支援機関プロフィール
| 支援機関名 | さくら国際行政書士事務所 |
|---|---|
| 所在地 | |
| 業態区分 | 非専業(士業等専門家)(中企庁分類) |
| 代表者 | 宮口 靖 |
| 従業員数 | 0〜2人 |
| M&A 支援業務 専従者数 | 1人 |
| 2024年度 中小M&A成約実績 | 非開示 |
| 支援業務提供地域 | 宮城 / 山形 / 福島 / 茨城 / 栃木 / 群馬 / 埼玉 / 千葉 / 東京 / 神奈川 / 新潟 / 富山 / 石川 / 福井 / 山梨 / 長野 / 岐阜 / 静岡 / 愛知 / 三重 / 滋賀 / 京都 / 大阪 / 兵庫 / 奈良 / 和歌山 |
| M&A 支援業務開始時期 | 2026年2月 |
| 中小M&Aガイドライン第3版 遵守宣言 | ✓ 遵守宣言済(登録支援機関の登録要件) |
| MAAA(M&A 支援機関協会)加盟 | 非加盟 |
| 特定事業者リスト加盟 | 非加盟 |
| 不適切譲受側情報共有の仕組み | 現在加盟していない |
| 中企庁 DB 該当ページ | 中企庁 M&A 支援機関登録制度データベース(公的な登録情報はこちらでご確認ください) |
中企庁登録手数料体系
2026年5月23日時点の中小企業庁 M&A 支援機関登録制度データベースに公表されている、本支援機関の手数料体系です。下記タブで業務形態別の手数料をご確認いただけます。
取得日:2026年5月23日 ※ 最新の手数料体系は 本機関公式サイト にてご確認ください
仲介 譲渡側 の手数料体系
| 主な算定方法 | レーマン方式 |
|---|---|
| 主な報酬基準額 | オーナー受取額レーマン方式 |
| 最低手数料 | 30 万円 |
| 着手金 | 無 |
| 中間金 | 無 |
| 月額報酬 | 無 |
| タイムチャージ |
レーマン階層テーブル(中企庁公表値)
| 報酬基準額 | 報酬率 |
|---|---|
| 〜 1,000 万円 以下 | 10.0 % |
| 1,000 万円 超 〜 5,000 万円 以下 | 6.0 % |
| 5,000 万円 超 〜 10 億円 以下 | 5.0 % |
| 10 億円 超 〜 50 億円 以下 | 3.0 % |
| 50 億円 超 〜 | 3.0 % |
参考:中小M&Aガイドラインで言及されている一般的なレーマン方式の例
一般に、レーマン方式では、表のような報酬基準額・報酬率が設定されており、報酬基準額の最小範囲に対応する報酬率として、「5%」と設定されることが多いといわれている。また、報酬基準額が大きくなるに連れて、報酬率は下がる設定となっているのが一般的である。 出典:中小企業庁「中小M&Aガイドライン」公式ページ
| 報酬基準額(参考例) | 報酬率(参考例) |
|---|---|
| 5 億円 以下 | 5 % |
| 5 億円 超 〜 10 億円 以下 | 4 % |
| 10 億円 超 〜 50 億円 以下 | 3 % |
| 50 億円 超 〜 100 億円 以下 | 2 % |
| 100 億円 超 〜 | 1 % |
※ 上記は中小企業庁公式ガイドラインに記載されているレーマン方式の 説明例です。各支援機関が実際に採用しているレーマン階層・料率は、各機関が中企庁データベースに公表した値(本ページ上部のテーブル)となります。
仲介 譲受側 の手数料体系
| 主な算定方法 | レーマン方式 |
|---|---|
| 主な報酬基準額 | オーナー受取額レーマン方式 |
| 最低手数料 | 30 万円 |
| 着手金 | 無 |
| 中間金 | 無 |
| 月額報酬 | 無 |
| タイムチャージ |
レーマン階層テーブル(中企庁公表値)
| 報酬基準額 | 報酬率 |
|---|---|
| 〜 1,000 万円 以下 | 10.0 % |
| 1,000 万円 超 〜 5,000 万円 以下 | 6.0 % |
| 5,000 万円 超 〜 10 億円 以下 | 5.0 % |
| 10 億円 超 〜 50 億円 以下 | 3.0 % |
| 50 億円 超 〜 | 3.0 % |
参考:中小M&Aガイドラインで言及されている一般的なレーマン方式の例
一般に、レーマン方式では、表のような報酬基準額・報酬率が設定されており、報酬基準額の最小範囲に対応する報酬率として、「5%」と設定されることが多いといわれている。また、報酬基準額が大きくなるに連れて、報酬率は下がる設定となっているのが一般的である。 出典:中小企業庁「中小M&Aガイドライン」公式ページ
| 報酬基準額(参考例) | 報酬率(参考例) |
|---|---|
| 5 億円 以下 | 5 % |
| 5 億円 超 〜 10 億円 以下 | 4 % |
| 10 億円 超 〜 50 億円 以下 | 3 % |
| 50 億円 超 〜 100 億円 以下 | 2 % |
| 100 億円 超 〜 | 1 % |
※ 上記は中小企業庁公式ガイドラインに記載されているレーマン方式の 説明例です。各支援機関が実際に採用しているレーマン階層・料率は、各機関が中企庁データベースに公表した値(本ページ上部のテーブル)となります。
FA 譲渡側 の手数料体系
| 主な算定方法 | レーマン方式 |
|---|---|
| 主な報酬基準額 | オーナー受取額レーマン方式 |
| 最低手数料 | 30 万円 |
| 着手金 | 無 |
| 中間金 | 無 |
| 月額報酬 | 無 |
| タイムチャージ |
レーマン階層テーブル(中企庁公表値)
| 報酬基準額 | 報酬率 |
|---|---|
| 〜 1,000 万円 以下 | 10.0 % |
| 1,000 万円 超 〜 5,000 万円 以下 | 6.0 % |
| 5,000 万円 超 〜 1 億円 以下 | 5.0 % |
| 1 億円 超 〜 5 億円 以下 | 3.0 % |
| 5 億円 超 〜 | 3.0 % |
参考:中小M&Aガイドラインで言及されている一般的なレーマン方式の例
一般に、レーマン方式では、表のような報酬基準額・報酬率が設定されており、報酬基準額の最小範囲に対応する報酬率として、「5%」と設定されることが多いといわれている。また、報酬基準額が大きくなるに連れて、報酬率は下がる設定となっているのが一般的である。 出典:中小企業庁「中小M&Aガイドライン」公式ページ
| 報酬基準額(参考例) | 報酬率(参考例) |
|---|---|
| 5 億円 以下 | 5 % |
| 5 億円 超 〜 10 億円 以下 | 4 % |
| 10 億円 超 〜 50 億円 以下 | 3 % |
| 50 億円 超 〜 100 億円 以下 | 2 % |
| 100 億円 超 〜 | 1 % |
※ 上記は中小企業庁公式ガイドラインに記載されているレーマン方式の 説明例です。各支援機関が実際に採用しているレーマン階層・料率は、各機関が中企庁データベースに公表した値(本ページ上部のテーブル)となります。
FA 譲受側 の手数料体系
| 主な算定方法 | レーマン方式 |
|---|---|
| 主な報酬基準額 | オーナー受取額レーマン方式 |
| 最低手数料 | 30 万円 |
| 着手金 | 無 |
| 中間金 | 無 |
| 月額報酬 | 無 |
| タイムチャージ |
レーマン階層テーブル(中企庁公表値)
| 報酬基準額 | 報酬率 |
|---|---|
| 〜 1,000 万円 以下 | 10.0 % |
| 1,000 万円 超 〜 5,000 万円 以下 | 6.0 % |
| 5,000 万円 超 〜 1 億円 以下 | 5.0 % |
| 1 億円 超 〜 5 億円 以下 | 3.0 % |
| 5 億円 超 〜 | 3.0 % |
参考:中小M&Aガイドラインで言及されている一般的なレーマン方式の例
一般に、レーマン方式では、表のような報酬基準額・報酬率が設定されており、報酬基準額の最小範囲に対応する報酬率として、「5%」と設定されることが多いといわれている。また、報酬基準額が大きくなるに連れて、報酬率は下がる設定となっているのが一般的である。 出典:中小企業庁「中小M&Aガイドライン」公式ページ
| 報酬基準額(参考例) | 報酬率(参考例) |
|---|---|
| 5 億円 以下 | 5 % |
| 5 億円 超 〜 10 億円 以下 | 4 % |
| 10 億円 超 〜 50 億円 以下 | 3 % |
| 50 億円 超 〜 100 億円 以下 | 2 % |
| 100 億円 超 〜 | 1 % |
※ 上記は中小企業庁公式ガイドラインに記載されているレーマン方式の 説明例です。各支援機関が実際に採用しているレーマン階層・料率は、各機関が中企庁データベースに公表した値(本ページ上部のテーブル)となります。
取得日:2026年5月23日
各社公式サイトでの最新確認:最新の手数料体系・契約条件は、必ず本機関公式サイト にてご確認ください。
全 2521 機関の最低成功報酬分布における位置
中小企業庁 M&A 支援機関データベースに登録され、最低成功報酬を公表している全 2521 機関のうち、本機関(30 万円)の位置を 3 つの分布図で表示します。
全 2521 機関 最低成功報酬(売り手側仲介)分布
同地域()454 社 分布
※ 本グラフは中小企業庁公表データ(2026年5月23日 時点)に基づき機械的に集計したものであり、各機関のサービス品質や M&A 案件への適性を評価するものではありません。本図は特定の意図を持たない、プログラムによる自動プロット(散布)結果であり、掲載順位・配色・配置に評価意図はありません。
※ データの修正・削除のご要望は データ修正依頼フォーム よりご連絡ください。
業態別 登録機関の構成と統計
中小企業庁 M&A 支援機関データベース(2026年5月23日 時点)に登録されている全 2521 機関を業態別に集計した参考統計です。
| 業態 | 登録機関数 | 構成比 | 最低成功報酬 中央値 |
|---|---|---|---|
| 専業(M&A専門 | 1177 | 34.7% | 500 万円 |
| 金融機関 | 210 | 6.2% | 500 万円 |
| 非専業(士業等専 | 1300 | 38.3% | 200 万円 |
| コンサルティング | 625 | 18.4% | 300 万円 |
| その他 | 80 | 2.4% | 300 万円 |
| 商工団体 | 2 | 0.1% | 100 万円 |
出典: 中小企業庁「M&A 支援機関データベース」公表データ / ※ 本表の数値は機械的に集計したもので、各業態のサービス品質や優劣を評価するものではありません。
内 登録機関の業態構成(参考統計)
に登録されている全 618 機関を業態別に集計した参考統計です。
| 業態 | 内 登録数 | 構成比 |
|---|---|---|
| 非専業(士業等専 | 273 | 44.2% |
| 専業(M&A専門 | 220 | 35.6% |
| その他 | 6 | 1.0% |
| コンサルティング | 118 | 19.1% |
| 金融機関 | 1 | 0.2% |
関連支援機関(同業態・同地域)
中企庁登録支援機関 3,394 社のうち、本機関と業態・地域が近い他の機関の手数料体系ページ。比較検討時の参考にどうぞ。
同業態(非専業(士業等専門家))の他機関
- → サコタ マネジメントコンサルティング — 神奈川県
- → フロントロー法律事務所 — 大阪府
- → 山田アンドパートナーズコンサルティング株式会社 —
- → 小谷野税理士法人 — 東京都
- → 辻󠄀・本郷税理士法人 — 東京都
同地域()の他機関
- → アルタス・パートナーズ合同会社 — 専業(M&A専門業者)
- → 公認会計士畑幸雄事務所 — 非専業(士業等専門家)
- → 荒木綜合会計事務所 — 非専業(士業等専門家)
- → 税理士法人みかさ — 非専業(士業等専門家)
- → 小崎正雄 税理士事務所 — 非専業(士業等専門家)
最新情報は中小企業庁データベースでご確認ください
本ページの情報は 2026年5月23日 時点の中小企業庁公表データに基づきます。料率・最低成功報酬・着手金等は各機関の登録内容変更により随時更新されます。最新の情報は必ず以下の公式データベースでご確認ください。
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確認後、原則 2 営業日以内に対応いたします(運営: 株式会社日本財務戦略センター)。
