&Aのために、私たちができること

「大切な会社を残したい」「家族や社員に迷惑をかけたくない」など、想いは人それぞれ。
私たちには、4つの「力」で一人ひとりの希望を確実に叶えてきた実績があります。

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