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診療所の事業承継・M&A / サイト案内

全国の医科診療所データ(全76,988院)

都道府県別 公開データベース / 出典: 厚生労働省 医療情報ネット・医療施設調査

この一覧の要点

厚生労働省の医療情報ネット(2025年12月1日時点)に公開されている医科診療所は全国で76,988院です。医療施設調査(2023年10月1日時点)の一般診療所104,894院の73%にあたります。人口10万人あたりの診療所は全国平均で84.7院です。下の表で都道府県ごとの件数と人口あたりの数を比べられます。1院ずつの名簿は都道府県ごとのCSVでお配りしています。

都道府県から探す

都道府県別の診療所数・人口あたり・名簿CSV

「一覧の件数」は医療情報ネットに公開されている診療所(名簿CSVに収録した数)、「医療施設調査の診療所」は厚生労働省の調査による数です。人口10万人あたり・65歳以上の割合・2020→2050年の人口の増減は医療施設調査の数と人口推計から求めています。

都道府県一覧の件数医療施設調査の診療所人口10万人あたり65歳以上の割合総人口 2020→2050一覧の収録率名簿
北海道2,0083,40367.533.3%-27%59.0%CSV
青森県51985073.035.7%-39%61.1%CSV
岩手県74787976.835.4%-35%85.0%CSV
宮城県1,4051,72476.729.6%-21%81.5%CSV
秋田県56980690.039.5%-42%70.6%CSV
山形県67588187.135.6%-33%76.6%CSV
福島県9501,37278.733.7%-32%69.2%CSV
茨城県1,2011,76062.730.9%-22%68.2%CSV
栃木県1,0941,48278.730.5%-22%73.8%CSV
群馬県1,2431,56382.731.1%-22%79.5%CSV
埼玉県3,3464,53061.827.5%-10%73.9%CSV
千葉県2,6343,94263.128.1%-9%66.8%CSV
東京都12,15514,894105.122.7%+3%81.6%CSV
神奈川県4,8567,15077.526.0%-8%67.9%CSV
新潟県1,0941,65578.834.2%-31%66.1%CSV
富山県54074474.633.2%-26%72.6%CSV
石川県49687980.130.7%-21%56.4%CSV
福井県43357177.431.8%-25%75.8%CSV
山梨県56572691.832.0%-24%77.8%CSV
長野県1,2001,59980.532.9%-23%75.0%CSV
岐阜県1,2711,59883.431.4%-26%79.5%CSV
静岡県2,1872,72477.231.2%-22%80.3%CSV
愛知県4,4225,68276.225.8%-11%77.8%CSV
三重県1,1831,49887.630.9%-24%79.0%CSV
滋賀県8481,14381.527.2%-13%74.2%CSV
京都府1,0302,48898.729.8%-19%41.4%CSV
大阪府7,0858,877101.427.6%-18%79.8%CSV
兵庫県2,9195,19697.430.2%-20%56.2%CSV
奈良県8851,21394.432.9%-28%73.0%CSV
和歌山県8331,008114.534.4%-32%82.6%CSV
鳥取県35247489.333.7%-27%74.3%CSV
島根県608689107.335.2%-26%88.2%CSV
岡山県1,2121,55084.731.2%-20%78.2%CSV
広島県1,8182,52192.930.4%-20%72.1%CSV
山口県9131,19493.235.5%-31%76.5%CSV
徳島県540688100.435.8%-33%78.5%CSV
香川県65481689.032.8%-24%80.1%CSV
愛媛県9251,17592.234.5%-29%78.7%CSV
高知県39451478.536.6%-35%76.7%CSV
福岡県4,2914,80694.428.6%-13%89.3%CSV
佐賀県55869387.932.0%-23%80.5%CSV
長崎県1,0201,317105.234.7%-34%77.4%CSV
熊本県1,1901,47086.632.6%-22%81.0%CSV
大分県69494787.234.4%-25%73.3%CSV
宮崎県60290687.734.0%-26%66.4%CSV
鹿児島県5781,36989.434.2%-26%42.2%CSV
沖縄県24692863.324.2%-5%26.5%CSV

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

診療科と地域の分布(全国)

厚生労働省の医療施設調査(2023年10月1日時点)では、全国の一般診療所は104,894院です。診療科ごとの数は、複数の科を標榜する診療所をそれぞれの科に計上したものです。

診療科(多い順)診療所全診療所に占める割合人口10万人あたり
内科64,74761.7%52.3
小児科17,77816.9%14.4
消化器内科(胃腸内科)17,02816.2%13.8
皮膚科13,18512.6%10.7
循環器内科12,58512.0%10.2
整形外科12,29811.7%9.9
外科11,77311.2%9.5
リハビリテーション科10,95810.4%8.9
眼科8,2227.8%6.6
アレルギー科7,9177.5%6.4
精神科7,7617.4%6.3
呼吸器内科7,5147.2%6.1
耳鼻いんこう科5,6815.4%4.6
心療内科5,3145.1%4.3
糖尿病内科(代謝内科)4,6474.4%3.8
リウマチ科4,3174.1%3.5
泌尿器科3,8513.7%3.1
産婦人科2,7842.7%2.2
放射線科2,7382.6%2.2
肛門外科2,7352.6%2.2
美容外科2,0161.9%1.6
形成外科2,4912.4%2.0

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

北海道の医科診療所(一覧 2,008院)

医療情報ネットに公開されている北海道の医科診療所 2,008院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の3,403院に対する収録率は59%です。

北海道の名簿CSV(2,008院・256KB)北海道の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:札幌市 854、旭川市 136、函館市 120、帯広市 67、苫小牧市 65、釧路市 54、江別市 49、小樽市 44

政令指定都市:札幌市 854院

診療科・人口との比較(北海道)

北海道の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、北海道の一般診療所は3,403院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている2,008院で、県内の診療所の59%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

67.5人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中43位)
33.3%65歳以上の割合(全国29.3%)
-27%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

北海道の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(北海道)-6.6-8.0-8.2-9.3-9.7
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-6.5-7.7-8.5-9.9-10.5
うち社会増減(転入−転出)-0.4-0.3+0.3+0.6+0.8

北海道の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口5,224,6144,562,3623,820,016-27%-17%
0〜14歳556,526391,689324,909-42%-31%
15〜64歳2,988,8002,483,8481,867,276-38%-26%
65歳以上1,679,2881,686,8251,627,831-3%+8%
75歳以上855,5251,047,0681,040,710+22%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-42%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-3%、75歳以上は+22%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科北海道の診療所(2023年)北海道 今全国 今北海道 2050年全国 2050年比べた人口
小児科4739.6413.0414.5617.080〜14歳1万人あたり
産婦人科770.891.211.331.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科530.610.830.911.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科3452.043.372.123.1665歳以上1万人あたり
眼科2521.492.251.552.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科990.591.050.610.9965歳以上1万人あたり
循環器内科3872.293.452.383.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科2811.673.001.732.8265歳以上1万人あたり
精神科2117.510.611.314.015〜64歳10万人あたり
心療内科1605.77.38.69.615〜64歳10万人あたり
美容外科445.79.98.512.820〜49歳の女性10万人あたり
北海道の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳162,6113.1%3.6%2.6%3.1%
5〜9歳189,7153.6%4.1%2.9%3.3%
10〜14歳204,2003.9%4.3%3.1%3.5%
15〜19歳222,9824.3%4.5%3.3%3.8%
20〜24歳228,5684.4%5.0%3.5%4.1%
25〜29歳230,2864.4%5.1%3.7%4.4%
30〜34歳251,6714.8%5.3%4.4%5.0%
35〜39歳290,6335.6%5.9%5.1%5.6%
40〜44歳340,3836.5%6.7%5.3%5.8%
45〜49歳392,8767.5%7.8%5.6%6.0%
50〜54歳349,3176.7%6.9%5.7%6.2%
55〜59歳343,3936.6%6.3%5.9%6.0%
60〜64歳338,6916.5%5.9%6.4%6.1%
65〜69歳399,9567.7%6.5%7.3%6.7%
70〜74歳423,8078.1%7.3%8.1%7.2%
75〜79歳310,0225.9%5.6%8.7%7.8%
80〜84歳250,2814.8%4.3%6.9%6.2%
85〜89歳178,8533.4%3.0%5.5%4.6%
90〜94歳87,9051.7%1.4%3.6%2.8%
95〜歳28,4640.5%0.5%2.5%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科北海道の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科2,01339.952.3全国の0.8倍
小児科4739.414.4全国の0.7倍
消化器内科(胃腸内科)4869.613.8全国の0.7倍
皮膚科2895.710.7全国の0.5倍
循環器内科3877.710.2全国の0.8倍
整形外科3456.89.9全国の0.7倍
外科2715.49.5全国の0.6倍
リハビリテーション科2815.68.9全国の0.6倍
眼科2525.06.6全国の0.8倍
アレルギー科2004.06.4全国の0.6倍
精神科2114.26.3全国の0.7倍
呼吸器内科2394.76.1全国の0.8倍
耳鼻いんこう科1833.64.6全国の0.8倍
心療内科1603.24.3全国の0.7倍
糖尿病内科(代謝内科)1282.53.8全国の0.7倍
リウマチ科1192.43.5全国の0.7倍
泌尿器科992.03.1全国の0.6倍
産婦人科771.52.2全国の0.7倍
放射線科410.82.2全国の0.4倍
肛門外科450.92.2全国の0.4倍
美容外科440.91.6全国の0.5倍
形成外科450.92.0全国の0.4倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

青森県の医科診療所(一覧 519院)

医療情報ネットに公開されている青森県の医科診療所 519院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の850院に対する収録率は61%です。

青森県の名簿CSV(519院・51KB)青森県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:青森市 132、八戸市 112、弘前市 101、五所川原市 28、十和田市 27、むつ市 22、三沢市 12、平川市 8

診療科・人口との比較(青森県)

青森県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、青森県の一般診療所は850院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている519院で、県内の診療所の61%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

73.0人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中42位)
35.7%65歳以上の割合(全国29.3%)
-39%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

青森県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(青森県)-11.6-13.5-13.9-16.6-16.6
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-8.7-9.9-10.9-12.7-13.0
うち社会増減(転入−転出)-3.8-3.6-3.0-3.9-3.7

青森県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口1,237,984995,771754,751-39%-17%
0〜14歳130,25980,11756,011-57%-31%
15〜64歳689,910508,287333,311-52%-26%
65歳以上417,815407,367365,429-13%+8%
75歳以上212,430252,159234,796+11%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-57%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-13%、75歳以上は+11%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科青森県の診療所(2023年)青森県 今全国 今青森県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科14112.6813.0425.1717.080〜14歳1万人あたり
産婦人科241.321.212.591.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科110.610.831.191.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科1082.573.372.963.1665歳以上1万人あたり
眼科591.402.251.612.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科421.001.051.150.9965歳以上1万人あたり
循環器内科1293.073.453.533.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科671.593.001.832.8265歳以上1万人あたり
精神科396.210.611.714.015〜64歳10万人あたり
心療内科284.57.38.49.615〜64歳10万人あたり
美容外科74.49.98.612.820〜49歳の女性10万人あたり
青森県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳37,6993.0%3.6%2.1%3.1%
5〜9歳43,9153.5%4.1%2.5%3.3%
10〜14歳48,6453.9%4.3%2.8%3.5%
15〜19歳53,0364.3%4.5%2.9%3.8%
20〜24歳46,1333.7%5.0%2.6%4.1%
25〜29歳47,4573.8%5.1%2.8%4.4%
30〜34歳54,2334.4%5.3%3.6%5.0%
35〜39歳66,0055.3%5.9%4.1%5.6%
40〜44歳77,1576.2%6.7%4.5%5.8%
45〜49歳86,8587.0%7.8%5.3%6.0%
50〜54歳83,0576.7%6.9%5.6%6.2%
55〜59歳85,5376.9%6.3%6.1%6.0%
60〜64歳90,4377.3%5.9%6.8%6.1%
65〜69歳102,1318.2%6.5%8.2%6.7%
70〜74歳103,2548.3%7.3%9.1%7.2%
75〜79歳74,7456.0%5.6%9.5%7.8%
80〜84歳63,4035.1%4.3%8.1%6.2%
85〜89歳47,1273.8%3.0%6.6%4.6%
90〜94歳21,1841.7%1.4%4.4%2.8%
95〜歳5,9710.5%0.5%2.5%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科青森県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科58250.052.3全国並み
小児科14112.114.4全国の0.8倍
消化器内科(胃腸内科)15012.913.8全国並み
皮膚科978.310.7全国の0.8倍
循環器内科12911.110.2全国並み
整形外科1089.39.9全国並み
外科978.39.5全国の0.9倍
リハビリテーション科675.88.9全国の0.7倍
眼科595.16.6全国の0.8倍
アレルギー科433.76.4全国の0.6倍
精神科393.46.3全国の0.5倍
呼吸器内科1048.96.1全国の1.5倍
耳鼻いんこう科403.44.6全国の0.7倍
心療内科282.44.3全国の0.6倍
糖尿病内科(代謝内科)453.93.8全国並み
リウマチ科292.53.5全国の0.7倍
泌尿器科423.63.1全国の1.2倍
産婦人科242.12.2全国並み
放射線科322.72.2全国の1.2倍
肛門外科181.52.2全国の0.7倍
美容外科70.61.6全国の0.4倍
形成外科100.92.0全国の0.4倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

岩手県の医科診療所(一覧 747院)

医療情報ネットに公開されている岩手県の医科診療所 747院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の879院に対する収録率は85%です。

岩手県の名簿CSV(747院・78KB)岩手県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:盛岡市 229、奥州市 83、北上市 63、花巻市 63、一関市 56、大船渡市 25、宮古市 22、紫波町 19

診療科・人口との比較(岩手県)

岩手県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、岩手県の一般診療所は879院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている747院で、県内の診療所の85%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

76.8人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中38位)
35.4%65歳以上の割合(全国29.3%)
-35%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

岩手県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(岩手県)-12.3-11.6-13.2-14.7-15.7
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-8.5-9.2-10.4-12.1-12.7
うち社会増減(転入−転出)-3.3-2.5-2.8-2.6-3.0

岩手県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口1,210,534994,645783,242-35%-17%
0〜14歳132,73582,98762,448-53%-31%
15〜64歳670,784520,867361,659-46%-26%
65歳以上407,015390,791359,135-12%+8%
75歳以上215,325245,097228,075+6%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-53%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-12%、75歳以上は+6%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科岩手県の診療所(2023年)岩手県 今全国 今岩手県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科847.4513.0413.4517.080〜14歳1万人あたり
産婦人科251.371.212.401.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科150.820.831.441.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科1112.723.373.093.1665歳以上1万人あたり
眼科581.422.251.612.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科390.961.051.090.9965歳以上1万人あたり
循環器内科1042.553.452.903.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科922.263.002.562.8265歳以上1万人あたり
精神科416.610.611.314.015〜64歳10万人あたり
心療内科335.37.39.19.615〜64歳10万人あたり
美容外科31.99.93.312.820〜49歳の女性10万人あたり
岩手県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳37,4563.1%3.6%2.3%3.1%
5〜9歳45,1703.7%4.1%2.7%3.3%
10〜14歳50,1094.1%4.3%3.0%3.5%
15〜19歳53,2134.4%4.5%3.1%3.8%
20〜24歳45,8933.8%5.0%2.8%4.1%
25〜29歳48,2364.0%5.1%3.0%4.4%
30〜34歳54,5914.5%5.3%3.8%5.0%
35〜39歳65,3225.4%5.9%4.5%5.6%
40〜44歳75,9156.3%6.7%4.9%5.8%
45〜49歳83,2716.9%7.8%5.5%6.0%
50〜54歳77,5006.4%6.9%5.6%6.2%
55〜59歳80,6576.7%6.3%6.1%6.0%
60〜64歳86,1867.1%5.9%6.8%6.1%
65〜69歳96,9548.0%6.5%7.9%6.7%
70〜74歳94,7367.8%7.3%8.8%7.2%
75〜79歳71,7015.9%5.6%8.9%7.8%
80〜84歳63,7185.3%4.3%7.4%6.2%
85〜89歳48,6224.0%3.0%6.1%4.6%
90〜94歳23,9302.0%1.4%4.2%2.8%
95〜歳7,3540.6%0.5%2.5%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科岩手県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科61353.652.3全国並み
小児科847.314.4全国の0.5倍
消化器内科(胃腸内科)15913.913.8全国並み
皮膚科796.910.7全国の0.6倍
循環器内科1049.110.2全国の0.9倍
整形外科1119.79.9全国並み
外科13311.69.5全国の1.2倍
リハビリテーション科928.08.9全国並み
眼科585.16.6全国の0.8倍
アレルギー科595.26.4全国の0.8倍
精神科413.66.3全国の0.6倍
呼吸器内科907.96.1全国の1.3倍
耳鼻いんこう科332.94.6全国の0.6倍
心療内科332.94.3全国の0.7倍
糖尿病内科(代謝内科)343.03.8全国の0.8倍
リウマチ科373.23.5全国並み
泌尿器科393.43.1全国並み
産婦人科252.22.2全国並み
放射線科80.72.2全国の0.3倍
肛門外科272.42.2全国並み
美容外科30.31.6全国の0.2倍
形成外科131.12.0全国の0.6倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

宮城県の医科診療所(一覧 1,405院)

医療情報ネットに公開されている宮城県の医科診療所 1,405院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の1,724院に対する収録率は81%です。

宮城県の名簿CSV(1,405院・163KB)宮城県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:仙台市 835、石巻市 73、大崎市 61、名取市 50、多賀城市 37、栗原市 33、塩竈市 33、登米市 32

政令指定都市:仙台市 835院

診療科・人口との比較(宮城県)

宮城県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、宮城県の一般診療所は1,724院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている1,405院で、県内の診療所の81%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

76.7人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中39位)
29.6%65歳以上の割合(全国29.3%)
-21%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

宮城県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(宮城県)-4.2-5.1-4.4-6.8-7.3
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-4.3-5.1-6.0-7.3-7.6
うち社会増減(転入−転出)-0.2+0.0+1.6+0.5+0.3

宮城県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口2,301,9962,097,4031,829,565-21%-17%
0〜14歳268,931195,718165,421-38%-31%
15〜64歳1,385,4251,214,737943,919-32%-26%
65歳以上647,640686,948720,225+11%+8%
75歳以上323,069418,335439,610+36%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-38%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は+11%、75歳以上は+36%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科宮城県の診療所(2023年)宮城県 今全国 今宮城県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科25410.5413.0415.3517.080〜14歳1万人あたり
産婦人科581.351.211.941.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科200.470.830.671.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科1992.993.372.763.1665歳以上1万人あたり
眼科1301.952.251.802.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科741.111.051.030.9965歳以上1万人あたり
循環器内科2173.263.453.013.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科1402.103.001.942.8265歳以上1万人あたり
精神科1108.310.611.714.015〜64歳10万人あたり
心療内科644.87.36.89.615〜64歳10万人あたり
美容外科297.79.910.912.820〜49歳の女性10万人あたり
宮城県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳79,3423.4%3.6%2.7%3.1%
5〜9歳92,2264.0%4.1%3.0%3.3%
10〜14歳97,3634.2%4.3%3.2%3.5%
15〜19歳110,8134.8%4.5%3.7%3.8%
20〜24歳120,8595.3%5.0%4.1%4.1%
25〜29歳114,2385.0%5.1%4.0%4.4%
30〜34歳124,7665.4%5.3%4.6%5.0%
35〜39歳142,6656.2%5.9%5.2%5.6%
40〜44歳159,2486.9%6.7%5.5%5.8%
45〜49歳172,2957.5%7.8%5.9%6.0%
50〜54歳149,5296.5%6.9%5.8%6.2%
55〜59歳143,7836.2%6.3%6.0%6.0%
60〜64歳147,2296.4%5.9%6.7%6.1%
65〜69歳164,2157.1%6.5%7.4%6.7%
70〜74歳160,3567.0%7.3%7.9%7.2%
75〜79歳115,2305.0%5.6%8.0%7.8%
80〜84歳94,1524.1%4.3%6.2%6.2%
85〜89歳69,0043.0%3.0%4.7%4.6%
90〜94歳34,2121.5%1.4%3.2%2.8%
95〜歳10,4710.5%0.5%2.0%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科宮城県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科1,08548.352.3全国並み
小児科25411.314.4全国の0.8倍
消化器内科(胃腸内科)30413.513.8全国並み
皮膚科1998.910.7全国の0.8倍
循環器内科2179.710.2全国並み
整形外科1998.99.9全国の0.9倍
外科1818.19.5全国の0.8倍
リハビリテーション科1406.28.9全国の0.7倍
眼科1305.86.6全国の0.9倍
アレルギー科1446.46.4全国並み
精神科1104.96.3全国の0.8倍
呼吸器内科1687.56.1全国の1.2倍
耳鼻いんこう科793.54.6全国の0.8倍
心療内科642.84.3全国の0.7倍
糖尿病内科(代謝内科)823.63.8全国並み
リウマチ科622.83.5全国の0.8倍
泌尿器科743.33.1全国並み
産婦人科582.62.2全国の1.1倍
放射線科160.72.2全国の0.3倍
肛門外科512.32.2全国並み
美容外科291.31.6全国の0.8倍
形成外科301.32.0全国の0.7倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

秋田県の医科診療所(一覧 569院)

医療情報ネットに公開されている秋田県の医科診療所 569院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の806院に対する収録率は71%です。

秋田県の名簿CSV(569院・56KB)秋田県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:秋田市 224、大仙市 52、横手市 52、由利本荘市 39、能代市 39、大館市 32、湯沢市 24、北秋田市 15

診療科・人口との比較(秋田県)

秋田県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、秋田県の一般診療所は806院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている569院で、県内の診療所の71%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

90.0人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中15位)
39.5%65歳以上の割合(全国29.3%)
-42%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

秋田県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(秋田県)-13.0-15.2-15.9-17.5-18.7
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-11.3-12.1-13.1-15.0-15.6
うち社会増減(転入−転出)-3.0-3.1-2.8-2.6-3.1

秋田県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口959,502751,571560,429-42%-17%
0〜14歳92,85553,94738,507-59%-31%
15〜64歳506,960370,643242,022-52%-26%
65歳以上359,687326,981279,900-22%+8%
75歳以上190,577212,573180,444-5%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-59%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-22%、75歳以上は-5%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科秋田県の診療所(2023年)秋田県 今全国 今秋田県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科11214.5713.0429.0917.080〜14歳1万人あたり
産婦人科251.921.213.741.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科120.920.831.801.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科772.163.372.753.1665歳以上1万人あたり
眼科501.402.251.792.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科320.901.051.140.9965歳以上1万人あたり
循環器内科1143.203.454.073.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科471.323.001.682.8265歳以上1万人あたり
精神科398.610.616.114.015〜64歳10万人あたり
心療内科347.57.314.09.615〜64歳10万人あたり
美容外科119.69.918.512.820〜49歳の女性10万人あたり
秋田県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳25,3452.6%3.6%1.9%3.1%
5〜9歳31,3553.3%4.1%2.3%3.3%
10〜14歳36,1553.8%4.3%2.6%3.5%
15〜19歳36,8503.8%4.5%2.7%3.8%
20〜24歳30,7333.2%5.0%2.3%4.1%
25〜29歳32,5883.4%5.1%2.6%4.4%
30〜34歳39,0754.1%5.3%3.4%5.0%
35〜39歳48,9695.1%5.9%4.1%5.6%
40〜44歳58,7816.1%6.7%4.7%5.8%
45〜49歳63,0586.6%7.8%5.2%6.0%
50〜54歳58,5626.1%6.9%5.6%6.2%
55〜59歳64,9766.8%6.3%5.9%6.0%
60〜64歳73,3687.6%5.9%6.8%6.1%
65〜69歳84,4548.8%6.5%8.3%6.7%
70〜74歳84,6568.8%7.3%9.5%7.2%
75〜79歳60,8176.3%5.6%9.4%7.8%
80〜84歳56,7405.9%4.3%7.8%6.2%
85〜89歳44,4644.6%3.0%6.9%4.6%
90〜94歳22,2482.3%1.4%5.0%2.8%
95〜歳6,3080.7%0.5%3.0%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科秋田県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科59266.152.3全国の1.3倍
小児科11212.514.4全国の0.9倍
消化器内科(胃腸内科)16017.913.8全国の1.3倍
皮膚科637.010.7全国の0.7倍
循環器内科11412.710.2全国の1.3倍
整形外科778.69.9全国の0.9倍
外科10611.89.5全国の1.2倍
リハビリテーション科475.28.9全国の0.6倍
眼科505.66.6全国の0.8倍
アレルギー科495.56.4全国の0.9倍
精神科394.46.3全国の0.7倍
呼吸器内科717.96.1全国の1.3倍
耳鼻いんこう科353.94.6全国の0.9倍
心療内科343.84.3全国の0.9倍
糖尿病内科(代謝内科)384.23.8全国の1.1倍
リウマチ科232.63.5全国の0.7倍
泌尿器科323.63.1全国の1.1倍
産婦人科252.82.2全国の1.2倍
放射線科111.22.2全国の0.6倍
肛門外科222.52.2全国の1.1倍
美容外科111.21.6全国の0.8倍
形成外科121.32.0全国の0.7倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

山形県の医科診療所(一覧 675院)

医療情報ネットに公開されている山形県の医科診療所 675院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の881院に対する収録率は77%です。

山形県の名簿CSV(675院・59KB)山形県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:山形市 202、鶴岡市 76、酒田市 75、米沢市 46、天童市 43、寒河江市 28、東根市 24、新庄市 24

診療科・人口との比較(山形県)

山形県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、山形県の一般診療所は881院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている675院で、県内の診療所の77%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

87.1人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中23位)
35.6%65歳以上の割合(全国29.3%)
-33%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

山形県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(山形県)-10.9-12.3-13.1-14.2-14.9
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-8.2-9.4-10.0-11.2-12.0
うち社会増減(転入−転出)-3.0-2.9-3.2-3.1-2.9

山形県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口1,068,027886,155710,838-33%-17%
0〜14歳120,27177,72260,360-50%-31%
15〜64歳586,578464,302335,667-43%-26%
65歳以上361,178344,131314,811-13%+8%
75歳以上191,247219,894199,490+4%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-50%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-13%、75歳以上は+4%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科山形県の診療所(2023年)山形県 今全国 今山形県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科969.3213.0415.9017.080〜14歳1万人あたり
産婦人科171.051.211.741.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科211.290.832.151.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科1032.853.373.273.1665歳以上1万人あたり
眼科531.462.251.682.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科411.131.051.300.9965歳以上1万人あたり
循環器内科1012.793.453.213.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科661.823.002.102.8265歳以上1万人あたり
精神科7513.910.622.314.015〜64歳10万人あたり
心療内科336.17.39.89.615〜64歳10万人あたり
美容外科42.89.94.612.820〜49歳の女性10万人あたり
山形県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳34,3763.2%3.6%2.5%3.1%
5〜9歳40,7593.8%4.1%2.9%3.3%
10〜14歳45,1364.2%4.3%3.2%3.5%
15〜19歳47,6674.5%4.5%3.2%3.8%
20〜24歳41,6813.9%5.0%2.9%4.1%
25〜29歳41,8833.9%5.1%3.2%4.4%
30〜34歳49,5094.6%5.3%4.0%5.0%
35〜39歳58,4015.5%5.9%4.7%5.6%
40〜44歳66,8256.3%6.7%5.1%5.8%
45〜49歳70,1866.6%7.8%5.7%6.0%
50〜54歳64,7376.1%6.9%5.9%6.2%
55〜59歳69,2866.5%6.3%5.9%6.0%
60〜64歳76,4037.2%5.9%6.7%6.1%
65〜69歳86,1688.1%6.5%7.7%6.7%
70〜74歳83,7637.8%7.3%8.5%7.2%
75〜79歳61,2065.7%5.6%8.4%7.8%
80〜84歳55,0385.2%4.3%7.0%6.2%
85〜89歳43,8714.1%3.0%6.0%4.6%
90〜94歳23,8272.2%1.4%4.2%2.8%
95〜歳7,3050.7%0.5%2.5%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科山形県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科58557.952.3全国の1.1倍
小児科969.514.4全国の0.7倍
消化器内科(胃腸内科)16416.213.8全国の1.2倍
皮膚科929.110.7全国の0.9倍
循環器内科10110.010.2全国並み
整形外科10310.29.9全国並み
外科10710.69.5全国の1.1倍
リハビリテーション科666.58.9全国の0.7倍
眼科535.26.6全国の0.8倍
アレルギー科404.06.4全国の0.6倍
精神科757.46.3全国の1.2倍
呼吸器内科666.56.1全国並み
耳鼻いんこう科393.94.6全国の0.8倍
心療内科333.34.3全国の0.8倍
糖尿病内科(代謝内科)272.73.8全国の0.7倍
リウマチ科333.33.5全国並み
泌尿器科414.13.1全国の1.3倍
産婦人科171.72.2全国の0.7倍
放射線科40.42.2全国の0.2倍
肛門外科252.52.2全国の1.1倍
美容外科40.41.6全国の0.2倍
形成外科80.82.0全国の0.4倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

福島県の医科診療所(一覧 950院)

医療情報ネットに公開されている福島県の医科診療所 950院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の1,372院に対する収録率は69%です。

福島県の名簿CSV(950院・97KB)福島県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:郡山市 188、福島市 179、会津若松市 67、白河市 37、須賀川市 35、二本松市 29、伊達市 27、田村市 16(市区町村を読み取れない住所 244院)

診療科・人口との比較(福島県)

福島県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、福島県の一般診療所は1,372院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている950院で、県内の診療所の69%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

78.7人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中32位)
33.7%65歳以上の割合(全国29.3%)
-32%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

福島県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(福島県)-10.1-11.6-12.0-13.1-13.5
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-7.1-8.0-9.2-10.4-10.8
うち社会増減(転入−転出)-3.4-3.6-2.9-2.8-2.7

福島県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口1,833,1521,546,3281,247,000-32%-17%
0〜14歳206,993136,993102,559-50%-31%
15〜64歳1,045,887826,184593,382-43%-26%
65歳以上580,272583,151551,059-5%+8%
75歳以上294,110362,191346,873+18%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-50%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-5%、75歳以上は+18%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科福島県の診療所(2023年)福島県 今全国 今福島県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科26614.9513.0425.9417.080〜14歳1万人あたり
産婦人科311.101.211.881.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科301.060.831.821.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科1893.193.373.433.1665歳以上1万人あたり
眼科961.622.251.742.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科560.951.051.020.9965歳以上1万人あたり
循環器内科1993.363.453.613.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科1332.253.002.412.8265歳以上1万人あたり
精神科10510.910.617.714.015〜64歳10万人あたり
心療内科636.57.310.69.615〜64歳10万人あたり
美容外科166.49.911.012.820〜49歳の女性10万人あたり
福島県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳60,9113.3%3.6%2.4%3.1%
5〜9歳69,9633.8%4.1%2.8%3.3%
10〜14歳76,1194.2%4.3%3.1%3.5%
15〜19歳82,3844.5%4.5%3.2%3.8%
20〜24歳74,2254.0%5.0%2.9%4.1%
25〜29歳80,4064.4%5.1%3.2%4.4%
30〜34歳90,2464.9%5.3%3.9%5.0%
35〜39歳102,4575.6%5.9%4.4%5.6%
40〜44歳116,1046.3%6.7%4.7%5.8%
45〜49歳127,1576.9%7.8%5.7%6.0%
50〜54歳116,2476.3%6.9%6.1%6.2%
55〜59歳123,0266.7%6.3%6.4%6.0%
60〜64歳133,6357.3%5.9%7.1%6.1%
65〜69歳147,7248.1%6.5%7.8%6.7%
70〜74歳138,4387.6%7.3%8.5%7.2%
75〜79歳100,3245.5%5.6%8.7%7.8%
80〜84歳84,3334.6%4.3%7.0%6.2%
85〜89歳65,1163.6%3.0%5.8%4.6%
90〜94歳33,9811.9%1.4%4.0%2.8%
95〜歳10,3560.6%0.5%2.3%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科福島県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科1,01658.352.3全国の1.1倍
小児科26615.314.4全国並み
消化器内科(胃腸内科)29016.613.8全国の1.2倍
皮膚科1247.110.7全国の0.7倍
循環器内科19911.410.2全国の1.1倍
整形外科18910.89.9全国並み
外科1689.69.5全国並み
リハビリテーション科1337.68.9全国の0.9倍
眼科965.56.6全国の0.8倍
アレルギー科834.86.4全国の0.7倍
精神科1056.06.3全国並み
呼吸器内科1277.36.1全国の1.2倍
耳鼻いんこう科583.34.6全国の0.7倍
心療内科633.64.3全国の0.8倍
糖尿病内科(代謝内科)432.53.8全国の0.7倍
リウマチ科553.23.5全国並み
泌尿器科563.23.1全国並み
産婦人科311.82.2全国の0.8倍
放射線科241.42.2全国の0.6倍
肛門外科422.42.2全国並み
美容外科160.91.6全国の0.6倍
形成外科231.32.0全国の0.7倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

茨城県の医科診療所(一覧 1,201院)

医療情報ネットに公開されている茨城県の医科診療所 1,201院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の1,760院に対する収録率は68%です。

茨城県の名簿CSV(1,201院・118KB)茨城県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:水戸市 169、つくば市 162、土浦市 78、ひたちなか市 72、日立市 66、筑西市 51、古河市 48、牛久市 43

診療科・人口との比較(茨城県)

茨城県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、茨城県の一般診療所は1,760院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている1,201院で、県内の診療所の68%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

62.7人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中46位)
30.9%65歳以上の割合(全国29.3%)
-22%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

茨城県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(茨城県)-4.2-5.3-4.3-5.3-6.4
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-5.1-5.8-6.9-7.9-8.5
うち社会増減(転入−転出)-0.3+0.4+2.6+2.7+2.0

茨城県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口2,867,0092,584,1122,245,065-22%-17%
0〜14歳334,614240,706206,616-38%-31%
15〜64歳1,681,6621,453,9531,139,359-32%-26%
65歳以上850,733889,453899,090+6%+8%
75歳以上419,883542,493564,649+34%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-38%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は+6%、75歳以上は+34%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科茨城県の診療所(2023年)茨城県 今全国 今茨城県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科36712.3813.0417.7617.080〜14歳1万人あたり
産婦人科410.851.211.211.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科340.700.831.001.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科2442.793.372.713.1665歳以上1万人あたり
眼科1281.472.251.422.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科810.931.050.900.9965歳以上1万人あたり
循環器内科2102.403.452.343.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科1611.843.001.792.8265歳以上1万人あたり
精神科905.610.67.914.015〜64歳10万人あたり
心療内科734.57.36.49.615〜64歳10万人あたり
美容外科143.39.94.712.820〜49歳の女性10万人あたり
茨城県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳96,6273.4%3.6%2.8%3.1%
5〜9歳113,8914.0%4.1%3.1%3.3%
10〜14歳124,0964.3%4.3%3.3%3.5%
15〜19歳133,3084.6%4.5%3.5%3.8%
20〜24歳135,1924.7%5.0%3.5%4.1%
25〜29歳133,1594.6%5.1%3.8%4.4%
30〜34歳146,8275.1%5.3%4.6%5.0%
35〜39歳167,3155.8%5.9%5.2%5.6%
40〜44歳190,2696.6%6.7%5.6%5.8%
45〜49歳222,1617.7%7.8%5.9%6.0%
50〜54歳193,8356.8%6.9%6.1%6.2%
55〜59歳178,6916.2%6.3%6.0%6.0%
60〜64歳180,9056.3%5.9%6.4%6.1%
65〜69歳210,5667.3%6.5%7.1%6.7%
70〜74歳220,2847.7%7.3%7.8%7.2%
75〜79歳166,9485.8%5.6%8.5%7.8%
80〜84歳120,7634.2%4.3%6.6%6.2%
85〜89歳79,4942.8%3.0%4.9%4.6%
90〜94歳40,0541.4%1.4%3.2%2.8%
95〜歳12,6240.4%0.5%2.0%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科茨城県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科1,27145.352.3全国の0.9倍
小児科36713.114.4全国並み
消化器内科(胃腸内科)31511.213.8全国の0.8倍
皮膚科2408.610.7全国の0.8倍
循環器内科2107.510.2全国の0.7倍
整形外科2448.79.9全国の0.9倍
外科29410.59.5全国の1.1倍
リハビリテーション科1615.78.9全国の0.6倍
眼科1284.66.6全国の0.7倍
アレルギー科923.36.4全国の0.5倍
精神科903.26.3全国の0.5倍
呼吸器内科1334.76.1全国の0.8倍
耳鼻いんこう科963.44.6全国の0.7倍
心療内科732.64.3全国の0.6倍
糖尿病内科(代謝内科)913.23.8全国の0.9倍
リウマチ科562.03.5全国の0.6倍
泌尿器科812.93.1全国並み
産婦人科411.52.2全国の0.6倍
放射線科491.72.2全国の0.8倍
肛門外科572.02.2全国並み
美容外科140.51.6全国の0.3倍
形成外科351.22.0全国の0.6倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

栃木県の医科診療所(一覧 1,094院)

医療情報ネットに公開されている栃木県の医科診療所 1,094院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の1,482院に対する収録率は74%です。

栃木県の名簿CSV(1,094院・105KB)栃木県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:宇都宮市 326、小山市 102、栃木市 101、佐野市 71、足利市 70、鹿沼市 51、下野市 51、那須塩原市 44

診療科・人口との比較(栃木県)

栃木県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、栃木県の一般診療所は1,482院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている1,094院で、県内の診療所の74%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

78.7人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中33位)
30.5%65歳以上の割合(全国29.3%)
-22%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

栃木県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(栃木県)-5.2-6.1-6.5-6.0-6.6
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-4.9-5.6-6.9-7.9-8.2
うち社会増減(転入−転出)-1.0-0.5+0.4+1.9+1.5

栃木県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口1,933,1461,732,3431,502,202-22%-17%
0〜14歳228,224160,176137,509-40%-31%
15〜64歳1,142,706979,435769,354-33%-26%
65歳以上562,216592,732595,339+6%+8%
75歳以上271,135361,944372,146+37%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-40%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は+6%、75歳以上は+37%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科栃木県の診療所(2023年)栃木県 今全国 今栃木県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科34717.5613.0425.2317.080〜14歳1万人あたり
産婦人科411.261.211.791.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科250.770.831.091.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科1833.143.373.073.1665歳以上1万人あたり
眼科831.422.251.392.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科661.131.051.110.9965歳以上1万人あたり
循環器内科2444.193.454.103.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科1121.923.001.882.8265歳以上1万人あたり
精神科777.110.610.014.015〜64歳10万人あたり
心療内科545.07.37.09.615〜64歳10万人あたり
美容外科134.59.96.412.820〜49歳の女性10万人あたり
栃木県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳66,2773.4%3.6%2.8%3.1%
5〜9歳77,4994.0%4.1%3.1%3.3%
10〜14歳84,4484.4%4.3%3.3%3.5%
15〜19歳88,6514.6%4.5%3.3%3.8%
20〜24歳85,9464.4%5.0%3.3%4.1%
25〜29歳91,2884.7%5.1%3.9%4.4%
30〜34歳102,1535.3%5.3%4.7%5.0%
35〜39歳116,1676.0%5.9%5.5%5.6%
40〜44歳132,1266.8%6.7%5.8%5.8%
45〜49歳150,5967.8%7.8%6.2%6.0%
50〜54歳129,5456.7%6.9%6.2%6.2%
55〜59歳120,9756.3%6.3%6.0%6.0%
60〜64歳125,2596.5%5.9%6.4%6.1%
65〜69歳143,3647.4%6.5%7.1%6.7%
70〜74歳147,7177.6%7.3%7.8%7.2%
75〜79歳104,5145.4%5.6%8.3%7.8%
80〜84歳76,8734.0%4.3%6.4%6.2%
85〜89歳53,7132.8%3.0%4.8%4.6%
90〜94歳27,3341.4%1.4%3.2%2.8%
95〜歳8,7010.5%0.5%2.0%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科栃木県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科1,07056.852.3全国並み
小児科34718.414.4全国の1.3倍
消化器内科(胃腸内科)29015.413.8全国の1.1倍
皮膚科19710.510.7全国並み
循環器内科24413.010.2全国の1.3倍
整形外科1839.79.9全国並み
外科20911.19.5全国の1.2倍
リハビリテーション科1125.98.9全国の0.7倍
眼科834.46.6全国の0.7倍
アレルギー科1357.26.4全国の1.1倍
精神科774.16.3全国の0.7倍
呼吸器内科1407.46.1全国の1.2倍
耳鼻いんこう科713.84.6全国の0.8倍
心療内科542.94.3全国の0.7倍
糖尿病内科(代謝内科)774.13.8全国並み
リウマチ科673.63.5全国並み
泌尿器科663.53.1全国の1.1倍
産婦人科412.22.2全国並み
放射線科392.12.2全国並み
肛門外科593.12.2全国の1.4倍
美容外科130.71.6全国の0.4倍
形成外科211.12.0全国の0.6倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

群馬県の医科診療所(一覧 1,243院)

医療情報ネットに公開されている群馬県の医科診療所 1,243院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の1,563院に対する収録率は80%です。

群馬県の名簿CSV(1,243院・120KB)群馬県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:高崎市 299、前橋市 281、伊勢崎市 120、太田市 119、桐生市 77、館林市 43、渋川市 37、藤岡市 35

診療科・人口との比較(群馬県)

群馬県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、群馬県の一般診療所は1,563院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている1,243院で、県内の診療所の80%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

82.7人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中27位)
31.1%65歳以上の割合(全国29.3%)
-22%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

群馬県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(群馬県)-5.0-6.5-6.9-6.0-6.2
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-5.5-6.5-7.4-8.6-9.0
うち社会増減(転入−転出)+0.1+0.0+0.5+2.6+2.8

群馬県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口1,939,1101,746,2161,520,630-22%-17%
0〜14歳226,573164,079139,560-38%-31%
15〜64歳1,127,799976,788772,322-32%-26%
65歳以上584,738605,349608,748+4%+8%
75歳以上296,030366,876387,664+31%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-38%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は+4%、75歳以上は+31%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科群馬県の診療所(2023年)群馬県 今全国 今群馬県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科30415.3513.0421.7817.080〜14歳1万人あたり
産婦人科391.201.211.701.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科290.890.831.261.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科1692.853.372.783.1665歳以上1万人あたり
眼科1091.842.251.792.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科691.171.051.130.9965歳以上1万人あたり
循環器内科2273.833.453.733.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科1181.993.001.942.8265歳以上1万人あたり
精神科1009.210.612.914.015〜64歳10万人あたり
心療内科686.37.38.89.615〜64歳10万人あたり
美容外科186.39.98.812.820〜49歳の女性10万人あたり
群馬県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳65,2723.4%3.6%2.7%3.1%
5〜9歳76,2343.9%4.1%3.1%3.3%
10〜14歳85,0674.4%4.3%3.4%3.5%
15〜19歳92,2414.8%4.5%3.5%3.8%
20〜24歳90,7674.7%5.0%3.4%4.1%
25〜29歳89,6874.6%5.1%3.7%4.4%
30〜34歳95,4754.9%5.3%4.5%5.0%
35〜39歳108,3215.6%5.9%5.2%5.6%
40〜44歳127,9126.6%6.7%5.7%5.8%
45〜49歳151,7447.8%7.8%6.2%6.0%
50〜54歳132,6926.8%6.9%6.4%6.2%
55〜59歳120,8966.2%6.3%6.1%6.0%
60〜64歳118,0646.1%5.9%6.2%6.1%
65〜69歳136,9967.1%6.5%6.8%6.7%
70〜74歳151,7127.8%7.3%7.7%7.2%
75〜79歳113,8875.9%5.6%8.6%7.8%
80〜84歳83,5504.3%4.3%6.8%6.2%
85〜89歳58,5793.0%3.0%5.0%4.6%
90〜94歳30,3001.6%1.4%3.1%2.8%
95〜歳9,7140.5%0.5%2.0%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科群馬県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科1,06756.552.3全国並み
小児科30416.114.4全国の1.1倍
消化器内科(胃腸内科)27714.713.8全国並み
皮膚科1698.910.7全国の0.8倍
循環器内科22712.010.2全国の1.2倍
整形外科1698.99.9全国並み
外科19110.19.5全国並み
リハビリテーション科1186.28.9全国の0.7倍
眼科1095.86.6全国の0.9倍
アレルギー科1216.46.4全国並み
精神科1005.36.3全国の0.8倍
呼吸器内科1357.16.1全国の1.2倍
耳鼻いんこう科613.24.6全国の0.7倍
心療内科683.64.3全国の0.8倍
糖尿病内科(代謝内科)723.83.8全国並み
リウマチ科743.93.5全国の1.1倍
泌尿器科693.73.1全国の1.2倍
産婦人科392.12.2全国並み
放射線科291.52.2全国の0.7倍
肛門外科512.72.2全国の1.2倍
美容外科181.01.6全国の0.6倍
形成外科251.32.0全国の0.7倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

埼玉県の医科診療所(一覧 3,346院)

医療情報ネットに公開されている埼玉県の医科診療所 3,346院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の4,530院に対する収録率は74%です。

埼玉県の名簿CSV(3,346院・362KB)埼玉県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:さいたま市 802、川口市 256、所沢市 179、川越市 159、越谷市 150、春日部市 102、草加市 97、熊谷市 86

政令指定都市:さいたま市 802院

診療科・人口との比較(埼玉県)

埼玉県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、埼玉県の一般診療所は4,530院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている3,346院で、県内の診療所の74%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

61.8人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中47位)
27.5%65歳以上の割合(全国29.3%)
-10%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

埼玉県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(埼玉県)+0.4-0.6-0.5-0.8+0.1
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-2.7-3.8-4.7-5.5-5.9
うち社会増減(転入−転出)+3.8+3.2+4.2+4.7+6.0

埼玉県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口7,344,7657,100,9446,633,932-10%-17%
0〜14歳872,859720,370662,995-24%-31%
15〜64歳4,488,1304,202,0813,618,921-19%-26%
65歳以上1,983,7762,178,4932,352,016+19%+8%
75歳以上994,3461,259,5351,462,842+47%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-24%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は+19%、75歳以上は+47%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科埼玉県の診療所(2023年)埼玉県 今全国 今埼玉県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科93711.6113.0414.1317.080〜14歳1万人あたり
産婦人科1020.731.210.891.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科730.520.830.641.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科5572.733.372.373.1665歳以上1万人あたり
眼科4212.072.251.792.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科1850.911.050.790.9965歳以上1万人あたり
循環器内科5242.573.452.233.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科3951.943.001.682.8265歳以上1万人あたり
精神科3197.110.68.814.015〜64歳10万人あたり
心療内科2174.97.36.09.615〜64歳10万人あたり
美容外科705.69.96.812.820〜49歳の女性10万人あたり
埼玉県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳263,7123.6%3.6%3.1%3.1%
5〜9歳296,4474.0%4.1%3.3%3.3%
10〜14歳312,7004.3%4.3%3.6%3.5%
15〜19歳333,4504.5%4.5%3.8%3.8%
20〜24歳387,7945.3%5.0%4.3%4.1%
25〜29歳387,2175.3%5.1%4.4%4.4%
30〜34歳399,9195.4%5.3%5.2%5.0%
35〜39歳447,0616.1%5.9%5.8%5.6%
40〜44歳511,3307.0%6.7%6.0%5.8%
45〜49歳616,7428.4%7.8%6.1%6.0%
50〜54歳539,9287.4%6.9%6.5%6.2%
55〜59歳458,8856.2%6.3%6.3%6.0%
60〜64歳405,8045.5%5.9%6.1%6.1%
65〜69歳457,3436.2%6.5%6.5%6.7%
70〜74歳532,0877.2%7.3%6.9%7.2%
75〜79歳427,6125.8%5.6%7.7%7.8%
80〜84歳298,8074.1%4.3%6.1%6.2%
85〜89歳173,2102.4%3.0%4.2%4.6%
90〜94歳72,5991.0%1.4%2.4%2.8%
95〜歳22,1180.3%0.5%1.6%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科埼玉県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科2,89539.552.3全国の0.8倍
小児科93712.814.4全国の0.9倍
消化器内科(胃腸内科)74410.113.8全国の0.7倍
皮膚科6779.210.7全国の0.9倍
循環器内科5247.110.2全国の0.7倍
整形外科5577.69.9全国の0.8倍
外科5227.19.5全国の0.7倍
リハビリテーション科3955.48.9全国の0.6倍
眼科4215.76.6全国の0.9倍
アレルギー科4115.66.4全国の0.9倍
精神科3194.46.3全国の0.7倍
呼吸器内科2873.96.1全国の0.6倍
耳鼻いんこう科2653.64.6全国の0.8倍
心療内科2173.04.3全国の0.7倍
糖尿病内科(代謝内科)2523.43.8全国並み
リウマチ科1822.53.5全国の0.7倍
泌尿器科1852.53.1全国の0.8倍
産婦人科1021.42.2全国の0.6倍
放射線科690.92.2全国の0.4倍
肛門外科1341.82.2全国の0.8倍
美容外科701.01.6全国の0.6倍
形成外科1041.42.0全国の0.7倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

千葉県の医科診療所(一覧 2,634院)

医療情報ネットに公開されている千葉県の医科診療所 2,634院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の3,942院に対する収録率は67%です。

千葉県の名簿CSV(2,634院・307KB)千葉県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:千葉市 480、船橋市 263、市川市 222、松戸市 191、柏市 185、八千代市 103、市原市 101、流山市 95

政令指定都市:千葉市 480院

診療科・人口との比較(千葉県)

千葉県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、千葉県の一般診療所は3,942院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている2,634院で、県内の診療所の67%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

63.1人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中45位)
28.1%65歳以上の割合(全国29.3%)
-9%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

千葉県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(千葉県)+0.3-1.5-1.5-1.5-0.8
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-3.2-4.1-5.0-5.8-6.2
うち社会増減(転入−転出)+3.0+2.6+3.5+4.3+5.4

千葉県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口6,284,4806,076,2435,690,156-9%-17%
0〜14歳736,623608,328565,062-23%-31%
15〜64歳3,813,9873,588,3933,103,053-19%-26%
65歳以上1,733,8701,879,5222,022,041+17%+8%
75歳以上877,0701,085,0111,250,479+43%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-23%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は+17%、75歳以上は+43%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科千葉県の診療所(2023年)千葉県 今全国 今千葉県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科72910.7513.0412.9017.080〜14歳1万人あたり
産婦人科1110.931.211.121.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科750.630.830.761.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科4692.653.372.323.1665歳以上1万人あたり
眼科3762.122.251.862.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科1730.981.050.860.9965歳以上1万人あたり
循環器内科4222.383.452.093.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科3231.823.001.602.8265歳以上1万人あたり
精神科2967.810.69.514.015〜64歳10万人あたり
心療内科1884.97.36.19.615〜64歳10万人あたり
美容外科535.09.96.012.820〜49歳の女性10万人あたり
千葉県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳221,7863.5%3.6%3.1%3.1%
5〜9歳249,4744.0%4.1%3.3%3.3%
10〜14歳265,3634.2%4.3%3.5%3.5%
15〜19歳284,1264.5%4.5%3.8%3.8%
20〜24歳331,4585.3%5.0%4.2%4.1%
25〜29歳328,0345.2%5.1%4.5%4.4%
30〜34歳341,2405.4%5.3%5.2%5.0%
35〜39歳382,2216.1%5.9%5.8%5.6%
40〜44歳432,2106.9%6.7%6.1%5.8%
45〜49歳518,3438.2%7.8%6.2%6.0%
50〜54歳457,0157.3%6.9%6.5%6.2%
55〜59歳389,9636.2%6.3%6.2%6.0%
60〜64歳349,3775.6%5.9%6.1%6.1%
65〜69歳395,4476.3%6.5%6.6%6.7%
70〜74歳461,3537.3%7.3%7.0%7.2%
75〜79歳367,5595.8%5.6%7.7%7.8%
80〜84歳259,7724.1%4.3%6.1%6.2%
85〜89歳158,6072.5%3.0%4.1%4.6%
90〜94歳70,0951.1%1.4%2.4%2.8%
95〜歳21,0370.3%0.5%1.6%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科千葉県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科2,44439.152.3全国の0.7倍
小児科72911.714.4全国の0.8倍
消化器内科(胃腸内科)5899.413.8全国の0.7倍
皮膚科5839.310.7全国の0.9倍
循環器内科4226.810.2全国の0.7倍
整形外科4697.59.9全国の0.8倍
外科4617.49.5全国の0.8倍
リハビリテーション科3235.28.9全国の0.6倍
眼科3766.06.6全国並み
アレルギー科3115.06.4全国の0.8倍
精神科2964.76.3全国の0.8倍
呼吸器内科2484.06.1全国の0.7倍
耳鼻いんこう科2043.34.6全国の0.7倍
心療内科1883.04.3全国の0.7倍
糖尿病内科(代謝内科)1642.63.8全国の0.7倍
リウマチ科1392.23.5全国の0.6倍
泌尿器科1732.83.1全国の0.9倍
産婦人科1111.82.2全国の0.8倍
放射線科470.82.2全国の0.3倍
肛門外科1051.72.2全国の0.8倍
美容外科530.81.6全国の0.5倍
形成外科831.32.0全国の0.7倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

東京都の医科診療所(一覧 12,155院)

医療情報ネットに公開されている東京都の医科診療所 12,155院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の14,894院に対する収録率は82%です。

東京都の名簿CSV(12,155院・1.6MB)東京都の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:世田谷区 801、港区 722、新宿区 592、中央区 565、渋谷区 563、練馬区 497、大田区 497、杉並区 454(市区町村を読み取れない住所 5院)

診療科・人口との比較(東京都)

東京都の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、東京都の一般診療所は14,894院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている12,155院で、県内の診療所の82%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

105.1人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中4位)
22.7%65歳以上の割合(全国29.3%)
+3%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

東京都の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(東京都)+2.9-2.7+2.0+3.4+6.6
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-1.2-2.1-3.0-3.4-3.7
うち社会増減(転入−転出)+2.8-0.5+5.0+6.8+10.3

東京都の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口14,047,59414,458,98314,399,144+3%-17%
0〜14歳1,568,4151,466,5521,439,960-8%-31%
15〜64歳9,284,4289,354,2588,700,406-6%-26%
65歳以上3,194,7513,638,1734,258,778+33%+8%
75歳以上1,694,3741,927,4352,518,405+49%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-8%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は+33%、75歳以上は+49%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科東京都の診療所(2023年)東京都 今全国 今東京都 2050年全国 2050年比べた人口
小児科2,43015.9513.0416.8817.080〜14歳1万人あたり
産婦人科4201.331.211.421.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科4461.410.831.511.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科1,5544.803.373.653.1665歳以上1万人あたり
眼科1,2723.932.252.992.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科5871.811.051.380.9965歳以上1万人あたり
循環器内科1,6265.023.453.823.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科9292.873.002.182.8265歳以上1万人あたり
精神科1,53116.210.617.614.015〜64歳10万人あたり
心療内科1,06611.37.312.39.615〜64歳10万人あたり
美容外科67223.49.925.012.820〜49歳の女性10万人あたり
東京都の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳521,5603.7%3.6%3.3%3.1%
5〜9歳532,3233.8%4.1%3.3%3.3%
10〜14歳514,5323.7%4.3%3.4%3.5%
15〜19歳550,7053.9%4.5%3.8%3.8%
20〜24歳857,6606.1%5.0%5.2%4.1%
25〜29歳987,3937.0%5.1%5.9%4.4%
30〜34歳958,9596.8%5.3%6.5%5.0%
35〜39歳1,009,2077.2%5.9%6.8%5.6%
40〜44歳1,065,5877.6%6.7%6.6%5.8%
45〜49歳1,184,9188.4%7.8%6.5%6.0%
50〜54歳1,067,6837.6%6.9%6.8%6.2%
55〜59歳894,5116.4%6.3%6.4%6.0%
60〜64歳707,8055.0%5.9%5.9%6.1%
65〜69歳696,0925.0%6.5%6.0%6.7%
70〜74歳804,2855.7%7.3%6.1%7.2%
75〜79歳646,8824.6%5.6%6.3%7.8%
80〜84歳499,6793.6%4.3%5.0%6.2%
85〜89歳343,8682.4%3.0%3.4%4.6%
90〜94歳156,4121.1%1.4%1.8%2.8%
95〜歳47,5330.3%0.5%1.1%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科東京都の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科8,43259.552.3全国の1.1倍
小児科2,43017.114.4全国の1.2倍
消化器内科(胃腸内科)1,93913.713.8全国並み
皮膚科3,01121.210.7全国の2.0倍
循環器内科1,62611.510.2全国の1.1倍
整形外科1,55411.09.9全国の1.1倍
外科1,1468.19.5全国の0.8倍
リハビリテーション科9296.68.9全国の0.7倍
眼科1,2729.06.6全国の1.4倍
アレルギー科1,3189.36.4全国の1.5倍
精神科1,53110.86.3全国の1.7倍
呼吸器内科9756.96.1全国の1.1倍
耳鼻いんこう科9086.44.6全国の1.4倍
心療内科1,0667.54.3全国の1.8倍
糖尿病内科(代謝内科)8015.63.8全国の1.5倍
リウマチ科4523.23.5全国並み
泌尿器科5874.13.1全国の1.3倍
産婦人科4203.02.2全国の1.3倍
放射線科2551.82.2全国の0.8倍
肛門外科3112.22.2全国並み
美容外科6724.71.6全国の2.9倍
形成外科6514.62.0全国の2.3倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

神奈川県の医科診療所(一覧 4,856院)

医療情報ネットに公開されている神奈川県の医科診療所 4,856院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の7,150院に対する収録率は68%です。

神奈川県の名簿CSV(4,856院・585KB)神奈川県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:横浜市 2,157、川崎市 778、藤沢市 316、相模原市 290、横須賀市 192、平塚市 133、鎌倉市 117、大和市 116

政令指定都市:横浜市 2,157院、川崎市 778院、相模原市 290院

診療科・人口との比較(神奈川県)

神奈川県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、神奈川県の一般診療所は7,150院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている4,856院で、県内の診療所の68%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

77.5人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中35位)
26.0%65歳以上の割合(全国29.3%)
-8%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

神奈川県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(神奈川県)+1.4-0.1-0.4-0.4-0.5
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-2.2-3.2-4.0-4.7-5.2
うち社会増減(転入−転出)+3.3+3.1+3.6+4.3+4.7

神奈川県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口9,237,3379,011,9938,524,492-8%-17%
0〜14歳1,086,468905,981851,844-22%-31%
15〜64歳5,790,0495,383,2204,691,248-19%-26%
65歳以上2,360,8202,722,7922,981,400+26%+8%
75歳以上1,231,2641,516,6701,882,860+53%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-22%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は+26%、75歳以上は+53%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科神奈川県の診療所(2023年)神奈川県 今全国 今神奈川県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科1,14511.4713.0413.4417.080〜14歳1万人あたり
産婦人科2111.181.211.381.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科1550.860.831.021.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科7813.213.372.623.1665歳以上1万人あたり
眼科6112.512.252.052.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科2511.031.050.840.9965歳以上1万人あたり
循環器内科8013.293.452.693.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科5932.443.001.992.8265歳以上1万人あたり
精神科68811.910.614.714.015〜64歳10万人あたり
心療内科4317.57.39.29.615〜64歳10万人あたり
美容外科1217.69.98.912.820〜49歳の女性10万人あたり
神奈川県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳331,4693.6%3.6%3.1%3.1%
5〜9歳369,0534.0%4.1%3.3%3.3%
10〜14歳385,9464.2%4.3%3.5%3.5%
15〜19歳414,5624.5%4.5%3.8%3.8%
20〜24歳513,8815.6%5.0%4.5%4.1%
25〜29歳510,3165.5%5.1%4.7%4.4%
30〜34歳510,5545.5%5.3%5.4%5.0%
35〜39歳572,7966.2%5.9%6.0%5.6%
40〜44歳653,7597.1%6.7%6.1%5.8%
45〜49歳785,7918.5%7.8%6.2%6.0%
50〜54歳725,6077.9%6.9%6.5%6.2%
55〜59歳606,6076.6%6.3%6.1%6.0%
60〜64歳496,1765.4%5.9%5.8%6.1%
65〜69歳519,7625.6%6.5%6.2%6.7%
70〜74歳609,7946.6%7.3%6.7%7.2%
75〜79歳495,1955.4%5.6%7.5%7.8%
80〜84歳364,8864.0%4.3%6.3%6.2%
85〜89歳233,9752.5%3.0%4.3%4.6%
90〜94歳105,0731.1%1.4%2.4%2.8%
95〜歳32,1350.3%0.5%1.6%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科神奈川県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科4,07644.252.3全国の0.8倍
小児科1,14512.414.4全国の0.9倍
消化器内科(胃腸内科)95910.413.8全国の0.8倍
皮膚科1,00410.910.7全国並み
循環器内科8018.710.2全国の0.9倍
整形外科7818.59.9全国の0.9倍
外科6296.89.5全国の0.7倍
リハビリテーション科5936.48.9全国の0.7倍
眼科6116.66.6全国並み
アレルギー科6016.56.4全国並み
精神科6887.56.3全国の1.2倍
呼吸器内科4655.06.1全国の0.8倍
耳鼻いんこう科4334.74.6全国並み
心療内科4314.74.3全国並み
糖尿病内科(代謝内科)3493.83.8全国並み
リウマチ科2492.73.5全国の0.8倍
泌尿器科2512.73.1全国の0.9倍
産婦人科2112.32.2全国並み
放射線科1171.32.2全国の0.6倍
肛門外科1701.82.2全国の0.8倍
美容外科1211.31.6全国の0.8倍
形成外科1661.82.0全国の0.9倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

新潟県の医科診療所(一覧 1,094院)

医療情報ネットに公開されている新潟県の医科診療所 1,094院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の1,655院に対する収録率は66%です。

新潟県の名簿CSV(1,094院・104KB)新潟県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:新潟市 378、長岡市 125、上越市 113、三条市 56、新発田市 53、燕市 51、柏崎市 41、村上市 31

政令指定都市:新潟市 378院

診療科・人口との比較(新潟県)

新潟県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、新潟県の一般診療所は1,655院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている1,094院で、県内の診療所の66%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

78.8人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中31位)
34.2%65歳以上の割合(全国29.3%)
-31%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

新潟県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(新潟県)-10.2-11.0-11.2-12.2-12.9
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-7.4-8.2-9.0-10.3-10.8
うち社会増減(転入−転出)-2.6-2.8-2.2-1.9-2.1

新潟県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口2,201,2721,863,2781,525,004-31%-17%
0〜14歳247,924164,653131,800-47%-31%
15〜64歳1,232,0701,001,238734,647-40%-26%
65歳以上721,278697,387658,557-9%+8%
75歳以上374,715437,441415,853+11%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-47%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-9%、75歳以上は+11%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科新潟県の診療所(2023年)新潟県 今全国 今新潟県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科25611.9713.0419.4217.080〜14歳1万人あたり
産婦人科481.391.212.211.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科220.640.831.011.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科1602.223.372.433.1665歳以上1万人あたり
眼科1121.552.251.702.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科280.391.050.430.9965歳以上1万人あたり
循環器内科1171.623.451.783.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科1231.713.001.872.8265歳以上1万人あたり
精神科1149.910.615.514.015〜64歳10万人あたり
心療内科564.97.37.69.615〜64歳10万人あたり
美容外科155.09.97.812.820〜49歳の女性10万人あたり
新潟県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳71,1843.2%3.6%2.6%3.1%
5〜9歳84,8693.9%4.1%2.9%3.3%
10〜14歳91,8714.2%4.3%3.2%3.5%
15〜19歳97,2454.4%4.5%3.3%3.8%
20〜24歳90,3334.1%5.0%3.1%4.1%
25〜29歳91,0684.1%5.1%3.3%4.4%
30〜34歳104,4224.7%5.3%4.2%5.0%
35〜39歳120,7965.5%5.9%4.9%5.6%
40〜44歳142,4846.5%6.7%5.3%5.8%
45〜49歳157,6127.2%7.8%5.7%6.0%
50〜54歳142,4526.5%6.9%5.8%6.2%
55〜59歳139,3816.3%6.3%5.9%6.0%
60〜64歳146,2776.6%5.9%6.6%6.1%
65〜69歳169,8547.7%6.5%7.5%6.7%
70〜74歳176,7098.0%7.3%8.4%7.2%
75〜79歳127,4075.8%5.6%8.7%7.8%
80〜84歳108,4104.9%4.3%7.0%6.2%
85〜89歳81,0353.7%3.0%5.5%4.6%
90〜94歳43,1372.0%1.4%3.7%2.8%
95〜歳14,7260.7%0.5%2.4%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科新潟県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科1,13053.852.3全国並み
小児科25612.214.4全国の0.8倍
消化器内科(胃腸内科)24011.413.8全国の0.8倍
皮膚科1276.110.7全国の0.6倍
循環器内科1175.610.2全国の0.5倍
整形外科1607.69.9全国の0.8倍
外科1286.19.5全国の0.6倍
リハビリテーション科1235.98.9全国の0.7倍
眼科1125.36.6全国の0.8倍
アレルギー科1547.36.4全国の1.1倍
精神科1145.46.3全国の0.9倍
呼吸器内科914.36.1全国の0.7倍
耳鼻いんこう科813.94.6全国の0.8倍
心療内科562.74.3全国の0.6倍
糖尿病内科(代謝内科)351.73.8全国の0.4倍
リウマチ科502.43.5全国の0.7倍
泌尿器科281.33.1全国の0.4倍
産婦人科482.32.2全国並み
放射線科321.52.2全国の0.7倍
肛門外科341.62.2全国の0.7倍
美容外科150.71.6全国の0.4倍
形成外科150.72.0全国の0.4倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

富山県の医科診療所(一覧 540院)

医療情報ネットに公開されている富山県の医科診療所 540院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の744院に対する収録率は73%です。

富山県の名簿CSV(540院・50KB)富山県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:富山市 235、高岡市 102、射水市 35、砺波市 33、魚津市 22、南砺市 21、黒部市 21、氷見市 19

診療科・人口との比較(富山県)

富山県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、富山県の一般診療所は744院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている540院で、県内の診療所の73%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

74.6人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中41位)
33.2%65歳以上の割合(全国29.3%)
-26%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

富山県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(富山県)-8.1-9.1-8.7-9.6-10.0
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-6.2-7.2-8.1-9.4-10.0
うち社会増減(転入−転出)-1.6-1.9-0.6-0.3-0.1

富山県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口1,034,814897,816761,719-26%-17%
0〜14歳116,34681,62569,362-40%-31%
15〜64歳581,617491,278377,197-35%-26%
65歳以上336,851324,913315,160-6%+8%
75歳以上175,988201,695202,516+15%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-40%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-6%、75歳以上は+15%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科富山県の診療所(2023年)富山県 今全国 今富山県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科10410.2713.0414.9917.080〜14歳1万人あたり
産婦人科171.061.211.531.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科50.310.830.451.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科902.703.372.863.1665歳以上1万人あたり
眼科551.652.251.752.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科190.571.050.600.9965歳以上1万人あたり
循環器内科872.613.452.763.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科541.623.001.712.8265歳以上1万人あたり
精神科407.310.610.614.015〜64歳10万人あたり
心療内科234.27.36.19.615〜64歳10万人あたり
美容外科117.89.911.112.820〜49歳の女性10万人あたり
富山県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳34,2623.3%3.6%2.7%3.1%
5〜9歳38,8993.8%4.1%3.1%3.3%
10〜14歳43,1854.2%4.3%3.3%3.5%
15〜19歳46,1114.5%4.5%3.3%3.8%
20〜24歳44,7054.3%5.0%3.2%4.1%
25〜29歳45,1164.4%5.1%3.6%4.4%
30〜34歳47,9414.6%5.3%4.5%5.0%
35〜39歳54,9115.3%5.9%5.1%5.6%
40〜44歳66,7186.4%6.7%5.6%5.8%
45〜49歳82,1847.9%7.8%6.0%6.0%
50〜54歳68,5166.6%6.9%6.2%6.2%
55〜59歳63,2116.1%6.3%5.8%6.0%
60〜64歳62,2046.0%5.9%6.2%6.1%
65〜69歳71,8586.9%6.5%6.8%6.7%
70〜74歳89,0058.6%7.3%8.0%7.2%
75〜79歳65,4146.3%5.6%9.2%7.8%
80〜84歳48,7044.7%4.3%6.9%6.2%
85〜89歳36,4703.5%3.0%5.1%4.6%
90〜94歳18,9881.8%1.4%3.2%2.8%
95〜歳6,4120.6%0.5%2.2%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科富山県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科49849.952.3全国並み
小児科10410.414.4全国の0.7倍
消化器内科(胃腸内科)12412.413.8全国並み
皮膚科656.510.7全国の0.6倍
循環器内科878.710.2全国の0.9倍
整形外科909.09.9全国並み
外科696.99.5全国の0.7倍
リハビリテーション科545.48.9全国の0.6倍
眼科555.56.6全国の0.8倍
アレルギー科444.46.4全国の0.7倍
精神科404.06.3全国の0.6倍
呼吸器内科636.36.1全国並み
耳鼻いんこう科383.84.6全国の0.8倍
心療内科232.34.3全国の0.5倍
糖尿病内科(代謝内科)303.03.8全国の0.8倍
リウマチ科191.93.5全国の0.5倍
泌尿器科191.93.1全国の0.6倍
産婦人科171.72.2全国の0.8倍
放射線科101.02.2全国の0.5倍
肛門外科252.52.2全国の1.1倍
美容外科111.11.6全国の0.7倍
形成外科121.22.0全国の0.6倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

石川県の医科診療所(一覧 496院)

医療情報ネットに公開されている石川県の医科診療所 496院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の879院に対する収録率は56%です。

石川県の名簿CSV(496院・50KB)石川県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:金沢市 219、白山市 47、小松市 45、野々市市 30、加賀市 28、七尾市 24、能美市 21、かほく市 15

診療科・人口との比較(石川県)

石川県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、石川県の一般診療所は879院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている496院で、県内の診療所の56%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

80.1人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中30位)
30.7%65歳以上の割合(全国29.3%)
-21%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

石川県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(石川県)-6.0-6.5-6.7-7.8-10.0
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-4.3-5.1-6.0-7.2-8.0
うち社会増減(転入−転出)-1.7-1.4-0.7-0.6-2.0

石川県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口1,132,5261,019,482896,801-21%-17%
0〜14歳137,365103,33191,543-33%-31%
15〜64歳657,990572,565461,618-30%-26%
65歳以上337,171343,586343,640+2%+8%
75歳以上171,629210,787219,572+28%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-33%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は+2%、75歳以上は+28%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科石川県の診療所(2023年)石川県 今全国 今石川県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科1129.1813.0412.2317.080〜14歳1万人あたり
産婦人科221.141.211.521.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科150.780.831.031.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科1063.113.373.083.1665歳以上1万人あたり
眼科651.912.251.892.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科260.761.050.760.9965歳以上1万人あたり
循環器内科1083.173.453.143.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科792.323.002.302.8265歳以上1万人あたり
精神科386.010.68.214.015〜64歳10万人あたり
心療内科355.67.37.69.615〜64歳10万人あたり
美容外科2313.79.917.912.820〜49歳の女性10万人あたり
石川県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳41,0463.6%3.6%3.1%3.1%
5〜9歳46,5174.1%4.1%3.4%3.3%
10〜14歳49,8024.4%4.3%3.7%3.5%
15〜19歳55,6654.9%4.5%3.9%3.8%
20〜24歳59,1395.2%5.0%4.2%4.1%
25〜29歳52,7464.7%5.1%4.0%4.4%
30〜34歳55,6574.9%5.3%4.7%5.0%
35〜39歳61,8365.5%5.9%5.3%5.6%
40〜44歳74,0796.5%6.7%5.7%5.8%
45〜49歳89,0457.9%7.8%6.0%6.0%
50〜54歳74,4056.6%6.9%6.0%6.2%
55〜59歳68,3876.0%6.3%5.7%6.0%
60〜64歳67,0315.9%5.9%5.9%6.1%
65〜69歳74,2736.6%6.5%6.4%6.7%
70〜74歳91,2698.1%7.3%7.4%7.2%
75〜79歳65,2875.8%5.6%8.4%7.8%
80〜84歳46,8864.1%4.3%6.3%6.2%
85〜89歳34,9243.1%3.0%4.7%4.6%
90〜94歳18,3141.6%1.4%3.0%2.8%
95〜歳6,2180.5%0.5%2.0%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科石川県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科55450.552.3全国並み
小児科11210.214.4全国の0.7倍
消化器内科(胃腸内科)14613.313.8全国並み
皮膚科837.610.7全国の0.7倍
循環器内科1089.810.2全国並み
整形外科1069.79.9全国並み
外科888.09.5全国の0.8倍
リハビリテーション科797.28.9全国の0.8倍
眼科655.96.6全国の0.9倍
アレルギー科322.96.4全国の0.5倍
精神科383.56.3全国の0.6倍
呼吸器内科655.96.1全国並み
耳鼻いんこう科393.64.6全国の0.8倍
心療内科353.24.3全国の0.7倍
糖尿病内科(代謝内科)292.63.8全国の0.7倍
リウマチ科464.23.5全国の1.2倍
泌尿器科262.43.1全国の0.8倍
産婦人科222.02.2全国の0.9倍
放射線科141.32.2全国の0.6倍
肛門外科282.62.2全国の1.2倍
美容外科232.11.6全国の1.3倍
形成外科262.42.0全国の1.2倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

福井県の医科診療所(一覧 433院)

医療情報ネットに公開されている福井県の医科診療所 433院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の571院に対する収録率は76%です。

福井県の名簿CSV(433院・42KB)福井県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:福井市 204、越前市 42、敦賀市 34、鯖江市 33、坂井市 33、大野市 15、あわら市 13、小浜市 12

診療科・人口との比較(福井県)

福井県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、福井県の一般診療所は571院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている433院で、県内の診療所の76%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

77.4人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中36位)
31.8%65歳以上の割合(全国29.3%)
-25%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

福井県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(福井県)-5.9-8.4-10.0-11.2-7.7
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-5.0-5.8-6.8-8.0-8.1
うち社会増減(転入−転出)-1.6-2.5-3.2-3.3+0.4

福井県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口766,863671,594572,885-25%-17%
0〜14歳95,80967,43356,549-41%-31%
15〜64歳436,121368,926285,369-35%-26%
65歳以上234,933235,235230,967-2%+8%
75歳以上122,409144,882146,065+19%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-41%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-2%、75歳以上は+19%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科福井県の診療所(2023年)福井県 今全国 今福井県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科13015.4213.0422.9917.080〜14歳1万人あたり
産婦人科141.131.211.661.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科120.970.831.421.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科743.143.373.203.1665歳以上1万人あたり
眼科451.912.251.952.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科140.591.050.610.9965歳以上1万人あたり
循環器内科763.223.453.293.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科572.423.002.472.8265歳以上1万人あたり
精神科297.010.610.214.015〜64歳10万人あたり
心療内科194.67.36.79.615〜64歳10万人あたり
美容外科43.79.95.412.820〜49歳の女性10万人あたり
福井県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳28,1413.7%3.6%3.0%3.1%
5〜9歳32,2884.2%4.1%3.3%3.3%
10〜14歳35,3804.6%4.3%3.6%3.5%
15〜19歳35,6974.7%4.5%3.6%3.8%
20〜24歳33,5514.4%5.0%3.3%4.1%
25〜29歳34,8704.5%5.1%3.6%4.4%
30〜34歳38,1885.0%5.3%4.5%5.0%
35〜39歳42,3535.5%5.9%5.1%5.6%
40〜44歳48,8226.4%6.7%5.6%5.8%
45〜49歳56,3027.3%7.8%5.7%6.0%
50〜54歳48,6566.3%6.9%6.0%6.2%
55〜59歳48,9586.4%6.3%6.0%6.0%
60〜64歳48,7246.4%5.9%6.5%6.1%
65〜69歳53,5687.0%6.5%7.0%6.7%
70〜74歳58,9567.7%7.3%7.8%7.2%
75〜79歳43,2975.6%5.6%8.4%7.8%
80〜84歳33,9514.4%4.3%6.5%6.2%
85〜89歳26,4103.4%3.0%5.2%4.6%
90〜94歳14,0631.8%1.4%3.4%2.8%
95〜歳4,6880.6%0.5%2.1%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科福井県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科40354.652.3全国並み
小児科13017.614.4全国の1.2倍
消化器内科(胃腸内科)11115.013.8全国並み
皮膚科557.510.7全国の0.7倍
循環器内科7610.310.2全国並み
整形外科7410.09.9全国並み
外科7710.49.5全国並み
リハビリテーション科577.78.9全国の0.9倍
眼科456.16.6全国並み
アレルギー科405.46.4全国の0.8倍
精神科293.96.3全国の0.6倍
呼吸器内科527.06.1全国の1.2倍
耳鼻いんこう科324.34.6全国並み
心療内科192.64.3全国の0.6倍
糖尿病内科(代謝内科)233.13.8全国の0.8倍
リウマチ科344.63.5全国の1.3倍
泌尿器科141.93.1全国の0.6倍
産婦人科141.92.2全国の0.8倍
放射線科101.42.2全国の0.6倍
肛門外科162.22.2全国並み
美容外科40.51.6全国の0.3倍
形成外科162.22.0全国並み

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

山梨県の医科診療所(一覧 565院)

医療情報ネットに公開されている山梨県の医科診療所 565院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の726院に対する収録率は78%です。

山梨県の名簿CSV(565院・56KB)山梨県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:甲府市 165、甲斐市 56、富士吉田市 45、笛吹市 34、昭和町 32、南アルプス市 27、富士河口湖町 22、北杜市 22

診療科・人口との比較(山梨県)

山梨県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、山梨県の一般診療所は726院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている565院で、県内の診療所の78%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

91.8人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中14位)
32.0%65歳以上の割合(全国29.3%)
-24%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

山梨県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(山梨県)-6.3-5.7-4.3-7.5-6.3
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-5.7-6.1-7.2-8.5-8.6
うち社会増減(転入−転出)-1.5+0.4+2.9+1.0+2.2

山梨県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口809,974715,788611,586-24%-17%
0〜14歳92,72367,99657,662-38%-31%
15〜64歳467,443383,397299,037-36%-26%
65歳以上249,808264,395254,887+2%+8%
75歳以上130,512158,262166,550+28%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-38%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は+2%、75歳以上は+28%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科山梨県の診療所(2023年)山梨県 今全国 今山梨県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科12915.6313.0422.3717.080〜14歳1万人あたり
産婦人科221.681.212.441.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科100.760.831.111.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科873.413.373.413.1665歳以上1万人あたり
眼科501.962.251.962.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科271.061.051.060.9965歳以上1万人あたり
循環器内科582.273.452.283.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科662.593.002.592.8265歳以上1万人あたり
精神科449.910.614.714.015〜64歳10万人あたり
心療内科204.57.36.79.615〜64歳10万人あたり
美容外科87.09.910.112.820〜49歳の女性10万人あたり
山梨県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳27,3723.4%3.6%2.8%3.1%
5〜9歳31,0843.8%4.1%3.2%3.3%
10〜14歳34,2674.2%4.3%3.4%3.5%
15〜19歳39,9054.9%4.5%3.7%3.8%
20〜24歳38,2404.7%5.0%3.5%4.1%
25〜29歳35,3654.4%5.1%3.6%4.4%
30〜34歳37,7424.7%5.3%4.3%5.0%
35〜39歳42,7525.3%5.9%4.8%5.6%
40〜44歳49,6806.1%6.7%5.3%5.8%
45〜49歳59,4517.3%7.8%5.7%6.0%
50〜54歳57,0367.0%6.9%6.0%6.2%
55〜59歳54,4046.7%6.3%5.8%6.0%
60〜64歳52,8686.5%5.9%6.2%6.1%
65〜69歳58,0997.2%6.5%6.9%6.7%
70〜74歳61,1977.6%7.3%7.6%7.2%
75〜79歳47,3085.8%5.6%8.5%7.8%
80〜84歳36,6104.5%4.3%7.3%6.2%
85〜89歳26,8183.3%3.0%5.6%4.6%
90〜94歳14,5411.8%1.4%3.5%2.8%
95〜歳5,2350.6%0.5%2.2%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科山梨県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科46959.352.3全国の1.1倍
小児科12916.314.4全国の1.1倍
消化器内科(胃腸内科)8811.113.8全国の0.8倍
皮膚科627.810.7全国の0.7倍
循環器内科587.310.2全国の0.7倍
整形外科8711.09.9全国の1.1倍
外科769.69.5全国並み
リハビリテーション科668.38.9全国並み
眼科506.36.6全国並み
アレルギー科374.76.4全国の0.7倍
精神科445.66.3全国の0.9倍
呼吸器内科303.86.1全国の0.6倍
耳鼻いんこう科415.24.6全国の1.1倍
心療内科202.54.3全国の0.6倍
糖尿病内科(代謝内科)253.23.8全国の0.8倍
リウマチ科354.43.5全国の1.3倍
泌尿器科273.43.1全国並み
産婦人科222.82.2全国の1.2倍
放射線科121.52.2全国の0.7倍
肛門外科131.62.2全国の0.7倍
美容外科81.01.6全国の0.6倍
形成外科151.92.0全国並み

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

長野県の医科診療所(一覧 1,200院)

医療情報ネットに公開されている長野県の医科診療所 1,200院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の1,599院に対する収録率は75%です。

長野県の名簿CSV(1,200院・111KB)長野県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:長野市 247、松本市 178、上田市 76、佐久市 69、飯田市 68、安曇野市 58、伊那市 43、茅野市 37

診療科・人口との比較(長野県)

長野県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、長野県の一般診療所は1,599院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている1,200院で、県内の診療所の75%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

80.5人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中29位)
32.9%65歳以上の割合(全国29.3%)
-23%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

長野県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(長野県)-6.3-7.2-6.5-8.0-8.4
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-6.0-6.6-7.3-8.6-9.1
うち社会増減(転入−転出)-1.5-0.7+0.8+0.7+0.7

長野県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口2,048,0111,822,2991,581,949-23%-17%
0〜14歳245,285177,491152,314-38%-31%
15〜64歳1,148,164980,324771,240-33%-26%
65歳以上654,562664,484658,395+1%+8%
75歳以上355,620406,424425,647+20%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-38%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は+1%、75歳以上は+20%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科長野県の診療所(2023年)長野県 今全国 今長野県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科28213.0513.0418.5117.080〜14歳1万人あたり
産婦人科381.151.211.631.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科260.790.831.111.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科1742.663.372.643.1665歳以上1万人あたり
眼科991.512.251.502.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科400.611.050.610.9965歳以上1万人あたり
循環器内科1412.153.452.143.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科1322.023.002.002.8265歳以上1万人あたり
精神科1059.510.613.614.015〜64歳10万人あたり
心療内科756.87.39.79.615〜64歳10万人あたり
美容外科217.39.910.112.820〜49歳の女性10万人あたり
長野県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳70,8373.5%3.6%2.8%3.1%
5〜9歳82,9794.1%4.1%3.2%3.3%
10〜14歳91,4694.5%4.3%3.5%3.5%
15〜19歳93,6594.6%4.5%3.4%3.8%
20〜24歳82,5994.0%5.0%3.0%4.1%
25〜29歳86,4204.2%5.1%3.5%4.4%
30〜34歳94,6974.6%5.3%4.3%5.0%
35〜39歳108,3855.3%5.9%5.0%5.6%
40〜44歳132,4396.5%6.7%5.5%5.8%
45〜49歳154,2687.5%7.8%5.9%6.0%
50〜54歳138,4406.8%6.9%6.1%6.2%
55〜59歳129,7936.3%6.3%5.8%6.0%
60〜64歳127,4646.2%5.9%6.1%6.1%
65〜69歳141,1996.9%6.5%6.8%6.7%
70〜74歳157,7437.7%7.3%7.9%7.2%
75〜79歳125,4496.1%5.6%8.7%7.8%
80〜84歳97,9184.8%4.3%7.1%6.2%
85〜89歳74,7453.6%3.0%5.4%4.6%
90〜94歳42,8942.1%1.4%3.5%2.8%
95〜歳14,6140.7%0.5%2.3%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科長野県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科1,08254.552.3全国並み
小児科28214.214.4全国並み
消化器内科(胃腸内科)24012.113.8全国の0.9倍
皮膚科1397.010.7全国の0.7倍
循環器内科1417.110.2全国の0.7倍
整形外科1748.89.9全国の0.9倍
外科20810.59.5全国の1.1倍
リハビリテーション科1326.68.9全国の0.8倍
眼科995.06.6全国の0.8倍
アレルギー科984.96.4全国の0.8倍
精神科1055.36.3全国の0.8倍
呼吸器内科974.96.1全国の0.8倍
耳鼻いんこう科593.04.6全国の0.6倍
心療内科753.84.3全国の0.9倍
糖尿病内科(代謝内科)482.43.8全国の0.6倍
リウマチ科623.13.5全国の0.9倍
泌尿器科402.03.1全国の0.6倍
産婦人科381.92.2全国の0.9倍
放射線科271.42.2全国の0.6倍
肛門外科261.32.2全国の0.6倍
美容外科211.11.6全国の0.6倍
形成外科311.62.0全国の0.8倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

岐阜県の医科診療所(一覧 1,271院)

医療情報ネットに公開されている岐阜県の医科診療所 1,271院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の1,598院に対する収録率は80%です。

岐阜県の名簿CSV(1,271院・121KB)岐阜県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:岐阜市 359、大垣市 104、各務原市 92、多治見市 67、高山市 61、関市 52、可児市 49、中津川市 39

診療科・人口との比較(岐阜県)

岐阜県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、岐阜県の一般診療所は1,598院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている1,271院で、県内の診療所の80%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

83.4人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中26位)
31.4%65歳以上の割合(全国29.3%)
-26%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

岐阜県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(岐阜県)-6.9-9.0-7.7-7.5-8.1
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-5.0-6.0-7.0-7.9-8.2
うち社会増減(転入−転出)-2.1-3.0-0.7+0.5+0.2

岐阜県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口1,978,7421,734,1351,468,392-26%-17%
0〜14歳242,504172,240143,426-41%-31%
15〜64歳1,133,872953,246728,848-36%-26%
65歳以上602,366608,649596,118-1%+8%
75歳以上311,575367,608381,024+22%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-41%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-1%、75歳以上は+22%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科岐阜県の診療所(2023年)岐阜県 今全国 今岐阜県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科51924.4213.0436.1917.080〜14歳1万人あたり
産婦人科381.151.211.701.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科270.820.831.211.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科2133.513.373.573.1665歳以上1万人あたり
眼科1332.192.252.232.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科590.971.050.990.9965歳以上1万人あたり
循環器内科2524.163.454.233.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科2554.213.004.282.8265歳以上1万人あたり
精神科968.910.613.214.015〜64歳10万人あたり
心療内科595.57.38.19.615〜64歳10万人あたり
美容外科93.19.94.612.820〜49歳の女性10万人あたり
岐阜県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳69,1123.5%3.6%2.9%3.1%
5〜9歳83,0594.2%4.1%3.3%3.3%
10〜14歳90,3334.6%4.3%3.6%3.5%
15〜19歳95,7984.8%4.5%3.7%3.8%
20〜24歳92,7804.7%5.0%3.6%4.1%
25〜29歳86,6034.4%5.1%3.7%4.4%
30〜34歳94,5874.8%5.3%4.3%5.0%
35〜39歳107,8545.5%5.9%5.0%5.6%
40〜44歳126,5626.4%6.7%5.5%5.8%
45〜49歳151,3647.6%7.8%5.8%6.0%
50〜54歳132,4286.7%6.9%6.1%6.2%
55〜59歳125,4616.3%6.3%5.7%6.0%
60〜64歳120,4356.1%5.9%6.2%6.1%
65〜69歳135,2416.8%6.5%6.9%6.7%
70〜74歳155,5507.9%7.3%7.8%7.2%
75〜79歳118,6876.0%5.6%8.7%7.8%
80〜84歳90,7574.6%4.3%6.8%6.2%
85〜89歳62,1743.1%3.0%5.2%4.6%
90〜94歳30,4311.5%1.4%3.2%2.8%
95〜歳9,5260.5%0.5%2.0%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科岐阜県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科1,12458.752.3全国の1.1倍
小児科51927.114.4全国の1.9倍
消化器内科(胃腸内科)30415.913.8全国の1.2倍
皮膚科21211.110.7全国並み
循環器内科25213.210.2全国の1.3倍
整形外科21311.19.9全国の1.1倍
外科24612.89.5全国の1.4倍
リハビリテーション科25513.38.9全国の1.5倍
眼科1336.96.6全国並み
アレルギー科1638.56.4全国の1.3倍
精神科965.06.3全国の0.8倍
呼吸器内科1427.46.1全国の1.2倍
耳鼻いんこう科864.54.6全国並み
心療内科593.14.3全国の0.7倍
糖尿病内科(代謝内科)985.13.8全国の1.4倍
リウマチ科975.13.5全国の1.5倍
泌尿器科593.13.1全国並み
産婦人科382.02.2全国の0.9倍
放射線科613.22.2全国の1.4倍
肛門外科512.72.2全国の1.2倍
美容外科90.51.6全国の0.3倍
形成外科211.12.0全国の0.5倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

静岡県の医科診療所(一覧 2,187院)

医療情報ネットに公開されている静岡県の医科診療所 2,187院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の2,724院に対する収録率は80%です。

静岡県の名簿CSV(2,187院・219KB)静岡県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:浜松市 539、静岡市 456、富士市 139、沼津市 123、磐田市 96、藤枝市 91、三島市 81、富士宮市 72

政令指定都市:静岡市 456院、浜松市 539院

診療科・人口との比較(静岡県)

静岡県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、静岡県の一般診療所は2,724院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている2,187院で、県内の診療所の80%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

77.2人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中37位)
31.2%65歳以上の割合(全国29.3%)
-22%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

静岡県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(静岡県)-5.4-7.0-7.0-7.5-8.0
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-5.0-5.8-6.7-8.0-8.5
うち社会増減(転入−転出)-0.8-1.3-0.3+0.4+0.6

静岡県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口3,633,2023,253,5912,828,823-22%-17%
0〜14歳439,490317,684275,225-37%-31%
15〜64歳2,100,9621,808,3821,433,292-32%-26%
65歳以上1,092,7501,127,5251,120,306+3%+8%
75歳以上565,855679,269714,204+26%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-37%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は+3%、75歳以上は+26%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科静岡県の診療所(2023年)静岡県 今全国 今静岡県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科40910.6513.0414.8617.080〜14歳1万人あたり
産婦人科871.441.212.011.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科450.740.831.041.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科2892.613.372.583.1665歳以上1万人あたり
眼科2101.892.251.872.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科1231.111.051.100.9965歳以上1万人あたり
循環器内科2942.653.452.623.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科2652.393.002.372.8265歳以上1万人あたり
精神科1527.510.610.614.015〜64歳10万人あたり
心療内科1045.27.37.39.615〜64歳10万人あたり
美容外科275.19.97.012.820〜49歳の女性10万人あたり
静岡県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳127,0623.5%3.6%2.9%3.1%
5〜9歳150,0984.1%4.1%3.3%3.3%
10〜14歳162,3304.5%4.3%3.5%3.5%
15〜19歳164,2094.5%4.5%3.5%3.8%
20〜24歳155,1524.3%5.0%3.3%4.1%
25〜29歳165,4024.6%5.1%3.9%4.4%
30〜34歳184,1325.1%5.3%4.6%5.0%
35〜39歳208,3475.7%5.9%5.4%5.6%
40〜44歳237,3016.5%6.7%5.8%5.8%
45〜49歳280,6477.7%7.8%6.1%6.0%
50〜54歳249,9446.9%6.9%6.2%6.2%
55〜59歳231,3016.4%6.3%5.8%6.0%
60〜64歳224,5276.2%5.9%6.2%6.1%
65〜69歳249,9426.9%6.5%6.9%6.7%
70〜74歳276,9537.6%7.3%7.5%7.2%
75〜79歳217,0536.0%5.6%8.4%7.8%
80〜84歳164,0604.5%4.3%6.7%6.2%
85〜89歳111,8243.1%3.0%5.0%4.6%
90〜94歳54,9681.5%1.4%3.1%2.8%
95〜歳17,9500.5%0.5%2.0%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科静岡県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科1,63046.252.3全国の0.9倍
小児科40911.614.4全国の0.8倍
消化器内科(胃腸内科)42212.013.8全国の0.9倍
皮膚科2557.210.7全国の0.7倍
循環器内科2948.310.2全国の0.8倍
整形外科2898.29.9全国の0.8倍
外科3349.59.5全国並み
リハビリテーション科2657.58.9全国の0.8倍
眼科2106.06.6全国の0.9倍
アレルギー科1915.46.4全国の0.8倍
精神科1524.36.3全国の0.7倍
呼吸器内科1534.36.1全国の0.7倍
耳鼻いんこう科1383.94.6全国の0.9倍
心療内科1042.94.3全国の0.7倍
糖尿病内科(代謝内科)1123.23.8全国の0.8倍
リウマチ科1083.13.5全国の0.9倍
泌尿器科1233.53.1全国の1.1倍
産婦人科872.52.2全国並み
放射線科361.02.2全国の0.5倍
肛門外科902.62.2全国の1.2倍
美容外科270.81.6全国の0.5倍
形成外科481.42.0全国の0.7倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

愛知県の医科診療所(一覧 4,422院)

医療情報ネットに公開されている愛知県の医科診療所 4,422院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の5,682院に対する収録率は78%です。

愛知県の名簿CSV(4,422院・463KB)愛知県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:名古屋市 1,685、豊橋市 237、一宮市 209、岡崎市 202、豊田市 191、春日井市 162、安城市 103、豊川市 85

政令指定都市:名古屋市 1,685院

診療科・人口との比較(愛知県)

愛知県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、愛知県の一般診療所は5,682院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている4,422院で、県内の診療所の78%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

76.2人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中40位)
25.8%65歳以上の割合(全国29.3%)
-11%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

愛知県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(愛知県)-1.9-3.4-2.9-2.5-2.3
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-1.6-2.3-3.5-4.0-4.6
うち社会増減(転入−転出)-0.1-1.1+0.6+1.5+2.4

愛知県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口7,542,4157,210,5786,676,331-11%-17%
0〜14歳980,388792,937722,464-26%-31%
15〜64歳4,654,6354,314,7873,649,053-22%-26%
65歳以上1,907,3922,102,8542,304,814+21%+8%
75歳以上980,5491,189,7121,428,441+46%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-26%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は+21%、75歳以上は+46%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科愛知県の診療所(2023年)愛知県 今全国 今愛知県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科1,63818.2913.0422.6717.080〜14歳1万人あたり
産婦人科1601.111.211.381.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科1020.710.830.881.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科6333.253.372.753.1665歳以上1万人あたり
眼科5202.672.252.262.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科2351.211.051.020.9965歳以上1万人あたり
循環器内科6623.403.452.873.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科6713.443.002.912.8265歳以上1万人あたり
精神科4169.010.611.414.015〜64歳10万人あたり
心療内科2976.47.38.19.615〜64歳10万人あたり
美容外科1199.39.911.512.820〜49歳の女性10万人あたり
愛知県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳302,1904.0%3.6%3.4%3.1%
5〜9歳333,0774.4%4.1%3.6%3.3%
10〜14歳345,1214.6%4.3%3.8%3.5%
15〜19歳360,8914.8%4.5%4.0%3.8%
20〜24歳415,7455.5%5.0%4.4%4.1%
25〜29歳424,8345.6%5.1%4.7%4.4%
30〜34歳436,5335.8%5.3%5.3%5.0%
35〜39歳471,0826.2%5.9%5.9%5.6%
40〜44歳521,8036.9%6.7%6.1%5.8%
45〜49歳621,3198.2%7.8%6.2%6.0%
50〜54歳537,0827.1%6.9%6.3%6.2%
55〜59歳466,5086.2%6.3%5.9%6.0%
60〜64歳398,8385.3%5.9%6.0%6.1%
65〜69歳423,9695.6%6.5%6.3%6.7%
70〜74歳502,8746.7%7.3%6.8%7.2%
75〜79歳401,1845.3%5.6%7.6%7.8%
80〜84歳291,7623.9%4.3%5.9%6.2%
85〜89歳183,1102.4%3.0%4.1%4.6%
90〜94歳80,4711.1%1.4%2.3%2.8%
95〜歳24,0220.3%0.5%1.5%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科愛知県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科3,43446.052.3全国の0.9倍
小児科1,63822.014.4全国の1.5倍
消化器内科(胃腸内科)92312.413.8全国の0.9倍
皮膚科87911.810.7全国の1.1倍
循環器内科6628.910.2全国の0.9倍
整形外科6338.59.9全国の0.9倍
外科6739.09.5全国並み
リハビリテーション科6719.08.9全国並み
眼科5207.06.6全国並み
アレルギー科6258.46.4全国の1.3倍
精神科4165.66.3全国の0.9倍
呼吸器内科3845.16.1全国の0.8倍
耳鼻いんこう科3574.84.6全国並み
心療内科2974.04.3全国並み
糖尿病内科(代謝内科)2613.53.8全国並み
リウマチ科2954.03.5全国の1.1倍
泌尿器科2353.23.1全国並み
産婦人科1602.12.2全国並み
放射線科660.92.2全国の0.4倍
肛門外科1522.02.2全国並み
美容外科1191.61.6全国並み
形成外科1381.82.0全国並み

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

三重県の医科診療所(一覧 1,183院)

医療情報ネットに公開されている三重県の医科診療所 1,183院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の1,498院に対する収録率は79%です。

三重県の名簿CSV(1,183院・115KB)三重県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:津市 215、四日市市 207、鈴鹿市 122、松阪市 111、伊勢市 107、桑名市 84、名張市 50、伊賀市 48

診療科・人口との比較(三重県)

三重県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、三重県の一般診療所は1,498院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている1,183院で、県内の診療所の79%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

87.6人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中21位)
30.9%65歳以上の割合(全国29.3%)
-24%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

三重県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(三重県)-6.9-8.2-7.7-8.8-9.4
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-5.0-5.8-6.7-7.9-8.5
うち社会増減(転入−転出)-1.8-2.5-1.0-0.9-0.9

三重県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口1,770,2541,568,1701,347,202-24%-17%
0〜14歳213,373154,282129,785-39%-31%
15〜64歳1,027,332874,729683,718-33%-26%
65歳以上529,549539,159533,699+1%+8%
75歳以上277,116320,771340,627+23%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-39%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は+1%、75歳以上は+23%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科三重県の診療所(2023年)三重県 今全国 今三重県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科24012.8213.0418.4917.080〜14歳1万人あたり
産婦人科451.521.212.191.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科130.440.830.631.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科1833.443.373.433.1665歳以上1万人あたり
眼科1072.012.252.002.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科300.561.050.560.9965歳以上1万人あたり
循環器内科2053.853.453.843.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科2103.953.003.932.8265歳以上1万人あたり
精神科697.010.610.114.015〜64歳10万人あたり
心療内科525.37.37.69.615〜64歳10万人あたり
美容外科124.69.96.612.820〜49歳の女性10万人あたり
三重県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳61,9163.5%3.6%2.9%3.1%
5〜9歳72,5254.1%4.1%3.2%3.3%
10〜14歳78,9324.5%4.3%3.5%3.5%
15〜19歳82,4214.7%4.5%3.6%3.8%
20〜24歳81,4694.6%5.0%3.5%4.1%
25〜29歳82,6164.7%5.1%3.8%4.4%
30〜34歳88,7245.0%5.3%4.5%5.0%
35〜39歳98,4555.6%5.9%5.2%5.6%
40〜44歳113,8616.4%6.7%5.7%5.8%
45〜49歳137,3367.8%7.8%5.9%6.0%
50〜54歳120,2966.8%6.9%6.2%6.2%
55〜59歳114,8386.5%6.3%6.0%6.0%
60〜64歳107,3166.1%5.9%6.3%6.1%
65〜69歳118,3496.7%6.5%6.8%6.7%
70〜74歳134,0847.6%7.3%7.5%7.2%
75〜79歳104,8625.9%5.6%8.5%7.8%
80〜84歳80,2744.5%4.3%6.7%6.2%
85〜89歳56,1813.2%3.0%5.1%4.6%
90〜94歳27,3491.5%1.4%3.1%2.8%
95〜歳8,4500.5%0.5%1.9%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科三重県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科98857.752.3全国の1.1倍
小児科24014.014.4全国並み
消化器内科(胃腸内科)30217.713.8全国の1.3倍
皮膚科1438.410.7全国の0.8倍
循環器内科20512.010.2全国の1.2倍
整形外科18310.79.9全国並み
外科21012.39.5全国の1.3倍
リハビリテーション科21012.38.9全国の1.4倍
眼科1076.36.6全国並み
アレルギー科1438.46.4全国の1.3倍
精神科694.06.3全国の0.6倍
呼吸器内科1388.16.1全国の1.3倍
耳鼻いんこう科704.14.6全国の0.9倍
心療内科523.04.3全国の0.7倍
糖尿病内科(代謝内科)523.03.8全国の0.8倍
リウマチ科774.53.5全国の1.3倍
泌尿器科301.83.1全国の0.6倍
産婦人科452.62.2全国の1.2倍
放射線科251.52.2全国の0.7倍
肛門外科563.32.2全国の1.5倍
美容外科120.71.6全国の0.4倍
形成外科90.52.0全国の0.3倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

滋賀県の医科診療所(一覧 848院)

医療情報ネットに公開されている滋賀県の医科診療所 848院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の1,143院に対する収録率は74%です。

滋賀県の名簿CSV(848院・87KB)滋賀県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:大津市 238、草津市 96、長浜市 73、彦根市 62、守山市 55、東近江市 51、近江八幡市 48、栗東市 45

診療科・人口との比較(滋賀県)

滋賀県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、滋賀県の一般診療所は1,143院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている848院で、県内の診療所の74%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

81.5人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中28位)
27.2%65歳以上の割合(全国29.3%)
-13%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

滋賀県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(滋賀県)-1.7-2.2-1.1-1.6-3.2
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-1.6-2.4-3.1-4.0-4.4
うち社会増減(転入−転出)+0.0+0.2+2.0+2.4+1.2

滋賀県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口1,413,6101,346,2311,222,791-13%-17%
0〜14歳192,256150,025133,436-31%-31%
15〜64歳849,686781,095640,539-25%-26%
65歳以上371,668415,111448,816+21%+8%
75歳以上185,733245,422279,057+50%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-31%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は+21%、75歳以上は+50%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科滋賀県の診療所(2023年)滋賀県 今全国 今滋賀県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科23413.4113.0417.5417.080〜14歳1万人あたり
産婦人科271.021.211.341.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科190.720.830.941.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科1373.543.373.053.1665歳以上1万人あたり
眼科812.102.251.802.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科260.671.050.580.9965歳以上1万人あたり
循環器内科1564.043.453.483.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科1203.103.002.672.8265歳以上1万人あたり
精神科546.410.68.414.015〜64歳10万人あたり
心療内科344.17.35.39.615〜64歳10万人あたり
美容外科83.59.94.512.820〜49歳の女性10万人あたり
滋賀県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳57,0894.0%3.6%3.3%3.1%
5〜9歳66,0914.7%4.1%3.7%3.3%
10〜14歳69,0764.9%4.3%3.9%3.5%
15〜19歳72,6575.1%4.5%4.1%3.8%
20〜24歳75,7315.4%5.0%4.3%4.1%
25〜29歳69,3784.9%5.1%4.1%4.4%
30〜34歳76,3435.4%5.3%4.7%5.0%
35〜39歳85,5516.1%5.9%5.5%5.6%
40〜44歳97,8516.9%6.7%5.7%5.8%
45〜49歳111,5867.9%7.8%6.0%6.0%
50〜54歳93,9536.6%6.9%6.0%6.2%
55〜59歳86,0466.1%6.3%5.8%6.0%
60〜64歳80,5905.7%5.9%6.2%6.1%
65〜69歳88,0116.2%6.5%6.6%6.7%
70〜74歳97,9246.9%7.3%7.3%7.2%
75〜79歳72,3815.1%5.6%7.9%7.8%
80〜84歳52,3463.7%4.3%6.0%6.2%
85〜89歳36,4662.6%3.0%4.5%4.6%
90〜94歳18,6281.3%1.4%2.8%2.8%
95〜歳5,9120.4%0.5%1.7%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科滋賀県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科77455.252.3全国並み
小児科23416.714.4全国の1.2倍
消化器内科(胃腸内科)17512.513.8全国並み
皮膚科1128.010.7全国の0.8倍
循環器内科15611.110.2全国並み
整形外科1379.89.9全国並み
外科1289.19.5全国並み
リハビリテーション科1208.68.9全国並み
眼科815.86.6全国の0.9倍
アレルギー科745.36.4全国の0.8倍
精神科543.96.3全国の0.6倍
呼吸器内科564.06.1全国の0.7倍
耳鼻いんこう科564.04.6全国の0.9倍
心療内科342.44.3全国の0.6倍
糖尿病内科(代謝内科)493.53.8全国並み
リウマチ科473.43.5全国並み
泌尿器科261.93.1全国の0.6倍
産婦人科271.92.2全国の0.9倍
放射線科201.42.2全国の0.6倍
肛門外科231.62.2全国の0.7倍
美容外科80.61.6全国の0.4倍
形成外科161.12.0全国の0.6倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

京都府の医科診療所(一覧 1,030院)

医療情報ネットに公開されている京都府の医科診療所 1,030院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の2,488院に対する収録率は41%です。

京都府の名簿CSV(1,030院・113KB)京都府の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:京都市 787、宇治市 30、木津川市 21、福知山市 19、長岡京市 19、亀岡市 18、京田辺市 18、舞鶴市 18

政令指定都市:京都市 787院

診療科・人口との比較(京都府)

京都府の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、京都府の一般診療所は2,488院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている1,030院で、県内の診療所の41%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

98.7人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中7位)
29.8%65歳以上の割合(全国29.3%)
-19%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

京都府の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(京都府)-5.2-6.5-4.5-5.7-6.0
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-4.1-4.7-6.1-6.6-7.2
うち社会増減(転入−転出)-1.5-1.8+1.6+0.9+1.3

京都府の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口2,578,0872,361,1612,075,975-19%-17%
0〜14歳294,399226,829195,799-33%-31%
15〜64歳1,527,2841,354,1661,080,300-29%-26%
65歳以上756,404780,166799,876+6%+8%
75歳以上396,746465,411509,787+28%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-33%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は+6%、75歳以上は+28%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科京都府の診療所(2023年)京都府 今全国 今京都府 2050年全国 2050年比べた人口
小児科37114.0013.0418.9517.080〜14歳1万人あたり
産婦人科531.101.211.491.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科390.810.831.101.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科3054.023.373.813.1665歳以上1万人あたり
眼科1912.522.252.392.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科861.131.051.080.9965歳以上1万人あたり
循環器内科2643.483.453.303.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科2553.363.003.192.8265歳以上1万人あたり
精神科18212.210.616.814.015〜64歳10万人あたり
心療内科1177.87.310.89.615〜64歳10万人あたり
美容外科358.39.911.212.820〜49歳の女性10万人あたり
京都府の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳87,9923.4%3.6%2.9%3.1%
5〜9歳99,7383.9%4.1%3.2%3.3%
10〜14歳106,6694.1%4.3%3.4%3.5%
15〜19歳125,1424.9%4.5%4.0%3.8%
20〜24歳156,3346.1%5.0%5.0%4.1%
25〜29歳131,8595.1%5.1%4.3%4.4%
30〜34歳128,9725.0%5.3%4.6%5.0%
35〜39歳142,7915.5%5.9%5.1%5.6%
40〜44歳166,9976.5%6.7%5.5%5.8%
45〜49歳201,5427.8%7.8%5.8%6.0%
50〜54歳175,7456.8%6.9%5.9%6.2%
55〜59歳156,7906.1%6.3%5.8%6.0%
60〜64歳141,1125.5%5.9%6.0%6.1%
65〜69歳158,3236.1%6.5%6.6%6.7%
70〜74歳201,3357.8%7.3%7.4%7.2%
75〜79歳155,1686.0%5.6%8.4%7.8%
80〜84歳113,3554.4%4.3%6.6%6.2%
85〜89歳78,0473.0%3.0%4.7%4.6%
90〜94歳37,6311.5%1.4%2.8%2.8%
95〜歳12,5450.5%0.5%2.0%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科京都府の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科1,48959.152.3全国の1.1倍
小児科37114.714.4全国並み
消化器内科(胃腸内科)38415.213.8全国の1.1倍
皮膚科30912.310.7全国の1.2倍
循環器内科26410.510.2全国並み
整形外科30512.19.9全国の1.2倍
外科28511.39.5全国の1.2倍
リハビリテーション科25510.18.9全国の1.1倍
眼科1917.66.6全国の1.1倍
アレルギー科1807.16.4全国の1.1倍
精神科1827.26.3全国の1.2倍
呼吸器内科1194.76.1全国の0.8倍
耳鼻いんこう科1606.34.6全国の1.4倍
心療内科1174.64.3全国並み
糖尿病内科(代謝内科)1054.23.8全国の1.1倍
リウマチ科1044.13.5全国の1.2倍
泌尿器科863.43.1全国並み
産婦人科532.12.2全国並み
放射線科933.72.2全国の1.7倍
肛門外科622.52.2全国の1.1倍
美容外科351.41.6全国の0.9倍
形成外科532.12.0全国並み

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

大阪府の医科診療所(一覧 7,085院)

医療情報ネットに公開されている大阪府の医科診療所 7,085院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の8,877院に対する収録率は80%です。

大阪府の名簿CSV(7,085院・867KB)大阪府の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:大阪市 2,976、堺市 584、豊中市 340、東大阪市 327、吹田市 320、枚方市 245、高槻市 240、茨木市 192

政令指定都市:大阪市 2,976院、堺市 584院

診療科・人口との比較(大阪府)

大阪府の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、大阪府の一般診療所は8,877院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている7,085院で、県内の診療所の80%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

101.4人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中5位)
27.6%65歳以上の割合(全国29.3%)
-18%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

大阪府の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(大阪府)-0.5-3.6-2.7-2.2-0.7
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-3.2-4.3-5.2-5.7-6.1
うち社会増減(転入−転出)+2.2+0.7+2.6+3.5+5.4

大阪府の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口8,837,6858,167,1917,263,182-18%-17%
0〜14歳1,032,375816,280704,176-32%-31%
15〜64歳5,363,3264,803,2913,898,953-27%-26%
65歳以上2,441,9842,547,6202,660,053+9%+8%
75歳以上1,288,0661,444,5211,685,783+31%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-32%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は+9%、75歳以上は+31%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科大阪府の診療所(2023年)大阪府 今全国 今大阪府 2050年全国 2050年比べた人口
小児科1,30013.8213.0418.4617.080〜14歳1万人あたり
産婦人科2461.441.211.931.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科1761.030.831.381.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科1,2024.943.374.523.1665歳以上1万人あたり
眼科7493.082.252.822.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科3861.591.051.450.9965歳以上1万人あたり
循環器内科9413.873.453.543.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科1,3165.413.004.952.8265歳以上1万人あたり
精神科82615.610.621.214.015〜64歳10万人あたり
心療内科54310.27.313.99.615〜64歳10万人あたり
美容外科23515.59.920.712.820〜49歳の女性10万人あたり
大阪府の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳318,3393.6%3.6%3.0%3.1%
5〜9歳346,8653.9%4.1%3.2%3.3%
10〜14歳367,1714.2%4.3%3.5%3.5%
15〜19歳405,3134.6%4.5%3.8%3.8%
20〜24歳491,2715.6%5.0%4.2%4.1%
25〜29歳483,8685.5%5.1%4.4%4.4%
30〜34歳483,9845.5%5.3%5.0%5.0%
35〜39歳514,8535.8%5.9%5.5%5.6%
40〜44歳585,9786.6%6.7%5.8%5.8%
45〜49歳729,5648.3%7.8%6.1%6.0%
50〜54歳651,3807.4%6.9%6.5%6.2%
55〜59歳554,3356.3%6.3%6.2%6.0%
60〜64歳462,7805.2%5.9%6.1%6.1%
65〜69歳515,3745.8%6.5%6.4%6.7%
70〜74歳638,5447.2%7.3%7.0%7.2%
75〜79歳529,2186.0%5.6%8.2%7.8%
80〜84歳388,3584.4%4.3%6.5%6.2%
85〜89歳239,1702.7%3.0%4.4%4.6%
90〜94歳101,3571.1%1.4%2.4%2.8%
95〜歳29,9630.3%0.5%1.7%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科大阪府の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科5,16659.052.3全国の1.1倍
小児科1,30014.814.4全国並み
消化器内科(胃腸内科)1,26314.413.8全国並み
皮膚科1,24414.210.7全国の1.3倍
循環器内科94110.710.2全国並み
整形外科1,20213.79.9全国の1.4倍
外科1,04812.09.5全国の1.3倍
リハビリテーション科1,31615.08.9全国の1.7倍
眼科7498.66.6全国の1.3倍
アレルギー科6187.16.4全国の1.1倍
精神科8269.46.3全国の1.5倍
呼吸器内科4044.66.1全国の0.8倍
耳鼻いんこう科5236.04.6全国の1.3倍
心療内科5436.24.3全国の1.4倍
糖尿病内科(代謝内科)3313.83.8全国並み
リウマチ科4194.83.5全国の1.4倍
泌尿器科3864.43.1全国の1.4倍
産婦人科2462.82.2全国の1.2倍
放射線科4355.02.2全国の2.2倍
肛門外科2092.42.2全国並み
美容外科2352.71.6全国の1.6倍
形成外科2783.22.0全国の1.6倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

兵庫県の医科診療所(一覧 2,919院)

医療情報ネットに公開されている兵庫県の医科診療所 2,919院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の5,196院に対する収録率は56%です。

兵庫県の名簿CSV(2,919院・321KB)兵庫県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:神戸市 921、西宮市 313、尼崎市 310、姫路市 238、宝塚市 136、明石市 119、伊丹市 108、加古川市 100

政令指定都市:神戸市 921院

診療科・人口との比較(兵庫県)

兵庫県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、兵庫県の一般診療所は5,196院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている2,919院で、県内の診療所の56%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

97.4人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中8位)
30.2%65歳以上の割合(全国29.3%)
-20%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

兵庫県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(兵庫県)-4.1-6.0-5.5-6.0-6.1
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-3.7-4.9-5.7-6.3-6.7
うち社会増減(転入−転出)-0.9-1.1+0.2+0.2+0.6

兵庫県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口5,465,0024,963,6344,357,576-20%-17%
0〜14歳666,511498,590434,593-35%-31%
15〜64歳3,197,0922,775,3282,202,131-31%-26%
65歳以上1,601,3991,689,7161,720,852+7%+8%
75歳以上830,641996,8841,101,248+33%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-35%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は+7%、75歳以上は+33%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科兵庫県の診療所(2023年)兵庫県 今全国 今兵庫県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科70711.8113.0416.2717.080〜14歳1万人あたり
産婦人科1291.331.211.811.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科680.700.830.951.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科6143.783.373.573.1665歳以上1万人あたり
眼科4222.602.252.452.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科1691.041.050.980.9965歳以上1万人あたり
循環器内科6554.033.453.813.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科6193.813.003.602.8265歳以上1万人あたり
精神科37612.210.617.114.015〜64歳10万人あたり
心療内科2578.37.311.79.615〜64歳10万人あたり
美容外科8610.19.913.612.820〜49歳の女性10万人あたり
兵庫県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳198,5223.6%3.6%3.0%3.1%
5〜9歳227,0814.2%4.1%3.3%3.3%
10〜14歳240,9084.4%4.3%3.6%3.5%
15〜19歳254,1194.6%4.5%3.8%3.8%
20〜24歳264,4104.8%5.0%3.8%4.1%
25〜29歳250,5794.6%5.1%3.9%4.4%
30〜34歳271,0815.0%5.3%4.6%5.0%
35〜39歳307,6605.6%5.9%5.3%5.6%
40〜44歳355,6056.5%6.7%5.6%5.8%
45〜49歳435,2668.0%7.8%5.8%6.0%
50〜54歳387,0887.1%6.9%5.9%6.2%
55〜59歳349,5036.4%6.3%5.7%6.0%
60〜64歳321,7815.9%5.9%6.1%6.1%
65〜69歳355,4986.5%6.5%6.8%6.7%
70〜74歳415,2607.6%7.3%7.5%7.2%
75〜79歳325,0825.9%5.6%8.6%7.8%
80〜84歳238,4344.4%4.3%6.8%6.2%
85〜89歳164,7853.0%3.0%4.9%4.6%
90〜94歳77,6301.4%1.4%3.0%2.8%
95〜歳24,7100.5%0.5%2.0%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科兵庫県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科2,81252.752.3全国並み
小児科70713.214.4全国並み
消化器内科(胃腸内科)81215.213.8全国の1.1倍
皮膚科5229.810.7全国並み
循環器内科65512.310.2全国の1.2倍
整形外科61411.59.9全国の1.2倍
外科57310.79.5全国の1.1倍
リハビリテーション科61911.68.9全国の1.3倍
眼科4227.96.6全国の1.2倍
アレルギー科3456.56.4全国並み
精神科3767.06.3全国の1.1倍
呼吸器内科3095.86.1全国並み
耳鼻いんこう科2825.34.6全国の1.2倍
心療内科2574.84.3全国の1.1倍
糖尿病内科(代謝内科)2073.93.8全国並み
リウマチ科2334.43.5全国の1.3倍
泌尿器科1693.23.1全国並み
産婦人科1292.42.2全国並み
放射線科1472.82.2全国の1.2倍
肛門外科1302.42.2全国の1.1倍
美容外科861.61.6全国並み
形成外科1302.42.0全国の1.2倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

奈良県の医科診療所(一覧 885院)

医療情報ネットに公開されている奈良県の医科診療所 885院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の1,213院に対する収録率は73%です。

奈良県の名簿CSV(885院・92KB)奈良県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:奈良市 303、橿原市 95、生駒市 66、大和郡山市 59、香芝市 44、大和高田市 40、桜井市 37、天理市 26

診療科・人口との比較(奈良県)

奈良県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、奈良県の一般診療所は1,213院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている885院で、県内の診療所の73%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

94.4人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中9位)
32.9%65歳以上の割合(全国29.3%)
-28%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

奈良県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(奈良県)-6.5-6.9-7.2-7.9-8.0
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-4.9-5.8-7.0-7.7-8.1
うち社会増減(転入−転出)-1.7-1.1-0.2-0.2+0.2

奈良県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口1,324,4731,150,735950,365-28%-17%
0〜14歳154,836110,13091,619-41%-31%
15〜64歳749,514608,730447,582-40%-26%
65歳以上420,123431,875411,164-2%+8%
75歳以上217,575265,440271,407+25%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-41%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-2%、75歳以上は+25%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科奈良県の診療所(2023年)奈良県 今全国 今奈良県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科21515.6413.0423.4717.080〜14歳1万人あたり
産婦人科200.901.211.381.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科351.580.832.411.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科1633.823.373.963.1665歳以上1万人あたり
眼科932.182.252.262.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科380.891.050.920.9965歳以上1万人あたり
循環器内科1303.053.453.163.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科1533.593.003.722.8265歳以上1万人あたり
精神科7410.410.616.514.015〜64歳10万人あたり
心療内科547.67.312.19.615〜64歳10万人あたり
美容外科157.89.911.812.820〜49歳の女性10万人あたり
奈良県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳44,3383.3%3.6%2.8%3.1%
5〜9歳52,8434.0%4.1%3.2%3.3%
10〜14歳57,6554.4%4.3%3.6%3.5%
15〜19歳64,5684.9%4.5%3.9%3.8%
20〜24歳62,8524.7%5.0%3.8%4.1%
25〜29歳54,4914.1%5.1%3.4%4.4%
30〜34歳60,0854.5%5.3%4.1%5.0%
35〜39歳69,1055.2%5.9%4.7%5.6%
40〜44歳81,1706.1%6.7%5.0%5.8%
45〜49歳100,8247.6%7.8%5.2%6.0%
50〜54歳91,0816.9%6.9%5.3%6.2%
55〜59歳84,5866.4%6.3%5.5%6.0%
60〜64歳80,7526.1%5.9%6.2%6.1%
65〜69歳93,1137.0%6.5%6.9%6.7%
70〜74歳109,4358.3%7.3%7.8%7.2%
75〜79歳87,2896.6%5.6%9.2%7.8%
80〜84歳62,7874.7%4.3%7.5%6.2%
85〜89歳41,1833.1%3.0%5.7%4.6%
90〜94歳19,8591.5%1.4%3.6%2.8%
95〜歳6,4570.5%0.5%2.5%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科奈良県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科79261.652.3全国の1.2倍
小児科21516.714.4全国の1.2倍
消化器内科(胃腸内科)19214.913.8全国並み
皮膚科1269.810.7全国並み
循環器内科13010.110.2全国並み
整形外科16312.79.9全国の1.3倍
外科15211.89.5全国の1.2倍
リハビリテーション科15311.98.9全国の1.3倍
眼科937.26.6全国並み
アレルギー科735.76.4全国の0.9倍
精神科745.86.3全国並み
呼吸器内科584.56.1全国の0.7倍
耳鼻いんこう科634.94.6全国並み
心療内科544.24.3全国並み
糖尿病内科(代謝内科)524.03.8全国並み
リウマチ科493.83.5全国並み
泌尿器科383.03.1全国並み
産婦人科201.62.2全国の0.7倍
放射線科745.82.2全国の2.6倍
肛門外科383.02.2全国の1.3倍
美容外科151.21.6全国の0.7倍
形成外科221.72.0全国の0.9倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

和歌山県の医科診療所(一覧 833院)

医療情報ネットに公開されている和歌山県の医科診療所 833院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の1,008院に対する収録率は83%です。

和歌山県の名簿CSV(833院・79KB)和歌山県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:和歌山市 354、田辺市 67、橋本市 53、紀の川市 50、岩出市 47、海南市 38、御坊市 31、新宮市 29

診療科・人口との比較(和歌山県)

和歌山県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、和歌山県の一般診療所は1,008院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている833院で、県内の診療所の83%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

114.5人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中1位)
34.4%65歳以上の割合(全国29.3%)
-32%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

和歌山県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(和歌山県)-9.3-9.7-11.3-12.7-13.4
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-7.2-7.8-9.5-10.9-11.3
うち社会増減(転入−転出)-3.4-2.0-1.8-1.8-2.1

和歌山県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口922,584777,790631,619-32%-17%
0〜14歳105,59873,44357,920-45%-31%
15〜64歳509,212406,090297,960-41%-26%
65歳以上307,774298,257275,739-10%+8%
75歳以上163,666182,721180,033+10%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-45%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-10%、75歳以上は+10%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科和歌山県の診療所(2023年)和歌山県 今全国 今和歌山県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科18319.6213.0431.6017.080〜14歳1万人あたり
産婦人科292.051.213.301.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科110.780.831.251.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科1143.733.374.133.1665歳以上1万人あたり
眼科662.162.252.392.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科361.181.051.310.9965歳以上1万人あたり
循環器内科1916.243.456.933.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科1444.713.005.222.8265歳以上1万人あたり
精神科5311.110.617.814.015〜64歳10万人あたり
心療内科5411.37.318.19.615〜64歳10万人あたり
美容外科86.59.910.412.820〜49歳の女性10万人あたり
和歌山県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳30,5563.3%3.6%2.7%3.1%
5〜9歳36,1333.9%4.1%3.1%3.3%
10〜14歳38,9094.2%4.3%3.4%3.5%
15〜19歳40,2184.4%4.5%3.5%3.8%
20〜24歳36,1043.9%5.0%3.1%4.1%
25〜29歳37,2294.0%5.1%3.3%4.4%
30〜34歳42,2234.6%5.3%4.0%5.0%
35〜39歳47,4655.1%5.9%4.6%5.6%
40〜44歳54,8085.9%6.7%4.9%5.8%
45〜49歳67,9487.4%7.8%5.4%6.0%
50〜54歳61,3956.7%6.9%5.9%6.2%
55〜59歳61,3576.7%6.3%5.9%6.0%
60〜64歳60,4656.6%5.9%6.6%6.1%
65〜69歳67,1267.3%6.5%7.2%6.7%
70〜74歳76,9828.3%7.3%7.9%7.2%
75〜79歳60,4486.6%5.6%9.2%7.8%
80〜84歳46,3235.0%4.3%7.4%6.2%
85〜89歳34,0613.7%3.0%5.8%4.6%
90〜94歳17,3001.9%1.4%3.7%2.8%
95〜歳5,5340.6%0.5%2.4%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科和歌山県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科71381.052.3全国の1.5倍
小児科18320.814.4全国の1.4倍
消化器内科(胃腸内科)25929.413.8全国の2.1倍
皮膚科879.910.7全国並み
循環器内科19121.710.2全国の2.1倍
整形外科11413.09.9全国の1.3倍
外科16719.09.5全国の2.0倍
リハビリテーション科14416.48.9全国の1.8倍
眼科667.56.6全国の1.1倍
アレルギー科9310.66.4全国の1.7倍
精神科536.06.3全国並み
呼吸器内科14816.86.1全国の2.8倍
耳鼻いんこう科485.54.6全国の1.2倍
心療内科546.14.3全国の1.4倍
糖尿病内科(代謝内科)829.33.8全国の2.5倍
リウマチ科364.13.5全国の1.2倍
泌尿器科364.13.1全国の1.3倍
産婦人科293.32.2全国の1.5倍
放射線科13515.32.2全国の6.9倍
肛門外科465.22.2全国の2.4倍
美容外科80.91.6全国の0.6倍
形成外科151.72.0全国の0.8倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

鳥取県の医科診療所(一覧 352院)

医療情報ネットに公開されている鳥取県の医科診療所 352院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の474院に対する収録率は74%です。

鳥取県の名簿CSV(352院・33KB)鳥取県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:鳥取市 140、米子市 98、倉吉市 45、境港市 15、琴浦町 12、八頭町 11、湯梨浜町 9、大山町 4

診療科・人口との比較(鳥取県)

鳥取県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、鳥取県の一般診療所は474院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている352院で、県内の診療所の74%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

89.3人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中17位)
33.7%65歳以上の割合(全国29.3%)
-27%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

鳥取県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(鳥取県)-7.1-8.6-9.1-11.4-11.6
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-6.0-6.8-7.6-9.1-9.2
うち社会増減(転入−転出)-1.7-1.8-1.5-2.3-2.4

鳥取県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口553,407478,664405,528-27%-17%
0〜14歳68,54249,76742,929-37%-31%
15〜64歳306,288256,216196,930-36%-26%
65歳以上178,577172,681165,669-7%+8%
75歳以上93,063111,157103,671+11%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-37%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-7%、75歳以上は+11%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科鳥取県の診療所(2023年)鳥取県 今全国 今鳥取県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科11118.0413.0425.8617.080〜14歳1万人あたり
産婦人科131.461.212.071.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科91.010.831.441.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科663.673.373.983.1665歳以上1万人あたり
眼科291.612.251.752.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科160.891.050.970.9965歳以上1万人あたり
循環器内科693.843.454.163.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科613.393.003.682.8265歳以上1万人あたり
精神科3411.910.617.314.015〜64歳10万人あたり
心療内科207.07.310.29.615〜64歳10万人あたり
美容外科22.69.93.612.820〜49歳の女性10万人あたり
鳥取県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳20,6733.7%3.6%3.2%3.1%
5〜9歳23,4824.2%4.1%3.6%3.3%
10〜14歳24,3874.4%4.3%3.8%3.5%
15〜19歳25,4714.6%4.5%3.7%3.8%
20〜24歳23,0874.2%5.0%3.4%4.1%
25〜29歳22,5834.1%5.1%3.7%4.4%
30〜34歳26,2364.7%5.3%4.5%5.0%
35〜39歳31,2745.7%5.9%5.1%5.6%
40〜44歳35,3016.4%6.7%5.3%5.8%
45〜49歳38,5877.0%7.8%5.7%6.0%
50〜54歳32,6475.9%6.9%5.4%6.2%
55〜59歳33,7856.1%6.3%5.4%6.0%
60〜64歳37,3176.7%5.9%6.3%6.1%
65〜69歳42,2147.6%6.5%7.3%6.7%
70〜74歳43,3007.8%7.3%7.9%7.2%
75〜79歳30,7815.6%5.6%8.1%7.8%
80〜84歳25,6354.6%4.3%6.1%6.2%
85〜89歳20,7143.7%3.0%5.2%4.6%
90〜94歳11,7202.1%1.4%3.8%2.8%
95〜歳4,2130.8%0.5%2.4%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科鳥取県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科32661.452.3全国の1.2倍
小児科11120.914.4全国の1.5倍
消化器内科(胃腸内科)11722.013.8全国の1.6倍
皮膚科397.310.7全国の0.7倍
循環器内科6913.010.2全国の1.3倍
整形外科6612.49.9全国の1.3倍
外科5710.79.5全国の1.1倍
リハビリテーション科6111.58.9全国の1.3倍
眼科295.56.6全国の0.8倍
アレルギー科407.56.4全国の1.2倍
精神科346.46.3全国並み
呼吸器内科499.26.1全国の1.5倍
耳鼻いんこう科214.04.6全国の0.9倍
心療内科203.84.3全国の0.9倍
糖尿病内科(代謝内科)183.43.8全国並み
リウマチ科234.33.5全国の1.2倍
泌尿器科163.03.1全国並み
産婦人科132.42.2全国並み
放射線科61.12.2全国の0.5倍
肛門外科132.42.2全国の1.1倍
美容外科20.41.6全国の0.2倍
形成外科91.72.0全国の0.8倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

島根県の医科診療所(一覧 608院)

医療情報ネットに公開されている島根県の医科診療所 608院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の689院に対する収録率は88%です。

島根県の名簿CSV(608院・59KB)島根県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:松江市 192、出雲市 148、浜田市 53、益田市 43、大田市 32、雲南市 25、安来市 25、江津市 22

診療科・人口との比較(島根県)

島根県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、島根県の一般診療所は689院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている608院で、県内の診療所の88%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

107.3人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中2位)
35.2%65歳以上の割合(全国29.3%)
-26%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

島根県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(島根県)-9.3-9.3-10.5-12.7-11.6
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-7.5-7.9-8.8-10.0-10.3
うち社会増減(転入−転出)-2.5-1.4-1.7-2.7-1.2

島根県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口671,126581,453496,994-26%-17%
0〜14歳81,83761,20452,730-36%-31%
15〜64歳359,735310,058246,895-31%-26%
65歳以上229,554210,191197,369-14%+8%
75歳以上123,304136,158123,459+0%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-36%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-14%、75歳以上は+0%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科島根県の診療所(2023年)島根県 今全国 今島根県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科13017.5713.0424.6517.080〜14歳1万人あたり
産婦人科161.551.212.171.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科70.680.830.951.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科642.833.373.243.1665歳以上1万人あたり
眼科512.262.252.582.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科180.801.050.910.9965歳以上1万人あたり
循環器内科873.853.454.413.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科522.303.002.632.8265歳以上1万人あたり
精神科5415.910.621.914.015〜64歳10万人あたり
心療内科4312.77.317.49.615〜64歳10万人あたり
美容外科33.39.94.612.820〜49歳の女性10万人あたり
島根県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳24,4853.6%3.6%3.2%3.1%
5〜9歳28,1594.2%4.1%3.6%3.3%
10〜14歳29,1934.3%4.3%3.8%3.5%
15〜19歳30,5604.6%4.5%3.8%3.8%
20〜24歳26,1483.9%5.0%3.2%4.1%
25〜29歳27,3174.1%5.1%3.7%4.4%
30〜34歳30,8614.6%5.3%4.5%5.0%
35〜39歳35,6085.3%5.9%5.1%5.6%
40〜44歳41,0776.1%6.7%5.4%5.8%
45〜49歳45,3366.8%7.8%5.7%6.0%
50〜54歳38,8425.8%6.9%6.0%6.2%
55〜59歳39,9185.9%6.3%5.9%6.0%
60〜64歳44,0686.6%5.9%6.4%6.1%
65〜69歳50,5017.5%6.5%7.1%6.7%
70〜74歳55,7498.3%7.3%7.8%7.2%
75〜79歳39,2615.9%5.6%8.0%7.8%
80〜84歳33,7455.0%4.3%6.0%6.2%
85〜89歳28,7484.3%3.0%4.9%4.6%
90〜94歳15,7202.3%1.4%3.5%2.8%
95〜歳5,8300.9%0.5%2.4%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科島根県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科51880.752.3全国の1.5倍
小児科13020.214.4全国の1.4倍
消化器内科(胃腸内科)12118.813.8全国の1.4倍
皮膚科517.910.7全国の0.7倍
循環器内科8713.610.2全国の1.3倍
整形外科6410.09.9全国並み
外科517.99.5全国の0.8倍
リハビリテーション科528.18.9全国並み
眼科517.96.6全国の1.2倍
アレルギー科406.26.4全国並み
精神科548.46.3全国の1.3倍
呼吸器内科436.76.1全国の1.1倍
耳鼻いんこう科264.04.6全国の0.9倍
心療内科436.74.3全国の1.6倍
糖尿病内科(代謝内科)203.13.8全国の0.8倍
リウマチ科233.63.5全国並み
泌尿器科182.83.1全国並み
産婦人科162.52.2全国の1.1倍
放射線科193.02.2全国の1.3倍
肛門外科121.92.2全国の0.8倍
美容外科30.51.6全国の0.3倍
形成外科111.72.0全国の0.9倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

岡山県の医科診療所(一覧 1,212院)

医療情報ネットに公開されている岡山県の医科診療所 1,212院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の1,550院に対する収録率は78%です。

岡山県の名簿CSV(1,212院・126KB)岡山県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:岡山市 533、倉敷市 265、津山市 68、総社市 38、玉野市 34、赤磐市 27、真庭市 26、笠岡市 24

政令指定都市:岡山市 533院

診療科・人口との比較(岡山県)

岡山県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、岡山県の一般診療所は1,550院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている1,212院で、県内の診療所の78%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

84.7人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中25位)
31.2%65歳以上の割合(全国29.3%)
-20%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

岡山県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(岡山県)-4.4-6.4-7.4-8.4-8.4
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-4.2-5.0-6.1-7.3-7.9
うち社会増減(転入−転出)-0.8-1.4-1.3-1.1-0.5

岡山県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口1,888,4321,712,8471,510,460-20%-17%
0〜14歳233,416179,729157,536-33%-31%
15〜64歳1,082,126966,770782,539-28%-26%
65歳以上572,890566,348570,385-0%+8%
75歳以上304,008352,612358,948+18%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-33%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-0%、75歳以上は+18%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科岡山県の診療所(2023年)岡山県 今全国 今岡山県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科33015.6213.0420.9517.080〜14歳1万人あたり
産婦人科341.011.211.361.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科230.690.830.921.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科1753.043.373.073.1665歳以上1万人あたり
眼科1101.912.251.932.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科560.971.050.980.9965歳以上1万人あたり
循環器内科1702.963.452.983.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科2133.703.003.732.8265歳以上1万人あたり
精神科10610.110.613.514.015〜64歳10万人あたり
心療内科737.07.39.39.615〜64歳10万人あたり
美容外科206.89.99.112.820〜49歳の女性10万人あたり
岡山県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳70,5243.7%3.6%3.2%3.1%
5〜9歳79,4504.2%4.1%3.5%3.3%
10〜14歳83,4424.4%4.3%3.7%3.5%
15〜19歳91,5334.8%4.5%4.0%3.8%
20〜24歳98,1445.2%5.0%4.1%4.1%
25〜29歳90,9114.8%5.1%4.2%4.4%
30〜34歳95,4625.1%5.3%4.8%5.0%
35〜39歳105,5425.6%5.9%5.3%5.6%
40〜44歳119,4076.3%6.7%5.6%5.8%
45〜49歳142,1747.5%7.8%5.8%6.0%
50〜54歳117,4646.2%6.9%6.1%6.2%
55〜59歳109,3405.8%6.3%5.8%6.0%
60〜64歳112,1495.9%5.9%6.2%6.1%
65〜69歳123,4376.5%6.5%6.7%6.7%
70〜74歳145,4457.7%7.3%7.3%7.2%
75〜79歳112,7136.0%5.6%8.2%7.8%
80〜84歳83,5754.4%4.3%6.0%6.2%
85〜89歳63,8533.4%3.0%4.5%4.6%
90〜94歳32,8201.7%1.4%3.0%2.8%
95〜歳11,0470.6%0.5%2.0%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科岡山県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科1,05057.352.3全国並み
小児科33018.014.4全国の1.3倍
消化器内科(胃腸内科)26614.513.8全国並み
皮膚科1548.410.7全国の0.8倍
循環器内科1709.310.2全国並み
整形外科1759.69.9全国並み
外科19010.49.5全国並み
リハビリテーション科21311.68.9全国の1.3倍
眼科1106.06.6全国並み
アレルギー科1307.16.4全国の1.1倍
精神科1065.86.3全国並み
呼吸器内科1397.66.1全国の1.3倍
耳鼻いんこう科925.04.6全国並み
心療内科734.04.3全国並み
糖尿病内科(代謝内科)613.33.8全国の0.9倍
リウマチ科703.83.5全国並み
泌尿器科563.13.1全国並み
産婦人科341.92.2全国の0.8倍
放射線科864.72.2全国の2.1倍
肛門外科251.42.2全国の0.6倍
美容外科201.11.6全国の0.7倍
形成外科261.42.0全国の0.7倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

広島県の医科診療所(一覧 1,818院)

医療情報ネットに公開されている広島県の医科診療所 1,818院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の2,521院に対する収録率は72%です。

広島県の名簿CSV(1,818院・204KB)広島県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:広島市 910、福山市 245、呉市 145、東広島市 97、尾道市 82、廿日市市 68、三原市 42、三次市 35

政令指定都市:広島市 910院

診療科・人口との比較(広島県)

広島県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、広島県の一般診療所は2,521院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている1,818院で、県内の診療所の72%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

92.9人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中12位)
30.4%65歳以上の割合(全国29.3%)
-20%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

広島県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(広島県)-4.6-7.2-7.2-7.8-8.6
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-3.7-4.4-5.6-6.7-7.2
うち社会増減(転入−転出)-1.3-2.7-1.6-1.1-1.4

広島県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口2,799,7022,525,8142,229,527-20%-17%
0〜14歳353,792267,563240,919-32%-31%
15〜64歳1,622,8121,429,6271,154,706-29%-26%
65歳以上823,098828,624833,902+1%+8%
75歳以上427,412507,636525,874+23%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-32%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は+1%、75歳以上は+23%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科広島県の診療所(2023年)広島県 今全国 今広島県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科34210.7513.0414.2017.080〜14歳1万人あたり
産婦人科631.301.211.711.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科270.560.830.731.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科3073.703.373.683.1665歳以上1万人あたり
眼科1872.252.252.242.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科820.991.050.980.9965歳以上1万人あたり
循環器内科3554.283.454.263.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科3033.653.003.632.8265歳以上1万人あたり
精神科1439.210.612.414.015〜64歳10万人あたり
心療内科1248.07.310.79.615〜64歳10万人あたり
美容外科337.89.910.112.820〜49歳の女性10万人あたり
広島県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳105,5163.8%3.6%3.4%3.1%
5〜9歳121,9944.4%4.1%3.6%3.3%
10〜14歳126,2824.5%4.3%3.8%3.5%
15〜19歳130,4604.7%4.5%3.9%3.8%
20〜24歳135,8914.9%5.0%3.9%4.1%
25〜29歳134,9994.8%5.1%4.1%4.4%
30〜34歳144,9865.2%5.3%4.9%5.0%
35〜39歳160,0505.7%5.9%5.7%5.6%
40〜44歳183,1616.5%6.7%5.9%5.8%
45〜49歳219,4317.8%7.8%5.8%6.0%
50〜54歳184,9806.6%6.9%5.8%6.2%
55〜59歳166,4895.9%6.3%5.7%6.0%
60〜64歳162,3655.8%5.9%6.1%6.1%
65〜69歳182,1456.5%6.5%6.6%6.7%
70〜74歳213,5417.6%7.3%7.2%7.2%
75〜79歳164,0105.9%5.6%8.1%7.8%
80〜84歳118,5314.2%4.3%6.1%6.2%
85〜89歳85,0743.0%3.0%4.5%4.6%
90〜94歳44,0041.6%1.4%2.9%2.8%
95〜歳15,7930.6%0.5%2.0%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科広島県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科1,58058.252.3全国の1.1倍
小児科34212.614.4全国の0.9倍
消化器内科(胃腸内科)53419.713.8全国の1.4倍
皮膚科2218.110.7全国の0.8倍
循環器内科35513.110.2全国の1.3倍
整形外科30711.39.9全国の1.1倍
外科32912.19.5全国の1.3倍
リハビリテーション科30311.28.9全国の1.3倍
眼科1876.96.6全国並み
アレルギー科2248.36.4全国の1.3倍
精神科1435.36.3全国の0.8倍
呼吸器内科27810.26.1全国の1.7倍
耳鼻いんこう科1244.64.6全国並み
心療内科1244.64.3全国並み
糖尿病内科(代謝内科)1214.53.8全国の1.2倍
リウマチ科943.53.5全国並み
泌尿器科823.03.1全国並み
産婦人科632.32.2全国並み
放射線科1334.92.2全国の2.2倍
肛門外科813.02.2全国の1.4倍
美容外科331.21.6全国の0.7倍
形成外科451.72.0全国の0.8倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

山口県の医科診療所(一覧 913院)

医療情報ネットに公開されている山口県の医科診療所 913院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の1,194院に対する収録率は76%です。

山口県の名簿CSV(913院・93KB)山口県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:下関市 206、宇部市 128、山口市 124、岩国市 83、周南市 82、防府市 60、山陽小野田市 44、下松市 38

診療科・人口との比較(山口県)

山口県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、山口県の一般診療所は1,194院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている913院で、県内の診療所の76%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

93.2人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中11位)
35.5%65歳以上の割合(全国29.3%)
-31%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

山口県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(山口県)-10.7-10.8-10.6-12.1-12.6
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-7.6-8.3-9.5-10.7-11.2
うち社会増減(転入−転出)-2.3-2.5-1.2-1.4-1.4

山口県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口1,342,0591,129,266926,183-31%-17%
0〜14歳153,838106,31688,914-42%-31%
15〜64歳723,588598,268445,124-38%-26%
65歳以上464,633424,682392,145-16%+8%
75歳以上245,347273,246249,819+2%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-42%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-16%、75歳以上は+2%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科山口県の診療所(2023年)山口県 今全国 今山口県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科15611.6513.0417.5517.080〜14歳1万人あたり
産婦人科291.421.212.151.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科90.440.830.671.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科1383.023.373.523.1665歳以上1万人あたり
眼科771.682.251.962.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科380.831.050.970.9965歳以上1万人あたり
循環器内科1813.963.454.623.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科1823.983.004.642.8265歳以上1万人あたり
精神科669.710.614.814.015〜64歳10万人あたり
心療内科466.87.310.39.615〜64歳10万人あたり
美容外科52.89.94.212.820〜49歳の女性10万人あたり
山口県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳44,5303.3%3.6%2.9%3.1%
5〜9歳52,6533.9%4.1%3.2%3.3%
10〜14歳56,6554.2%4.3%3.5%3.5%
15〜19歳59,4674.4%4.5%3.5%3.8%
20〜24歳56,5384.2%5.0%3.3%4.1%
25〜29歳53,6104.0%5.1%3.5%4.4%
30〜34歳59,4034.4%5.3%4.2%5.0%
35〜39歳69,5585.2%5.9%5.0%5.6%
40〜44歳81,3966.1%6.7%5.3%5.8%
45〜49歳96,8477.2%7.8%5.6%6.0%
50〜54歳82,7486.2%6.9%5.7%6.2%
55〜59歳78,7745.9%6.3%5.6%6.0%
60〜64歳85,2476.4%5.9%6.3%6.1%
65〜69歳101,1837.5%6.5%7.2%6.7%
70〜74歳118,1038.8%7.3%8.1%7.2%
75〜79歳89,0716.6%5.6%9.0%7.8%
80〜84歳68,9885.1%4.3%6.8%6.2%
85〜89歳52,1473.9%3.0%5.1%4.6%
90〜94歳25,9811.9%1.4%3.6%2.8%
95〜歳9,1600.7%0.5%2.5%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科山口県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科76159.452.3全国の1.1倍
小児科15612.214.4全国の0.8倍
消化器内科(胃腸内科)21016.413.8全国の1.2倍
皮膚科917.110.7全国の0.7倍
循環器内科18114.110.2全国の1.4倍
整形外科13810.89.9全国並み
外科16813.19.5全国の1.4倍
リハビリテーション科18214.28.9全国の1.6倍
眼科776.06.6全国並み
アレルギー科745.86.4全国並み
精神科665.26.3全国の0.8倍
呼吸器内科1148.96.1全国の1.5倍
耳鼻いんこう科624.84.6全国並み
心療内科463.64.3全国の0.8倍
糖尿病内科(代謝内科)473.73.8全国並み
リウマチ科645.03.5全国の1.4倍
泌尿器科383.03.1全国並み
産婦人科292.32.2全国並み
放射線科574.42.2全国の2.0倍
肛門外科362.82.2全国の1.3倍
美容外科50.41.6全国の0.2倍
形成外科141.12.0全国の0.5倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

徳島県の医科診療所(一覧 540院)

医療情報ネットに公開されている徳島県の医科診療所 540院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の688院に対する収録率は78%です。

徳島県の名簿CSV(540院・50KB)徳島県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:徳島市 233、阿南市 43、吉野川市 37、鳴門市 36、藍住町 25、小松島市 22、阿波市 20、石井町 20

診療科・人口との比較(徳島県)

徳島県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、徳島県の一般診療所は688院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている540院で、県内の診療所の78%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

100.4人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中6位)
35.8%65歳以上の割合(全国29.3%)
-33%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

徳島県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(徳島県)-11.3-10.5-11.4-12.7-13.6
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-7.3-8.2-9.3-10.4-11.2
うち社会増減(転入−転出)-3.1-2.4-2.1-2.3-2.4

徳島県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口719,559600,769480,669-33%-17%
0〜14歳78,36152,74341,384-47%-31%
15〜64歳395,215313,373224,049-43%-26%
65歳以上245,983234,653215,236-12%+8%
75歳以上126,194150,765138,537+10%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-47%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-12%、75歳以上は+10%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科徳島県の診療所(2023年)徳島県 今全国 今徳島県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科16223.6513.0439.1517.080〜14歳1万人あたり
産婦人科171.551.212.561.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科131.180.831.961.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科963.903.374.463.1665歳以上1万人あたり
眼科441.792.252.042.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科271.101.051.250.9965歳以上1万人あたり
循環器内科1405.683.456.503.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科1224.953.005.672.8265歳以上1万人あたり
精神科5314.610.623.714.015〜64歳10万人あたり
心療内科349.37.315.29.615〜64歳10万人あたり
美容外科1010.49.917.112.820〜49歳の女性10万人あたり
徳島県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳23,0663.2%3.6%2.6%3.1%
5〜9歳26,8613.7%4.1%2.9%3.3%
10〜14歳28,4344.0%4.3%3.2%3.5%
15〜19歳30,7704.3%4.5%3.3%3.8%
20〜24歳30,9944.3%5.0%3.3%4.1%
25〜29歳28,3473.9%5.1%3.4%4.4%
30〜34歳32,6954.5%5.3%4.0%5.0%
35〜39歳38,7215.4%5.9%4.7%5.6%
40〜44歳44,3616.2%6.7%4.9%5.8%
45〜49歳50,8597.1%7.8%5.4%6.0%
50〜54歳44,4256.2%6.9%5.8%6.2%
55〜59歳44,9626.2%6.3%5.5%6.0%
60〜64歳49,0816.8%5.9%6.4%6.1%
65〜69歳57,5138.0%6.5%7.6%6.7%
70〜74歳62,2768.7%7.3%8.4%7.2%
75〜79歳43,3476.0%5.6%9.2%7.8%
80〜84歳35,5364.9%4.3%7.2%6.2%
85〜89歳28,0923.9%3.0%5.8%4.6%
90〜94歳14,6112.0%1.4%4.0%2.8%
95〜歳4,6080.6%0.5%2.6%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科徳島県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科51575.252.3全国の1.4倍
小児科16223.614.4全国の1.6倍
消化器内科(胃腸内科)14721.513.8全国の1.6倍
皮膚科7210.510.7全国並み
循環器内科14020.410.2全国の2.0倍
整形外科9614.09.9全国の1.4倍
外科11516.89.5全国の1.8倍
リハビリテーション科12217.88.9全国の2.0倍
眼科446.46.6全国並み
アレルギー科476.96.4全国並み
精神科537.76.3全国の1.2倍
呼吸器内科11416.66.1全国の2.7倍
耳鼻いんこう科395.74.6全国の1.2倍
心療内科345.04.3全国の1.2倍
糖尿病内科(代謝内科)294.23.8全国の1.1倍
リウマチ科284.13.5全国の1.2倍
泌尿器科273.93.1全国の1.3倍
産婦人科172.52.2全国の1.1倍
放射線科314.52.2全国の2.0倍
肛門外科213.12.2全国の1.4倍
美容外科101.51.6全国の0.9倍
形成外科142.02.0全国並み

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

香川県の医科診療所(一覧 654院)

医療情報ネットに公開されている香川県の医科診療所 654院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の816院に対する収録率は80%です。

香川県の名簿CSV(654院・70KB)香川県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:高松市 339、丸亀市 72、観音寺市 36、坂出市 34、さぬき市 29、三豊市 29、善通寺市 21、綾川町 16

診療科・人口との比較(香川県)

香川県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、香川県の一般診療所は816院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている654院で、県内の診療所の80%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

89.0人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中18位)
32.8%65歳以上の割合(全国29.3%)
-24%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

香川県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(香川県)-7.8-8.4-8.7-9.1-9.3
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-6.0-6.4-7.6-8.8-9.3
うち社会増減(転入−転出)-1.6-2.0-1.1-0.2+0.0

香川県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口950,244837,921724,120-24%-17%
0〜14歳114,66282,68371,653-38%-31%
15〜64歳533,564464,357364,743-32%-26%
65歳以上302,018290,881287,724-5%+8%
75歳以上155,751183,842180,195+16%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-38%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-5%、75歳以上は+16%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科香川県の診療所(2023年)香川県 今全国 今香川県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科10210.0113.0414.2417.080〜14歳1万人あたり
産婦人科201.271.211.801.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科70.450.830.631.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科1133.763.373.933.1665歳以上1万人あたり
眼科571.902.251.982.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科451.501.051.560.9965歳以上1万人あたり
循環器内科1203.993.454.173.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科1384.593.004.802.8265歳以上1万人あたり
精神科5310.410.614.514.015〜64歳10万人あたり
心療内科377.37.310.19.615〜64歳10万人あたり
美容外科139.49.913.112.820〜49歳の女性10万人あたり
香川県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳33,6903.5%3.6%3.0%3.1%
5〜9歳39,2974.1%4.1%3.3%3.3%
10〜14歳41,6754.4%4.3%3.6%3.5%
15〜19歳43,4134.6%4.5%3.6%3.8%
20〜24歳39,7894.2%5.0%3.2%4.1%
25〜29歳41,0294.3%5.1%3.7%4.4%
30〜34歳46,2214.9%5.3%4.6%5.0%
35〜39歳52,8825.6%5.9%5.4%5.6%
40〜44歳62,6756.6%6.7%5.7%5.8%
45〜49歳72,4177.6%7.8%5.9%6.0%
50〜54歳59,8136.3%6.9%6.1%6.2%
55〜59歳56,1435.9%6.3%5.8%6.0%
60〜64歳59,1826.2%5.9%6.3%6.1%
65〜69歳66,7657.0%6.5%7.0%6.7%
70〜74歳79,5028.4%7.3%7.9%7.2%
75〜79歳55,4175.8%5.6%8.5%7.8%
80〜84歳43,1994.5%4.3%6.3%6.2%
85〜89歳33,5493.5%3.0%4.7%4.6%
90〜94歳17,6911.9%1.4%3.2%2.8%
95〜歳5,8950.6%0.5%2.2%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科香川県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科50254.752.3全国並み
小児科10211.114.4全国の0.8倍
消化器内科(胃腸内科)14716.013.8全国の1.2倍
皮膚科768.310.7全国の0.8倍
循環器内科12013.110.2全国の1.3倍
整形外科11312.39.9全国の1.2倍
外科10411.39.5全国の1.2倍
リハビリテーション科13815.08.9全国の1.7倍
眼科576.26.6全国並み
アレルギー科505.56.4全国の0.9倍
精神科535.86.3全国並み
呼吸器内科535.86.1全国並み
耳鼻いんこう科495.34.6全国の1.2倍
心療内科374.04.3全国並み
糖尿病内科(代謝内科)404.43.8全国の1.2倍
リウマチ科485.23.5全国の1.5倍
泌尿器科454.93.1全国の1.6倍
産婦人科202.22.2全国並み
放射線科384.12.2全国の1.9倍
肛門外科232.52.2全国の1.1倍
美容外科131.41.6全国の0.9倍
形成外科131.42.0全国の0.7倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

愛媛県の医科診療所(一覧 925院)

医療情報ネットに公開されている愛媛県の医科診療所 925院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の1,175院に対する収録率は79%です。

愛媛県の名簿CSV(925院・89KB)愛媛県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:松山市 393、今治市 86、新居浜市 64、西条市 62、宇和島市 57、四国中央市 43、大洲市 39、八幡浜市 31

診療科・人口との比較(愛媛県)

愛媛県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、愛媛県の一般診療所は1,175院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている925院で、県内の診療所の79%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

92.2人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中13位)
34.5%65歳以上の割合(全国29.3%)
-29%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

愛媛県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(愛媛県)-8.5-10.4-10.9-11.6-12.2
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-7.3-8.0-9.0-10.2-10.5
うち社会増減(転入−転出)-2.0-2.4-1.9-1.4-1.7

愛媛県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口1,334,8411,138,957944,634-29%-17%
0〜14歳154,420104,49286,870-44%-31%
15〜64歳737,231606,934451,418-39%-26%
65歳以上443,190427,531406,346-8%+8%
75歳以上230,706269,599258,585+12%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-44%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-8%、75歳以上は+12%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科愛媛県の診療所(2023年)愛媛県 今全国 今愛媛県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科1188.7613.0413.5817.080〜14歳1万人あたり
産婦人科241.151.211.761.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科110.530.830.811.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科1363.073.373.353.1665歳以上1万人あたり
眼科811.832.251.992.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科370.841.050.910.9965歳以上1万人あたり
循環器内科1503.393.453.693.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科1513.413.003.722.8265歳以上1万人あたり
精神科8512.310.618.814.015〜64歳10万人あたり
心療内科568.17.312.49.615〜64歳10万人あたり
美容外科94.99.97.412.820〜49歳の女性10万人あたり
愛媛県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳44,1473.3%3.6%2.8%3.1%
5〜9歳53,1074.0%4.1%3.1%3.3%
10〜14歳57,1664.3%4.3%3.3%3.5%
15〜19歳58,2374.4%4.5%3.4%3.8%
20〜24歳53,9644.0%5.0%3.2%4.1%
25〜29歳54,4624.1%5.1%3.5%4.4%
30〜34歳61,6524.6%5.3%4.2%5.0%
35〜39歳71,8265.4%5.9%5.0%5.6%
40〜44歳83,3876.2%6.7%5.3%5.8%
45〜49歳97,6137.3%7.8%5.5%6.0%
50〜54歳83,7886.3%6.9%5.6%6.2%
55〜59歳84,1676.3%6.3%5.7%6.0%
60〜64歳88,1356.6%5.9%6.4%6.1%
65〜69歳100,5467.5%6.5%7.4%6.7%
70〜74歳111,9388.4%7.3%8.3%7.2%
75〜79歳81,0506.1%5.6%8.9%7.8%
80〜84歳64,9594.9%4.3%6.8%6.2%
85〜89歳49,3673.7%3.0%5.5%4.6%
90〜94歳26,4932.0%1.4%3.7%2.8%
95〜歳8,8370.7%0.5%2.5%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科愛媛県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科70655.452.3全国並み
小児科1189.314.4全国の0.6倍
消化器内科(胃腸内科)20315.913.8全国の1.2倍
皮膚科826.410.7全国の0.6倍
循環器内科15011.810.2全国の1.2倍
整形外科13610.79.9全国並み
外科16813.29.5全国の1.4倍
リハビリテーション科15111.88.9全国の1.3倍
眼科816.46.6全国並み
アレルギー科473.76.4全国の0.6倍
精神科856.76.3全国並み
呼吸器内科766.06.1全国並み
耳鼻いんこう科634.94.6全国並み
心療内科564.44.3全国並み
糖尿病内科(代謝内科)342.73.8全国の0.7倍
リウマチ科584.53.5全国の1.3倍
泌尿器科372.93.1全国並み
産婦人科241.92.2全国の0.8倍
放射線科393.12.2全国の1.4倍
肛門外科272.12.2全国並み
美容外科90.71.6全国の0.4倍
形成外科151.22.0全国の0.6倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

高知県の医科診療所(一覧 394院)

医療情報ネットに公開されている高知県の医科診療所 394院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の514院に対する収録率は77%です。

高知県の名簿CSV(394院・37KB)高知県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:高知市 209、四万十市 23、南国市 21、香南市 19、香美市 15、いの町 14、安芸市 11、土佐市 11

診療科・人口との比較(高知県)

高知県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、高知県の一般診療所は514院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている394院で、県内の診療所の77%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

78.5人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中34位)
36.6%65歳以上の割合(全国29.3%)
-35%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

高知県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(高知県)-11.1-10.8-12.2-13.7-15.6
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-8.5-8.9-10.8-12.1-12.4
うち社会増減(転入−転出)-2.7-2.0-1.4-1.6-3.2

高知県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口691,527567,983450,980-35%-17%
0〜14歳75,17149,40639,340-48%-31%
15〜64歳370,997292,904205,991-44%-26%
65歳以上245,359225,673205,649-16%+8%
75歳以上131,410146,448132,894+1%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-48%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-16%、75歳以上は+1%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科高知県の診療所(2023年)高知県 今全国 今高知県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科7010.7613.0417.7917.080〜14歳1万人あたり
産婦人科111.081.211.771.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科50.490.830.811.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科612.533.372.973.1665歳以上1万人あたり
眼科321.332.251.562.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科160.661.050.780.9965歳以上1万人あたり
循環器内科712.953.453.453.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科712.953.003.452.8265歳以上1万人あたり
精神科4112.010.619.914.015〜64歳10万人あたり
心療内科226.47.310.79.615〜64歳10万人あたり
美容外科44.59.97.312.820〜49歳の女性10万人あたり
高知県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳22,0013.2%3.6%2.6%3.1%
5〜9歳25,5013.7%4.1%2.9%3.3%
10〜14歳27,6694.0%4.3%3.2%3.5%
15〜19歳29,9084.3%4.5%3.4%3.8%
20〜24歳26,7953.9%5.0%3.0%4.1%
25〜29歳25,7573.7%5.1%3.2%4.4%
30〜34歳29,2544.2%5.3%4.0%5.0%
35〜39歳35,9315.2%5.9%4.6%5.6%
40〜44歳42,6536.2%6.7%5.0%5.8%
45〜49歳49,7207.2%7.8%5.5%6.0%
50〜54歳41,7976.0%6.9%5.5%6.2%
55〜59歳43,3756.3%6.3%5.4%6.0%
60〜64歳45,8076.6%5.9%6.2%6.1%
65〜69歳52,8257.6%6.5%7.5%6.7%
70〜74歳61,1248.8%7.3%8.6%7.2%
75〜79歳45,0936.5%5.6%9.4%7.8%
80〜84歳35,5705.1%4.3%7.1%6.2%
85〜89歳28,9974.2%3.0%6.0%4.6%
90〜94歳16,0322.3%1.4%4.1%2.8%
95〜歳5,7180.8%0.5%2.9%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科高知県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科37256.852.3全国並み
小児科7010.714.4全国の0.7倍
消化器内科(胃腸内科)8613.113.8全国並み
皮膚科538.110.7全国の0.8倍
循環器内科7110.810.2全国並み
整形外科619.39.9全国並み
外科456.99.5全国の0.7倍
リハビリテーション科7110.88.9全国の1.2倍
眼科324.96.6全国の0.7倍
アレルギー科121.86.4全国の0.3倍
精神科416.36.3全国並み
呼吸器内科467.06.1全国の1.2倍
耳鼻いんこう科264.04.6全国の0.9倍
心療内科223.44.3全国の0.8倍
糖尿病内科(代謝内科)142.13.8全国の0.6倍
リウマチ科243.73.5全国並み
泌尿器科162.43.1全国の0.8倍
産婦人科111.72.2全国の0.7倍
放射線科243.72.2全国の1.7倍
肛門外科81.22.2全国の0.6倍
美容外科40.61.6全国の0.4倍
形成外科152.32.0全国の1.1倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

福岡県の医科診療所(一覧 4,291院)

医療情報ネットに公開されている福岡県の医科診療所 4,291院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の4,806院に対する収録率は89%です。

福岡県の名簿CSV(4,291院・476KB)福岡県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:福岡市 1,557、北九州市 833、久留米市 281、飯塚市 114、大牟田市 98、春日市 83、糸島市 82、筑紫野市 72(市区町村を読み取れない住所 14院)

政令指定都市:北九州市 833院、福岡市 1,557院

診療科・人口との比較(福岡県)

福岡県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、福岡県の一般診療所は4,806院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている4,291院で、県内の診療所の89%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

94.4人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中10位)
28.6%65歳以上の割合(全国29.3%)
-13%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

福岡県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(福岡県)+0.2-2.2-1.5-2.6-2.1
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-2.7-3.5-4.6-5.4-5.9
うち社会増減(転入−転出)+1.8+1.2+3.1+2.8+3.7

福岡県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口5,135,2144,885,5964,479,021-13%-17%
0〜14歳667,107548,624506,458-24%-31%
15〜64歳3,035,3282,837,3652,401,316-21%-26%
65歳以上1,432,7791,499,6071,571,247+10%+8%
75歳以上716,869919,053955,875+33%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-24%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は+10%、75歳以上は+33%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科福岡県の診療所(2023年)福岡県 今全国 今福岡県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科6209.9313.0412.2417.080〜14歳1万人あたり
産婦人科1251.251.211.541.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科630.630.830.781.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科5693.873.373.623.1665歳以上1万人あたり
眼科3452.352.252.202.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科1360.931.050.870.9965歳以上1万人あたり
循環器内科6044.113.453.843.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科6164.193.003.922.8265歳以上1万人あたり
精神科2969.910.612.314.015〜64歳10万人あたり
心療内科2297.77.39.59.615〜64歳10万人あたり
美容外科11012.59.915.412.820〜49歳の女性10万人あたり
福岡県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳206,4664.0%3.6%3.5%3.1%
5〜9歳229,0734.5%4.1%3.8%3.3%
10〜14歳231,5684.5%4.3%4.0%3.5%
15〜19歳242,2784.7%4.5%4.3%3.8%
20〜24歳276,3545.4%5.0%4.5%4.1%
25〜29歳262,7305.1%5.1%4.6%4.4%
30〜34歳277,0495.4%5.3%5.2%5.0%
35〜39歳316,1846.2%5.9%5.7%5.6%
40〜44歳348,2816.8%6.7%5.8%5.8%
45〜49歳381,3287.4%7.8%5.7%6.0%
50〜54歳326,5716.4%6.9%6.0%6.2%
55〜59歳300,3765.8%6.3%5.8%6.0%
60〜64歳304,1775.9%5.9%6.1%6.1%
65〜69歳346,7906.8%6.5%6.7%6.7%
70〜74歳369,1207.2%7.3%7.0%7.2%
75〜79歳265,9945.2%5.6%7.2%7.8%
80〜84歳206,4804.0%4.3%5.5%6.2%
85〜89歳147,3322.9%3.0%4.1%4.6%
90〜94歳72,5901.4%1.4%2.7%2.8%
95〜歳24,4730.5%0.5%1.8%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科福岡県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科2,70853.252.3全国並み
小児科62012.214.4全国の0.8倍
消化器内科(胃腸内科)92718.213.8全国の1.3倍
皮膚科4338.510.7全国の0.8倍
循環器内科60411.910.2全国の1.2倍
整形外科56911.29.9全国の1.1倍
外科4889.69.5全国並み
リハビリテーション科61612.18.9全国の1.4倍
眼科3456.86.6全国並み
アレルギー科2965.86.4全国並み
精神科2965.86.3全国並み
呼吸器内科3667.26.1全国の1.2倍
耳鼻いんこう科2254.44.6全国並み
心療内科2294.54.3全国並み
糖尿病内科(代謝内科)2124.23.8全国の1.1倍
リウマチ科2545.03.5全国の1.4倍
泌尿器科1362.73.1全国の0.9倍
産婦人科1252.52.2全国並み
放射線科1062.12.2全国並み
肛門外科1442.82.2全国の1.3倍
美容外科1102.21.6全国の1.3倍
形成外科1092.12.0全国並み

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

佐賀県の医科診療所(一覧 558院)

医療情報ネットに公開されている佐賀県の医科診療所 558院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の693院に対する収録率は81%です。

佐賀県の名簿CSV(558院・56KB)佐賀県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:佐賀市 200、唐津市 80、鳥栖市 54、武雄市 38、伊万里市 32、小城市 25、白石町 17、神埼市 17

診療科・人口との比較(佐賀県)

佐賀県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、佐賀県の一般診療所は693院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている558院で、県内の診療所の81%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

87.9人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中19位)
32.0%65歳以上の割合(全国29.3%)
-23%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

佐賀県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(佐賀県)-6.3-6.7-6.4-7.4-8.2
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-4.6-5.2-6.4-7.8-8.0
うち社会増減(転入−転出)-1.8-1.6+0.0+0.4-0.1

佐賀県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口811,442720,207620,873-23%-17%
0〜14歳109,17480,74669,890-36%-31%
15〜64歳453,697387,924307,017-32%-26%
65歳以上248,571251,537243,966-2%+8%
75歳以上126,306159,229151,417+20%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-36%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-2%、75歳以上は+20%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科佐賀県の診療所(2023年)佐賀県 今全国 今佐賀県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科13713.8613.0419.6017.080〜14歳1万人あたり
産婦人科211.511.212.141.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科110.790.831.121.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科783.063.373.203.1665歳以上1万人あたり
眼科461.812.251.892.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科170.671.050.700.9965歳以上1万人あたり
循環器内科863.383.453.533.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科1084.243.004.432.8265歳以上1万人あたり
精神科378.610.612.114.015〜64歳10万人あたり
心療内科214.97.36.89.615〜64歳10万人あたり
美容外科54.29.95.812.820〜49歳の女性10万人あたり
佐賀県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳32,4264.0%3.6%3.4%3.1%
5〜9歳37,1984.6%4.1%3.8%3.3%
10〜14歳39,5504.9%4.3%4.1%3.5%
15〜19歳39,8924.9%4.5%4.1%3.8%
20〜24歳35,6494.4%5.0%3.6%4.1%
25〜29歳34,6864.3%5.1%3.9%4.4%
30〜34歳39,1414.8%5.3%4.6%5.0%
35〜39歳46,2225.7%5.9%5.1%5.6%
40〜44歳51,1146.3%6.7%5.2%5.8%
45〜49歳53,8446.6%7.8%5.3%6.0%
50〜54歳48,6876.0%6.9%5.7%6.2%
55〜59歳50,0026.2%6.3%5.7%6.0%
60〜64歳54,4606.7%5.9%6.3%6.1%
65〜69歳62,3477.7%6.5%7.3%6.7%
70〜74歳59,9187.4%7.3%7.6%7.2%
75〜79歳42,7025.3%5.6%7.5%7.8%
80〜84歳36,0144.4%4.3%6.1%6.2%
85〜89歳27,7423.4%3.0%5.0%4.6%
90〜94歳14,7931.8%1.4%3.6%2.8%
95〜歳5,0550.6%0.5%2.2%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科佐賀県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科44656.652.3全国並み
小児科13717.414.4全国の1.2倍
消化器内科(胃腸内科)14718.713.8全国の1.4倍
皮膚科546.910.7全国の0.6倍
循環器内科8610.910.2全国並み
整形外科789.99.9全国並み
外科9712.39.5全国の1.3倍
リハビリテーション科10813.78.9全国の1.5倍
眼科465.86.6全国の0.9倍
アレルギー科526.66.4全国並み
精神科374.76.3全国の0.7倍
呼吸器内科627.96.1全国の1.3倍
耳鼻いんこう科354.44.6全国並み
心療内科212.74.3全国の0.6倍
糖尿病内科(代謝内科)273.43.8全国並み
リウマチ科334.23.5全国の1.2倍
泌尿器科172.23.1全国の0.7倍
産婦人科212.72.2全国の1.2倍
放射線科192.42.2全国並み
肛門外科141.82.2全国の0.8倍
美容外科50.61.6全国の0.4倍
形成外科121.52.0全国の0.8倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

長崎県の医科診療所(一覧 1,020院)

医療情報ネットに公開されている長崎県の医科診療所 1,020院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の1,317院に対する収録率は77%です。

長崎県の名簿CSV(1,020院・100KB)長崎県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:長崎市 400、佐世保市 165、諫早市 106、大村市 71、島原市 31、長与町 31、五島市 29、雲仙市 27

診療科・人口との比較(長崎県)

長崎県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、長崎県の一般診療所は1,317院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている1,020院で、県内の診療所の77%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

105.2人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中3位)
34.7%65歳以上の割合(全国29.3%)
-34%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

長崎県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(長崎県)-11.1-11.8-10.6-12.5-12.1
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-6.2-7.0-8.2-9.2-10.1
うち社会増減(転入−転出)-4.6-4.8-2.3-3.3-1.9

長崎県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口1,312,3171,085,756868,817-34%-17%
0〜14歳164,573112,25590,183-45%-31%
15〜64歳714,726552,698401,625-44%-26%
65歳以上433,018420,803377,009-13%+8%
75歳以上221,180268,033242,165+9%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-45%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-13%、75歳以上は+9%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科長崎県の診療所(2023年)長崎県 今全国 今長崎県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科16611.4113.0418.4117.080〜14歳1万人あたり
産婦人科341.701.212.721.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科180.900.831.441.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科1814.133.374.803.1665歳以上1万人あたり
眼科902.062.252.392.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科370.851.050.980.9965歳以上1万人あたり
循環器内科1523.473.454.033.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科2144.893.005.682.8265歳以上1万人あたり
精神科609.310.614.914.015〜64歳10万人あたり
心療内科436.67.310.79.615〜64歳10万人あたり
美容外科158.79.913.812.820〜49歳の女性10万人あたり
長崎県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳49,2233.8%3.6%3.2%3.1%
5〜9歳56,3824.3%4.1%3.5%3.3%
10〜14歳58,9684.5%4.3%3.7%3.5%
15〜19歳58,6274.5%4.5%3.7%3.8%
20〜24歳50,0923.8%5.0%3.3%4.1%
25〜29歳51,4333.9%5.1%3.5%4.4%
30〜34歳59,9914.6%5.3%4.3%5.0%
35〜39歳69,7355.3%5.9%4.8%5.6%
40〜44歳77,7255.9%6.7%4.9%5.8%
45〜49歳87,6906.7%7.8%4.9%6.0%
50〜54歳81,5486.2%6.9%4.8%6.2%
55〜59歳84,8026.5%6.3%5.5%6.0%
60〜64歳93,0837.1%5.9%6.5%6.1%
65〜69歳106,7568.1%6.5%7.5%6.7%
70〜74歳105,0828.0%7.3%8.0%7.2%
75〜79歳74,2245.7%5.6%8.4%7.8%
80〜84歳64,5584.9%4.3%7.0%6.2%
85〜89歳48,7293.7%3.0%5.8%4.6%
90〜94歳24,9351.9%1.4%4.1%2.8%
95〜歳8,7340.7%0.5%2.6%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科長崎県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科79763.752.3全国の1.2倍
小児科16613.314.4全国並み
消化器内科(胃腸内科)23919.113.8全国の1.4倍
皮膚科1048.310.7全国の0.8倍
循環器内科15212.110.2全国の1.2倍
整形外科18114.59.9全国の1.5倍
外科23819.09.5全国の2.0倍
リハビリテーション科21417.18.9全国の1.9倍
眼科907.26.6全国並み
アレルギー科635.06.4全国の0.8倍
精神科604.86.3全国の0.8倍
呼吸器内科987.86.1全国の1.3倍
耳鼻いんこう科655.24.6全国の1.1倍
心療内科433.44.3全国の0.8倍
糖尿病内科(代謝内科)453.63.8全国並み
リウマチ科383.03.5全国の0.9倍
泌尿器科373.03.1全国並み
産婦人科342.72.2全国の1.2倍
放射線科413.32.2全国の1.5倍
肛門外科534.22.2全国の1.9倍
美容外科151.21.6全国の0.7倍
形成外科211.72.0全国の0.8倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

熊本県の医科診療所(一覧 1,190院)

医療情報ネットに公開されている熊本県の医科診療所 1,190院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の1,470院に対する収録率は81%です。

熊本県の名簿CSV(1,190院・112KB)熊本県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:熊本市 576、八代市 94、天草市 53、玉名市 46、荒尾市 37、合志市 32、宇城市 32、菊陽町 31

政令指定都市:熊本市 576院

診療科・人口との比較(熊本県)

熊本県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、熊本県の一般診療所は1,470院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている1,190院で、県内の診療所の81%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

86.6人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中24位)
32.6%65歳以上の割合(全国29.3%)
-22%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

熊本県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(熊本県)-6.4-5.8-5.7-5.5-6.9
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-4.7-5.2-6.7-7.6-8.2
うち社会増減(転入−転出)-1.6-0.5+0.9+2.1+1.4

熊本県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口1,738,3011,558,3771,355,329-22%-17%
0〜14歳229,016177,995157,775-31%-31%
15〜64歳963,053832,004671,032-30%-26%
65歳以上546,232548,378526,522-4%+8%
75歳以上284,952349,096329,152+16%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-31%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-4%、75歳以上は+16%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科熊本県の診療所(2023年)熊本県 今全国 今熊本県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科23611.2013.0414.9617.080〜14歳1万人あたり
産婦人科391.321.211.781.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科200.680.830.921.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科1783.193.373.383.1665歳以上1万人あたり
眼科981.762.251.862.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科601.081.051.140.9965歳以上1万人あたり
循環器内科2223.983.454.223.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科1973.533.003.742.8265歳以上1万人あたり
精神科707.710.610.414.015〜64歳10万人あたり
心療内科596.57.38.89.615〜64歳10万人あたり
美容外科207.89.910.512.820〜49歳の女性10万人あたり
熊本県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳69,2964.0%3.6%3.6%3.1%
5〜9歳78,7514.5%4.1%3.9%3.3%
10〜14歳80,9694.7%4.3%4.1%3.5%
15〜19歳80,3354.6%4.5%4.2%3.8%
20〜24歳73,7214.2%5.0%3.9%4.1%
25〜29歳74,4254.3%5.1%4.1%4.4%
30〜34歳84,9104.9%5.3%4.6%5.0%
35〜39歳98,7075.7%5.9%5.1%5.6%
40〜44歳108,1396.2%6.7%5.2%5.8%
45〜49歳114,1426.6%7.8%5.3%6.0%
50〜54歳103,3155.9%6.9%5.4%6.2%
55〜59歳107,9296.2%6.3%5.5%6.0%
60〜64歳117,4306.8%5.9%6.2%6.1%
65〜69歳131,4407.6%6.5%7.1%6.7%
70〜74歳129,8407.5%7.3%7.5%7.2%
75〜79歳93,4975.4%5.6%7.4%7.8%
80〜84歳81,7704.7%4.3%6.0%6.2%
85〜89歳63,8503.7%3.0%5.1%4.6%
90〜94歳33,8441.9%1.4%3.6%2.8%
95〜歳11,9910.7%0.5%2.2%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科熊本県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科98057.752.3全国の1.1倍
小児科23613.914.4全国並み
消化器内科(胃腸内科)33619.813.8全国の1.4倍
皮膚科1156.810.7全国の0.6倍
循環器内科22213.110.2全国の1.3倍
整形外科17810.59.9全国並み
外科19211.39.5全国の1.2倍
リハビリテーション科19711.68.9全国の1.3倍
眼科985.86.6全国の0.9倍
アレルギー科1428.46.4全国の1.3倍
精神科704.16.3全国の0.7倍
呼吸器内科1609.46.1全国の1.6倍
耳鼻いんこう科714.24.6全国並み
心療内科593.54.3全国の0.8倍
糖尿病内科(代謝内科)754.43.8全国の1.2倍
リウマチ科744.43.5全国の1.2倍
泌尿器科603.53.1全国の1.1倍
産婦人科392.32.2全国並み
放射線科663.92.2全国の1.8倍
肛門外科442.62.2全国の1.2倍
美容外科201.21.6全国の0.7倍
形成外科422.52.0全国の1.2倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

大分県の医科診療所(一覧 694院)

医療情報ネットに公開されている大分県の医科診療所 694院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の947院に対する収録率は73%です。

大分県の名簿CSV(694院・64KB)大分県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:大分市 307、別府市 81、中津市 46、佐伯市 44、日田市 37、宇佐市 30、臼杵市 25、豊後大野市 20

診療科・人口との比較(大分県)

大分県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、大分県の一般診療所は947院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている694院で、県内の診療所の73%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

87.2人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中22位)
34.4%65歳以上の割合(全国29.3%)
-25%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

大分県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(大分県)-9.4-8.4-6.8-9.5-10.0
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-5.9-6.9-7.9-9.5-9.8
うち社会増減(転入−転出)-2.9-1.5+1.1-0.1-0.1

大分県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口1,123,852984,098841,343-25%-17%
0〜14歳136,32999,67487,721-36%-31%
15〜64歳613,637524,338412,914-33%-26%
65歳以上373,886360,086340,708-9%+8%
75歳以上195,435232,728214,298+10%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-36%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-9%、75歳以上は+10%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科大分県の診療所(2023年)大分県 今全国 今大分県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科12410.2413.0414.1417.080〜14歳1万人あたり
産婦人科251.391.211.931.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科140.780.831.081.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科922.443.372.703.1665歳以上1万人あたり
眼科601.592.251.762.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科250.661.050.730.9965歳以上1万人あたり
循環器内科1784.733.455.223.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科1253.323.003.672.8265歳以上1万人あたり
精神科6110.510.614.814.015〜64歳10万人あたり
心療内科417.17.39.99.615〜64歳10万人あたり
美容外科138.39.911.412.820〜49歳の女性10万人あたり
大分県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳40,3703.6%3.6%3.2%3.1%
5〜9歳46,4284.1%4.1%3.5%3.3%
10〜14歳49,5314.4%4.3%3.7%3.5%
15〜19歳49,8384.4%4.5%3.8%3.8%
20〜24歳46,9784.2%5.0%3.6%4.1%
25〜29歳45,9634.1%5.1%3.9%4.4%
30〜34歳52,4984.7%5.3%4.6%5.0%
35〜39歳61,3045.5%5.9%5.2%5.6%
40〜44歳71,0056.3%6.7%5.4%5.8%
45〜49歳77,3006.9%7.8%5.4%6.0%
50〜54歳66,9246.0%6.9%5.6%6.2%
55〜59歳67,1966.0%6.3%5.4%6.0%
60〜64歳74,6316.6%5.9%6.2%6.1%
65〜69歳86,0687.7%6.5%7.1%6.7%
70〜74歳92,3838.2%7.3%7.9%7.2%
75〜79歳67,9746.0%5.6%8.1%7.8%
80〜84歳54,9904.9%4.3%6.3%6.2%
85〜89歳42,5773.8%3.0%5.1%4.6%
90〜94歳22,3842.0%1.4%3.7%2.8%
95〜歳7,5100.7%0.5%2.4%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科大分県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科64659.552.3全国の1.1倍
小児科12411.414.4全国の0.8倍
消化器内科(胃腸内科)20919.213.8全国の1.4倍
皮膚科736.710.7全国の0.6倍
循環器内科17816.410.2全国の1.6倍
整形外科928.59.9全国の0.9倍
外科13412.39.5全国の1.3倍
リハビリテーション科12511.58.9全国の1.3倍
眼科605.56.6全国の0.8倍
アレルギー科635.86.4全国並み
精神科615.66.3全国の0.9倍
呼吸器内科12411.46.1全国の1.9倍
耳鼻いんこう科413.84.6全国の0.8倍
心療内科413.84.3全国の0.9倍
糖尿病内科(代謝内科)464.23.8全国の1.1倍
リウマチ科423.93.5全国の1.1倍
泌尿器科252.33.1全国の0.7倍
産婦人科252.32.2全国並み
放射線科201.82.2全国の0.8倍
肛門外科373.42.2全国の1.5倍
美容外科131.21.6全国の0.7倍
形成外科211.92.0全国並み

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

宮崎県の医科診療所(一覧 602院)

医療情報ネットに公開されている宮崎県の医科診療所 602院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の906院に対する収録率は66%です。

宮崎県の名簿CSV(602院・60KB)宮崎県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:宮崎市 285、都城市 94、延岡市 63、日南市 36、小林市 19、日向市 18、えびの市 15、高鍋町 14

診療科・人口との比較(宮崎県)

宮崎県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、宮崎県の一般診療所は906院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている602院で、県内の診療所の66%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

87.7人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中20位)
34.0%65歳以上の割合(全国29.3%)
-26%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

宮崎県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(宮崎県)-7.0-7.8-8.4-9.6-8.9
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-5.7-6.4-7.9-9.2-9.8
うち社会増減(転入−転出)-1.8-1.4-0.4-0.4+0.9

宮崎県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口1,069,576933,863796,631-26%-17%
0〜14歳140,291102,28588,905-37%-31%
15〜64歳580,412488,819382,545-34%-26%
65歳以上348,873342,759325,181-7%+8%
75歳以上179,425221,790203,845+14%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-37%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-7%、75歳以上は+14%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科宮崎県の診療所(2023年)宮崎県 今全国 今宮崎県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科1139.0113.0412.7117.080〜14歳1万人あたり
産婦人科261.511.212.151.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科140.810.831.161.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科1143.213.373.513.1665歳以上1万人あたり
眼科601.692.251.852.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科320.901.050.980.9965歳以上1万人あたり
循環器内科1073.013.453.293.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科1434.033.004.402.8265歳以上1万人あたり
精神科6311.610.616.514.015〜64歳10万人あたり
心療内科336.17.38.69.615〜64歳10万人あたり
美容外科106.79.99.412.820〜49歳の女性10万人あたり
宮崎県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳41,3523.9%3.6%3.4%3.1%
5〜9歳48,2304.5%4.1%3.8%3.3%
10〜14歳50,7094.7%4.3%4.0%3.5%
15〜19歳48,1614.5%4.5%3.8%3.8%
20〜24歳40,6533.8%5.0%3.2%4.1%
25〜29歳41,9633.9%5.1%3.7%4.4%
30〜34歳49,1934.6%5.3%4.4%5.0%
35〜39歳59,1285.5%5.9%5.0%5.6%
40〜44歳67,0326.3%6.7%5.2%5.8%
45〜49歳71,0636.6%7.8%5.3%6.0%
50〜54歳62,2835.8%6.9%5.6%6.2%
55〜59歳66,2866.2%6.3%5.5%6.0%
60〜64歳74,6507.0%5.9%6.3%6.1%
65〜69歳84,5167.9%6.5%7.3%6.7%
70〜74歳84,9327.9%7.3%7.9%7.2%
75〜79歳59,8255.6%5.6%7.8%7.8%
80〜84歳51,4404.8%4.3%6.1%6.2%
85〜89歳40,3373.8%3.0%5.3%4.6%
90〜94歳20,8561.9%1.4%3.9%2.8%
95〜歳6,9670.7%0.5%2.5%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科宮崎県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科57355.552.3全国並み
小児科11310.914.4全国の0.8倍
消化器内科(胃腸内科)16215.713.8全国の1.1倍
皮膚科676.510.7全国の0.6倍
循環器内科10710.410.2全国並み
整形外科11411.09.9全国の1.1倍
外科13112.79.5全国の1.3倍
リハビリテーション科14313.88.9全国の1.6倍
眼科605.86.6全国の0.9倍
アレルギー科444.36.4全国の0.7倍
精神科636.16.3全国並み
呼吸器内科696.76.1全国の1.1倍
耳鼻いんこう科383.74.6全国の0.8倍
心療内科333.24.3全国の0.7倍
糖尿病内科(代謝内科)272.63.8全国の0.7倍
リウマチ科585.63.5全国の1.6倍
泌尿器科323.13.1全国並み
産婦人科262.52.2全国の1.1倍
放射線科393.82.2全国の1.7倍
肛門外科313.02.2全国の1.4倍
美容外科101.01.6全国の0.6倍
形成外科141.42.0全国の0.7倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

鹿児島県の医科診療所(一覧 578院)

医療情報ネットに公開されている鹿児島県の医科診療所 578院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の1,369院に対する収録率は42%です。

鹿児島県の名簿CSV(578院・56KB)鹿児島県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:鹿児島市 200、薩摩川内市 47、霧島市 46、姶良市 35、鹿屋市 29、出水市 26、指宿市 23、日置市 19

診療科・人口との比較(鹿児島県)

鹿児島県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、鹿児島県の一般診療所は1,369院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている578院で、県内の診療所の42%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

89.4人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中16位)
34.2%65歳以上の割合(全国29.3%)
-26%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

鹿児島県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(鹿児島県)-8.5-7.5-8.7-8.9-11.0
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)-6.1-6.6-8.1-8.9-9.9
うち社会増減(転入−転出)-1.8-0.9-0.6+0.0-1.1

鹿児島県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口1,588,2561,378,1681,170,602-26%-17%
0〜14歳207,602151,169129,875-37%-31%
15〜64歳863,898713,386558,100-35%-26%
65歳以上516,756513,613482,627-7%+8%
75歳以上267,404329,168302,178+13%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-37%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は-7%、75歳以上は+13%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科鹿児島県の診療所(2023年)鹿児島県 今全国 今鹿児島県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科1739.2613.0413.3217.080〜14歳1万人あたり
産婦人科431.661.212.391.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科140.540.830.781.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科1733.273.373.583.1665歳以上1万人あたり
眼科821.552.251.702.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科460.871.050.950.9965歳以上1万人あたり
循環器内科1773.343.453.673.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科2043.853.004.232.8265歳以上1万人あたり
精神科516.410.69.114.015〜64歳10万人あたり
心療内科415.17.37.39.615〜64歳10万人あたり
美容外科125.39.97.612.820〜49歳の女性10万人あたり
鹿児島県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳61,5963.9%3.6%3.4%3.1%
5〜9歳71,7874.5%4.1%3.7%3.3%
10〜14歳74,2194.7%4.3%3.9%3.5%
15〜19歳71,2704.5%4.5%3.9%3.8%
20〜24歳60,7453.8%5.0%3.4%4.1%
25〜29歳62,4673.9%5.1%3.8%4.4%
30〜34歳73,8774.7%5.3%4.4%5.0%
35〜39歳88,8055.6%5.9%5.0%5.6%
40〜44歳95,9476.0%6.7%5.0%5.8%
45〜49歳99,9326.3%7.8%5.1%6.0%
50〜54歳93,3595.9%6.9%5.3%6.2%
55〜59歳101,1956.4%6.3%5.4%6.0%
60〜64歳116,3017.3%5.9%6.4%6.1%
65〜69歳129,5668.2%6.5%7.5%6.7%
70〜74歳119,7867.5%7.3%7.9%7.2%
75〜79歳85,4755.4%5.6%7.6%7.8%
80〜84歳76,6124.8%4.3%6.3%6.2%
85〜89歳61,0713.8%3.0%5.4%4.6%
90〜94歳32,6732.1%1.4%4.0%2.8%
95〜歳11,5730.7%0.5%2.4%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科鹿児島県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科94361.652.3全国の1.2倍
小児科17311.314.4全国の0.8倍
消化器内科(胃腸内科)25216.413.8全国の1.2倍
皮膚科1137.410.7全国の0.7倍
循環器内科17711.610.2全国の1.1倍
整形外科17311.39.9全国の1.1倍
外科19812.99.5全国の1.4倍
リハビリテーション科20413.38.9全国の1.5倍
眼科825.46.6全国の0.8倍
アレルギー科493.26.4全国の0.5倍
精神科513.36.3全国の0.5倍
呼吸器内科1056.96.1全国の1.1倍
耳鼻いんこう科724.74.6全国並み
心療内科412.74.3全国の0.6倍
糖尿病内科(代謝内科)523.43.8全国並み
リウマチ科734.83.5全国の1.4倍
泌尿器科463.03.1全国並み
産婦人科432.82.2全国の1.2倍
放射線科624.02.2全国の1.8倍
肛門外科382.52.2全国の1.1倍
美容外科120.81.6全国の0.5倍
形成外科171.12.0全国の0.6倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

沖縄県の医科診療所(一覧 246院)

医療情報ネットに公開されている沖縄県の医科診療所 246院の名称・所在地・ウェブサイトを、名簿CSVでお配りしています。医療施設調査(2023年10月1日時点)の928院に対する収録率は27%です。

沖縄県の名簿CSV(246院・24KB)沖縄県の診療所の承継・M&A

一覧の多い市区町村:那覇市 60、沖縄市 24、うるま市 23、浦添市 20、名護市 13、宮古島市 13、宜野湾市 13、読谷村 11

診療科・人口との比較(沖縄県)

沖縄県の診療所の分布(診療科・人口との比較)

医療施設調査(2023年10月1日時点)では、沖縄県の一般診療所は928院です。名簿CSVの一覧は医療情報ネットに公開されている246院で、県内の診療所の27%にあたります。一覧に載っていない診療所もあります。

63.3人口10万人あたりの診療所(全国84.7・多い順で47都道府県中44位)
24.2%65歳以上の割合(全国29.3%)
-5%2020→2050年の人口の増減(推計・全国-17%)

沖縄県の人口の動き(直近5年・人口1,000人あたり)

2019/10〜2020/92020/10〜2021/92021/10〜2022/92022/10〜2023/92023/10〜2024/9
人口の増減(沖縄県)+4.1+0.7-0.1-0.2-1.1
人口の増減(全国)-3.2-5.1-4.4-4.8-4.4
うち自然増減(出生−死亡)+1.9+0.9-0.5-1.4-2.3
うち社会増減(転入−転出)+1.2-0.2+0.4+1.2+1.1

沖縄県の人口の見通し(2050年まで)

年齢2020年(実績)2035年(推計)2050年(推計)2020→2050年全国の2020→2050年
総人口1,467,4801,450,6191,391,013-5%-17%
0〜14歳243,943204,206191,609-21%-31%
15〜64歳892,133835,943731,708-18%-26%
65歳以上331,404410,470467,696+41%+8%
75歳以上158,262238,685283,764+79%+31%

小児科の主な患者にあたる0〜14歳は-21%、整形外科や眼科で患者の多い65歳以上は+41%、75歳以上は+79%と推計されています(2020年比)。

年齢層に合わせた比較(その年齢の人口あたりの診療所)

それぞれの診療科と結び付きの強い年齢層の人口で割りました。「2050年」の列は、診療所の数が2023年のままで、人口だけが推計どおりに変わった場合の値です。人口は国立社会保障・人口問題研究所の推計(2025年と2050年)でそろえています。

診療科沖縄県の診療所(2023年)沖縄県 今全国 今沖縄県 2050年全国 2050年比べた人口
小児科1747.6113.049.0817.080〜14歳1万人あたり
産婦人科270.941.211.131.5715〜49歳の女性1万人あたり
婦人科190.660.830.791.0815〜49歳の女性1万人あたり
整形外科1243.423.372.653.1665歳以上1万人あたり
眼科772.122.251.652.1165歳以上1万人あたり
泌尿器科260.721.050.560.9965歳以上1万人あたり
循環器内科742.043.451.583.2465歳以上1万人あたり
リハビリテーション科822.263.001.752.8265歳以上1万人あたり
精神科9911.410.613.514.015〜64歳10万人あたり
心療内科819.37.311.19.615〜64歳10万人あたり
美容外科218.49.910.112.820〜49歳の女性10万人あたり
沖縄県の年齢構成(5歳刻み・2020年と2050年)
年齢2020年の人口2020年の割合全国2020年2050年の割合(推計)全国2050年
0〜4歳77,5985.3%3.6%4.4%3.1%
5〜9歳83,6525.7%4.1%4.6%3.3%
10〜14歳82,6935.6%4.3%4.7%3.5%
15〜19歳78,4805.3%4.5%4.6%3.8%
20〜24歳73,2125.0%5.0%4.1%4.1%
25〜29歳76,8375.2%5.1%4.4%4.4%
30〜34歳85,8155.8%5.3%5.1%5.0%
35〜39歳95,1626.5%5.9%5.6%5.6%
40〜44歳99,8196.8%6.7%5.6%5.8%
45〜49歳107,9177.4%7.8%5.5%6.0%
50〜54歳93,7376.4%6.9%5.8%6.2%
55〜59歳89,3486.1%6.3%5.8%6.0%
60〜64歳91,8066.3%5.9%6.1%6.1%
65〜69歳96,6936.6%6.5%6.6%6.7%
70〜74歳76,4495.2%7.3%6.7%7.2%
75〜79歳52,0153.5%5.6%6.7%7.8%
80〜84歳49,2533.4%4.3%5.2%6.2%
85〜89歳33,9752.3%3.0%4.0%4.6%
90〜94歳16,8281.1%1.4%2.7%2.8%
95〜歳6,1910.4%0.5%1.7%1.8%

診療科ごとの診療所(全国で多い20科と美容外科・形成外科)

診療科沖縄県の診療所人口10万人あたり全国(10万人あたり)全国と比べると
内科52535.852.3全国の0.7倍
小児科17411.914.4全国の0.8倍
消化器内科(胃腸内科)1147.813.8全国の0.6倍
皮膚科1439.810.7全国並み
循環器内科745.010.2全国の0.5倍
整形外科1248.59.9全国の0.9倍
外科916.29.5全国の0.7倍
リハビリテーション科825.68.9全国の0.6倍
眼科775.36.6全国の0.8倍
アレルギー科271.86.4全国の0.3倍
精神科996.86.3全国並み
呼吸器内科614.26.1全国の0.7倍
耳鼻いんこう科543.74.6全国の0.8倍
心療内科815.54.3全国の1.3倍
糖尿病内科(代謝内科)372.53.8全国の0.7倍
リウマチ科251.73.5全国の0.5倍
泌尿器科261.83.1全国の0.6倍
産婦人科271.82.2全国の0.8倍
放射線科141.02.2全国の0.4倍
肛門外科120.82.2全国の0.4倍
美容外科211.41.6全国の0.9倍
形成外科221.52.0全国の0.7倍

出典:厚生労働省 医療施設調査(令和5年10月1日・都道府県編 第89表)、総務省統計局 人口推計(2024年10月1日現在)(人口・年齢3区分・人口増減率)、国立社会保障・人口問題研究所 日本の地域別将来推計人口(令和5年推計)(2020年は国勢調査の実績、2025年以降は推計)。診療所の数は複数の診療科を標榜する診療所を各科に計上した数(重複計上)で、科ごとの合計は診療所の総数を超えます。株式会社日本財務戦略センターが集計・加工しました。

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